発達障害 障害年金 もともと特別なOnly one | 発達障害で障害年金を受給し働き自立する方法教えます

発達障害で障害年金を受給し働き自立する方法教えます

発達障害で障害年金を受給している娘の母親である社会保険労務士が、発達障害者が就労し親亡き後に自立して行かれるために必要な情報、親の心構え等お伝えしています。

発達障害、障害年金専門の社労士、(社)障がい者才能開発支援協会 代表の岩田由美です。

 

ご訪問ありがとうございます。

発達障害で障害年金を受けている娘の母である私が、自分の経験から障害年金の事、発達障害の事を中心に書いています。

 

プロフィール障害年金の事なら発達障害者と支援者のためにお客様の声Facebookお問い合わせはこちらからマイベストプロ神奈川

 

「同じ立場なので、わかっていただけると思って」と、障害年金のご相談をいただく事、本当に多いです。

 

ありがたい事です。頑張ってしまいます^^

 

image

もう3年前なのね

 

特別なOnly oneだから一般的な話では括れない

 

本当に「発達障害の親同士」、思いは一緒。大変だった事も、将来に向けて心配する事も一緒。

 

お話を伺いながら、わが家の場合を思い出して、お伝えしたり。

 

「あ、あの先生、私も知ってますよ」と口にするのも、珍しい事ではありません。

 

障害年金の請求に当たっては、依頼人と代理人の立場なのですが。

 

それ以上に、お互い「同志」のような気持ちになって、一緒に受給を目指します。

 

障害年金の請求に限らず、同じ発達障害の子(請求する時には成人してますが)と言っても、本当に違う!

 

家庭環境、学校生活、進路、就労、その他いろいろ。

 

時に同じ医師による診断書でも、私の作る申立書でも、共通するところはあっても、本当に見事Only one。

 

そんな個性を愛おしくも思いながら、共通点は参考にしながら。

 

嬉しい結果が出るようにと、一緒に頑張るのです。

 

 

今日も最後までお読み下さり、ありがとうございました。

 

友だち追加