没後50年 藤田嗣治展 | 発達障害で障害年金を受給し働き自立する方法教えます

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発達障害、障害年金専門の社労士、(社)障がい者才能開発支援協会 代表の岩田由美です。

 

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発達障害で障害年金を受けている娘の母である私が、自分の経験から障害年金の事、発達障害の事を中心に書いています。

 

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前売り券だけは早々と買っておいたのに、無駄になるかもしれない?と、気が気でない日々が続いてて。

 

それでも何とか、ようやく行く事ができた「藤田嗣治展」。東京都美術館で開催中です。

 

こちらの「カフェ」(ポンピドゥー・センター蔵)↓には、30年ぶりの再会でした。

 

会場入り口で撮影しました

没後50年。100点以上の作品が展示されています

美術館に行く割には、ほとんどカタログは買ってこないのだけど。

 

30年前の「レオナール・フジタ展」と、今回は思わず買い!

左が1988年、右が今回
 

30年振りは「カフェ」以外にも。出世作の「私の部屋、目覚まし時計のある静物」(ポンピドゥー・センター蔵)


今回初めてかと思ったら、こちらもでした。「メキシコに於けるマドレーヌ」(京都国立近代美術館蔵)

 

前回30年前、額縁の事は記憶にないのですが。今回はちゃんと注釈付き。「額縁も藤田の手製」と。


閉館30分前になると、さすがに会場入って最初の部屋は、貸切状態でゆっくり観る事ができましたが。

 

没後50年という事で、今回は100点以上の作品が展示。時間が足りない、後半の作品、もっとゆっくり観たかった。

 

東京では10月8日(月・祝)までですが、もう一度行ってこようかしら。

 

今日も最後までお読み下さり、ありがとうございました!

 

 

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