発達障害 障害年金 必要としている人がいるんです | 発達障害で障害年金を受給し働き自立する方法教えます

発達障害で障害年金を受給し働き自立する方法教えます

発達障害で障害年金を受給している娘の母親である社会保険労務士が、発達障害者が就労し親亡き後に自立して行かれるために必要な情報、親の心構え等お伝えしています。

発達障害、障害年金専門の社労士、(社)障がい者才能開発支援協会 代表の岩田由美です。

 

ご訪問ありがとうございます。

発達障害で障害年金を受けている娘の母である私が、自分の経験から障害年金の事、発達障害の事を中心に書いています。

 

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この連休は、合宿での障害年金の勉強会に参加。

 

全国から多くの社労士が集まるのを見て、やっぱり必要とされている仕事なんだと、あらためて感じました。

 

 

必要なのに、届いてない方はまだまだ多い

 

数を重ねても全く同じ事例はないと、私の何倍もの事例を経験している先輩でも、いつも言ってる。

 

だから他の社労士が経験した事例を学ぶ事は、大いに勉強になる。

 

講義が終われば、今度は講義とは違う事例での議論。

 

どれだけ経験を積んでも、受給が決まって証書が届くまでは、心配は尽きないらしい。

 

だから学ぶ事には休みも終わりもなく、勉強会があれば全国から参加者が集まるのね、と納得。

 

それは結局、代理で障害年金の手続きをする社労士を、必要とする方々が、まだまだいらっしゃるから。

 

どんなルートで依頼者が相談にみえるのか、情報交換をしていると、必要なのに届いてない方が、まだまだ多いのではないかと気づく。

 

私もすっかり、今日のタイトルで発破をかけられて、もっと積極的に出て行こう、と決めた。

 

必要ではないか?と少しでも感じたら、遠慮なくお問い合わせ下さい。いつでもお待ちしております。

 

 

今日も最後までお読み下さり、ありがとうございました。

 

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