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発達障害で障害年金を受給し働き自立する方法教えます

発達障害で障害年金を受給している娘の母親である社会保険労務士が、発達障害者が就労し親亡き後に自立して行かれるために必要な情報、親の心構え等お伝えしています。

発達障害、障害年金専門の社労士、(社)障がい者才能開発支援協会 代表の岩田由美です。

 

ご訪問ありがとうございます。

発達障害で障害年金を受けている娘の母である私が、自分の経験から障害年金の事、発達障害の事を中心に書いています。

 

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機会があれば、もう一度観てもいいかなあ、と思っているうちに、早くも1年。

 

「劇場では見てないの~」という友人と、タイミングが合ったところで行って来ました。「ボヘミアンラプソディ」

 

 

思ったよりも落ち着いて観られた「応援上映」

 

夫に話したら「えっ、まだ上映してるとこあるの?」 あったのですよ。目黒シネマが。

 

ちょうど土曜日の最終回が「応援上映」で、手拍子も、立って観るのもOK。

 

せっかくなので、「応援上映」で観ることに。

 

3日前に念のため映画館に聞いたら、窓口でだけ販売する整理券が必要、残りが30枚弱と言われたので。

 

当日行ったら満席、を避けるために、わざわざ(笑)映画館まで行ってチケットを購入。気合入ってました(笑)

 

最近のシネコンに慣れた身には、昭和の香りがいっぱいの、地下のミニシアターは懐かしい。

 

上映前には地下の入口から整理券順に、階段まで並び、客層は「私たち世代が多いね」 やっぱり。

 

昭和の香りのミニシアターでしたが、椅子の座り心地は良く、盛り上がる人はいても、はしゃぐ人はいなくて、思ったより落ち着いて鑑賞できた。

 

ラストシーンでは、歌いまくりましたが。

 

コアなファンの方々は、終演後に記念撮影もされていたようですが、時間が気になる私たちは帰宅。


帰ってからは、録画で放送されていた日本対サモア戦。夜中なのに1人で騒いで(笑)

 

たまにはいい。これ位じゃないと、やってられないって(笑)

 

 

今日も最後までお読み下さり、ありがとうございました。

 

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