発達障害 障害年金 子ども手のひらの大きさ? | 発達障害で障害年金を受給し働き自立する方法教えます

発達障害で障害年金を受給し働き自立する方法教えます

発達障害で障害年金を受給している娘の母親である社会保険労務士が、発達障害者が就労し親亡き後に自立して行かれるために必要な情報、親の心構え等お伝えしています。

発達障害、障害年金専門の社労士、(社)障がい者才能開発支援協会 代表の岩田由美です。

 

ご訪問ありがとうございます。

発達障害で障害年金を受けている娘の母である私が、自分の経験から障害年金の事、発達障害の事を中心に書いています。

 

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家にレシピは色々あっても、結局作るのは、いつも同じ料理だったりする。

 

作るのが簡単、それなりに美味しい、が基準だから無理もない。

 

 

レシピ本の分かりにくい表現には笑える

 

そんな訳で、作った事のないレシピがほとんどだけど(笑)

 

娘はそんな私を尻目に、いつの間にか色々チャレンジしている。

 

今日はまた、帰宅したばかりの私に向かって「ねえ、私の子どもの頃の手って、どの位の大きさだった??」と、しつこい、しつこい。

 

子どもの頃って言われても… 赤ちゃんの時と、小学校の低学年の時と、高学年の時と、違うよね?

 

それにしても何でまた、疲れてるのにうるさい、しつこい、と思っていたら…

 

熱心に見ているレシピを覗いて、納得。

 

「子どもの手のひらの大きさに取って…」なんて書いてある。

 

?? こんな表現、私だって迷う、困る。

 

疲れてるから、面倒くさくなってきた。

 

「今の手の、半分位にしておいたら?」 とりあえず納得したらしい。

 

いつもいつも思うけど、本当に。

 

「○○グラム」とか、「○○ML」と書いておいてもらった方が、分かりやすくて助かるのです。

 

 

今日も最後までお読み下さり、ありがとうございました。

 

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