発達障害 障害年金 段取りが悪いのね(汗) | 発達障害で障害年金を受給し働き自立する方法教えます

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発達障害で障害年金を受給している娘の母親である社会保険労務士が、発達障害者が就労し親亡き後に自立して行かれるために必要な情報、親の心構え等お伝えしています。


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発達障害、障害年金専門の社労士、(社)障がい者才能開発支援協会 代表の岩田由美です。

 

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発達障害で障害年金を受けている娘の母である私が、自分の経験から障害年金の事、発達障害の事を中心に書いています。

 

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定期的にやたらと料理に凝り出す娘。自分で食材を調達して、レシピ本を見ながら熱心に弁当の準備。

 

自分の弁当だけで精一杯のようだけど(笑)

 

わが家のキッチンではありません(笑)

 

時間の配分が上手く行かないからギリギリになる

 

朝早く起きて弁当の用意をしたり、部屋の中を片付けてくれたり、余裕があれば夕飯の下ごしらえも、少しでもしてくれて。

 

母は本当に助かっています。ありがたい。だけど…

 

家を出る直前になって、慌ただしくバタバタと、最後は「行って来ま~す」と急いでバス停に向かっているのは… 残念!

 

バスの時間は知ってるはずだし、私も気を揉んではいるのだけど。手は出さない。

 

帰宅すると「今日はギリギリだった」 だろうね、あの時間に出れば。

 

せっかく早く起きてるんだから、余裕を持って家を出る時間から逆算してスケジュール立てればいいのに。

 

「○時~○時 お弁当を詰める、○時になったら着替えはじめる、○時になったら靴をはく」

 

私が声を掛けてもいいのだけど、朝は私も忙しいので、つい。

 

今度時間のある時に、一緒にスケジュール書いて、貼っておくといいかもしれない。そうしよう。

 

 

今日も最後までお読み下さり、ありがとうございました。

 

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