発達障害 障害年金 私独りでは申請すらできませんでした | 発達障害で障害年金を受給し働き自立する方法教えます

発達障害で障害年金を受給し働き自立する方法教えます

発達障害で障害年金を受給している娘の母親である社会保険労務士が、発達障害者が就労し親亡き後に自立して行かれるために必要な情報、親の心構え等お伝えしています。

発達障害、障害年金専門の社労士、(社)障がい者才能開発支援協会 代表の岩田由美です。

 

ご訪問ありがとうございます。

発達障害で障害年金を受けている娘の母である私が、自分の経験から障害年金の事、発達障害の事を中心に書いています。

 

プロフィール障害年金の事なら発達障害者と支援者のためにお客様の声Facebookお問い合わせはこちらからマイベストプロ神奈川

 

暦の上では早くも秋なのに。まだまだ暑さはこれから、のお盆休みですね。

 

この暑さで、持病が悪化されたという声も届いております。くれぐれもご自愛下さいませ。

 

美味しいけれど糖分が気になります

 

自分で請求するのが難しいなら、ぜひご相談下さい

 

障害年金の請求は、必要な書類を揃えて年金機構に提出して、審査を受け、受給できるかどうかが決まる。

 

自分で書類を用意して、提出して、結果を待つ事ができるなら、社労士のような代理人に依頼する事はない。

 

だけど実際には、まず年金事務所に必要な用紙を取りに行くのが難しい、とか。

 

自分で用紙をもらってきたけれど、どう書いたらいいのか、医師にどう書いてもらったらいいのか、わからない、とか。

 

それまでに通っている病院が何か所もあったりすると、どこの病院で書いてもらったらいいのかわからない、とか。

 

通院したすべての病院で診断書を書いてもらうのか?と、悩む方もいる。

 

障害年金の請求を考える位であれば、体調は思わしくないし、仕事どころか、自分の身の回りの事もままならない毎日。

 

そんな状態で、自分で全部段取りをして、障害年金の請求手続きをするのは、かなりハードルが高い。

 

だから、私のような障害年金を専門とする社労士に依頼して、無事に受給が決まると。

 

今日のタイトルのような、ご感想をいただく事になる。

 

もちろん受給に至るまでは簡単でないし、依頼された方にもご協力いただく事は多い。

 

それでも、お独りで悩んで、なかなか先に進まないのであれば、まずは気軽に相談してほしい。

 

お盆の間もメールとLINEでは、いつでも受付しています。

 

 

今日も最後までお読み下さり、ありがとうございました。

 

友だち追加