発達障害 障害年金 コロナワクチン | 発達障害で障害年金を受給し働き自立する方法教えます
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発達障害で障害年金を受給し働き自立する方法教えます

発達障害で障害年金を受給している娘の母親である社会保険労務士が、発達障害者が就労し親亡き後に自立して行かれるために必要な情報、親の心構え等お伝えしています。

発達障害、障害年金専門の社会保険労務士の岩田由美です。


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発達障害で障害年金を受けている娘の母である私が、自分の経験から障害年金の事、発達障害の事を中心に書いています

 

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コロナワクチン、医療従事者の知人は早々に接種し、2回目がちょっと辛かったと聞きました

 

3人のわが老親たちも1回目の予約は取れて、順番に接種の予定です

 

 

いずれにしても早く落ち着いてほしい

 

こちらは↑3月の新聞記事。まだ何の案内も来ていませんが、手帳を持っている娘は対象になるのでしょうね

 

娘に伝えたら、てんかんの定期検診の時、自分から主治医に聞いていた

 

主治医の答えは「リスクは一般の予防接種と同じです」

 

今の段階では、他に言いようもないのでしょうね

 

医療従事者の知人によると、2回目の時は一瞬、腕が上がりにくかったとの事

 

それでも、その後支障があるという話も聞いてないので、大丈夫なのかな

 

わが家ではたぶん、夫が最初に接種、次が娘、私は最後

 

老親たちは先に行くはずだけど、思ったより日程が遅くて、1人では行かれないだろうから、交代で付き添わないと

 

先日、最寄り駅で接種会場への送迎バスを見かけたので、まだ実感はないけど

 

どちらにしても早く落ち着いてほしいと思うのは、同じ思いですね


 

今日も最後までお読み下さり、ありがとうございました

 

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