発達障害 障害年金 あの病院は苦手なんです | 発達障害で障害年金を受給し働き自立する方法教えます
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発達障害で障害年金を受給し働き自立する方法教えます

発達障害で障害年金を受給している娘の母親である社会保険労務士が、発達障害者が就労し親亡き後に自立して行かれるために必要な情報、親の心構え等お伝えしています。

発達障害、障害年金専門の社労士、(社)障がい者才能開発支援協会 代表の岩田由美です。

ご訪問ありがとうございます。


発達障害で障害年金を受けている娘の母である私が、自分の経験から障害年金の事、発達障害の事を中心に書いています。

 

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私もすっかり外出が少なくなりました。それでも出てみると、最寄り駅周辺は意外と人が出ている。

 

そろそろ美術館にも行きたいのですが、もうしばらくお預けになりそうです。

 
早めに行っておいて良かったです

 

苦手だったらプロにお任せ下さい

 

新型コロナウイルスの事があっても私が行く行政機関や病院は、普段と変わらない気がします。

 

皆さんマスクをされている位、でしょうか。

 

病院へは障害年金を請求する上で大事な大事な、診断書等をいただくために行くので、私も体調は万全にしておかないといけません。

 

依頼者の方への同行だけでなく、私が1人で行く事もあります。

 

どうして? それが今日のタイトルです。

 

通院歴を伺っていると、それぞれに事情があって転院されているのですが。

 

転院の理由が、時には今日のタイトルだったりするわけです。

 

医師と患者と、お互い人間ですから、どうしても相性はありますね。仕方ないです。


そんな事情があってご縁が切れてはいても、障害年金の請求のため、その病院に連絡を取る必要が出てきた時。

 

苦手な医師だけど、どうしても連絡を取らないといけない、だけどそれは辛すぎると言われた時。

 

私たち社労士の出番となるわけです。

 

障害年金を受給するための大事なプロセスですから、こちらはビジネスライクに。

 

ありがたい事に病院側もそのようにして下さるので、スムーズに終わります。

 

依頼者の方に「ご安心下さい、無事に終わりました」と連絡して、この件はすぐ完了。

 

なので悩んでいらっしゃるなら、遠慮しないで相談して下さればいいのにと、いつも思っております。

 

 

 

 

今日も最後までお読み下さり、ありがとうございました。

 

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