発達障害 障害年金 ペースを作るのがむずかしい | 発達障害で障害年金を受給し働き自立する方法教えます

発達障害で障害年金を受給し働き自立する方法教えます

発達障害で障害年金を受給している娘の母親である社会保険労務士が、発達障害者が就労し親亡き後に自立して行かれるために必要な情報、親の心構え等お伝えしています。


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発達障害、障害年金専門の社労士、(社)障がい者才能開発支援協会 代表の岩田由美です。

 

ご訪問ありがとうございます。

発達障害で障害年金を受けている娘の母である私が、自分の経験から障害年金の事、発達障害の事を中心に書いています。

 

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今週月曜日が仕事始めだった方も多いかも知れません。娘もその1人。なのに…

 

職場に1日行っただけで、今日は風邪を引いたとかで休んでた。ったく…(怒)

 

 

休み明けエンジンをかけるのが難しい

 

親の私が怒っても仕方ないので、ここは冷静に。

 

長い休みが明けたところで、仕事がたまってるのは想像できる。

 

病院や老人保健施設の洗濯物を預かって、洗濯して納品する職場で「今日は立ちっ放しで、ずっとタオルをたたんでた」から、疲れたらしい。

 

休み中ほとんど家にいたものだから、久しぶりに人ごみに出て、風邪でも伝染されたかもしれないし。やれやれ。

 

これだから「急に来なくなっちゃうんだよなあ」と言われるのも納得。

 

本人のエンジンがかかる前に仕事が一気に来てしまったので、パニックしたまま1日を終えて、免疫力が下がってたか。

 

先に一言「今日は忙しいかもね」と、気持ちの準備をさせるべきだったか?

 

 

今日も最後までお読み下さり、ありがとうございました。

 

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