自然体 カイロプラクティック・オステオパシー
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テーマ:

機質的O脚


機能的O脚


主に、
・機質的O脚とは
  先天的に、生まれながらに、とか、骨折により、とか、で、骨格自体が曲がっている。
  
・機能的O脚とは
  後天的に、長年の習慣、とか、姿勢の悪さ、とかで、関節の歪み。


見た目の問題、痛みからの解放、治療目的、予防目的。
など、
両者共に、O脚矯正の目的は何なのか、今の現状はどうなのか。
可能性として、どの程度、どの手段で改善されるものなのか、
を、よくご相談して下さい。


ご自身でもご納得の頂ける方法を取ってください。


きちんと続けられる方法、手段、考え方。


・インフォームドコンセント
  術者も受者も、両者納得の上、事を進める。
  料金的に、期間的に、費用対効果。


・セカンドオピニオン、サードオピニオン、
  第2者、第3者の意見を聞く。  


今は常識です。


過去、現在、未来、を受け入れ想像してください。


テーマ:

活性酸素とは、


身体に必要なもの。



白血球から放出され、ウイルス、細菌を死滅させる。

殺菌、消毒効果。悪玉細胞をやっつける。





であるが、必要以上に体内にあることにより

正常な細胞までも傷つけてしまうことがある。





酸化、サビ、でもある。





正常に使われず、

体内に残っている酸素が変換されたもの。




活性酸素を体内から除去する為には↓

いろいろあるが、





 水素Hを摂取する。事も有効である。ようだよ。





水素 - ペットボトル水素水、粉末、スティック、

電気分解水素水生成器など。




水素Hと酸素Oが結びつき、水H2Oになり排出される。




実に単純明解な化学式がそこにはあった。




活性酸素ができてしまった物はしかたないのか、

ホントに分解できるのか?


なんとか余分な活性酸素は除去しよう。



余分な活性酸素が出来てしまう。が、

その瞬間に、その一瞬先に、

体内に十分な水素があれば、水になる。

還元される。はずだ。


余計な活性酸素を作らせない。

活性酸素になる前に水にしてしまえ。





販売形態、お値段、スタイル、

様々なようなので、ご検討あれ。




































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有酸素運動


心臓が軽くバクバクする程度、

軽く汗をかく程度、から徐々に。




前に述べた呼吸器系疾患の場合特に、

ジョギング程度でいいので、心肺機能を高める。

事が有効であるだろう。




血液の循環系中枢は心臓。


肺呼吸の中枢は肺。




胸郭(おもに肋骨が保有するスペース)を広げ、

呼吸を深くし、酸素をより多く取り込める。




第二の心臓と言われる腓腹筋の活動により、

血液循環がよくなる。


腓腹筋だけではなく、全身の筋肉が活動することにより、

血液の循環を促す。


随意筋肉と、不随意筋肉の違いはあるが、

心臓も筋肉である。




筋肉のこり、硬さ、皮膚のこり、硬さ、があると、

血液の流れが悪いため、血圧も高くなる。


その心臓の負担を、

各筋肉が補うように使ってポンプの役目をさせるといい。
















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塩を塗る。


更に、浸透圧を強くする。


入浴時に、と言っても、お湯に浸かっていない時間。

患部、全身に塩を塗る。


大丈夫なのかな?



なんて思うんだが、


干物にならないように、水分補給。




塩素は塩の素。


殺菌効果もあるから身体を除菌出来るとも言える。



くれぐれも、体内に摂取する塩分は控えめに。




ちなみに、ウィキペディアによると、


海水の塩分濃度が約3%であるのに対し、死海の湖水は約30%の濃度を有する。1リットル あたりの塩分量は230g から270gで、湖底では428gである。この濃い塩分濃度のため、湖水の比重 が大きくなり、結果、浮力 も大きいので、人が死海に入って沈むことは極めて困難である。また後述の例を除き、生物の生息には不向きな環境であるため、湧水の発生する1か所を除き、魚類 の生息は確認されていない。死海という名称の由来もここにある。








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入浴する。 夏でも冬でも。 汗をかいて水を飲め!




体内の塩分濃度0.9%


よりも濃度の高いお風呂に入浴すると

浸透圧の原理により体内の汗、水分が出やすい


<代謝率が上がる>




それは、ご自宅のお風呂には何リッターお湯が入るのかな?


0. 9%以上の濃度のお湯にするには、

何gの塩が必要なのかな?




すなわち最低でも1%の塩分濃度のお湯を作る事となる。

もうちょっと濃くていい。


計算してみよう!




体内の毒素を排出するのが、代謝、デトックス、ドレナージュ。


入浴時のその効率を上げる。


汗が出る。ので、水分補給をしてね。


汗が出る → 水分補給

汗が出る → 水分補給

汗が出る → 水分補給


の、繰り返し。















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ラップ療法。


傷口を精製水で洗い流し、ラップをかけて、

乾かさない療法で、

傷口がきれいに治る。


と、言うのがラップ療法。        

(精製水がなければ、水道水でもいい)




この所話題になっているラップ療法。


を、応用する。


前記した4パターンの状態に対して、

全てではないが、ラップをかけたい。


患部にラップをかけ、巻いて、おく。




発症部位によるかな。。。

場所によってかな。。。




まあ、出来る範囲で。


寝ているあいだだけとか、

家にいるあいだだけとか、

肌を露出しない場所だけとか。


工夫してみてね。


傷口治療では、

ラップをテープで貼るような例があるんだけど、

あれている肌の所にはテープは貼らないでね。

包帯とか、サポーターとか、ラップぐるぐるとか。


この、ラップとは、どんなラップなの?


調理用のサランラップとか、クレラップとか。でいいんだよ。












テーマ:

まず。


ご自身の、O脚矯正目的は何なのか。

を、明確にする。   



レッグライン、見た目、痛みを軽減させる、予防、

関連する不定愁訴軽減、などなど。


モデルだけでなく、女性だけでなく、

性別、年齢関係なく

悩まれている方はたくさんいます。


変形膝関節症のほとんどがO脚である。

と言う事実。を踏まえ。。。




成功は一日にしてならず。




時間をかけて遂行しなければならない方も

たくさんいらっしゃるので、

心構え、モチベーションキープをして頂きたい。



日々の、本人の協力がなければ成し得ない。

ので、よろしくね。




・ご自身で出来る事(やって頂きたい事) ↓

エクササイズ、ウォーキング、筋トレ、姿勢ケア、

意識改革、など。


・靴屋 ↓

靴インソール、靴アウトソール、など。


・施術者 ↓

骨格矯正、筋肉調整、応援、など。




その他

メディカルリンク

(レントゲン、血液検査、尿検査などの所見、手術)


エステリンク

(美容、女性の悩み)




何かね、いろいろ有るんだよ。




徐々に記事をupして行きたいと思います。

何とぞお付き合いの程をお願いいたします。






















テーマ:

オイル、クリーム、パウダー、アイシング、温熱。




★オイル  ・ベビーオイル  有名なものは

                    ションソンベビーオイル。

        ・食用の市販オイル  なたね油、オリーブオイル、紅花油、ごま油、など。

・アロマテラピー  ベースオイルにエッセンシャルオイルを調合したもの。専門のアロマテラピストであれば、合うものを作ってくれます。


変に、擦ったり、グリグリやったりはせず、オイルを馴染ませ、

皮膚に浸透させる。


オイルの成分を利かす。


刺激しすぎると、皮下組織の炎症がひどくなる可能性があるので、

優しく。優しく。




パウダー 

・ベビーパウダー 

    有名なものはジョンソンベビーパウダー。

・マッサージ用のもので、

    各社各品ご用意してあるので、探す。


クリーム - 何かあるだろ。探す。


アイシング  氷嚢、アイスノン、流水、水シャワーなど。


温熱  入浴、蒸しタオル、カイロ、など。


これも、パッチテスト、Oリングテスト、筋力テストなどを用い、合うものを探す。


実際に使っていく中で、合わないものはすぐ様やめる。

他の合うものを探す。




いずれも、自分の身体に合うもの、状況、症状、判断して、適切に処方出来るといいですね。
















テーマ:

<アトピ-4パタ-ン>


ドライ、ウェット、ホット、ク-ルの4要素。



仮に、

①ドライホット---鳥肌のような黒ずんだボツボツ感。

         ・辛い時期→冬から春

②ドライク-ル---カサカサに乾燥し、ボロボロに肌の角質等が落ちる。

         ・辛い時期→秋~冬

③ウェットホット---グジグジにただれ、体液が出る。

         ・辛い時期→春~夏          

④ウェットク-ル---赤く厚みのある肌。

         ・辛い時期→夏~秋

とする。と。


ホット、アイス、ウェット、ドライ。

の、4つの要素をみて、組み合わせ、処方するので、


逆パターンを照らし合わせればいい。


・ドライホットタイプには、オイルorクリーム&アイシング


・ドライクールタイプには、オイルorクリーム&温熱


・ウェットホットタイプには、パウダー&アイシング


・ウェットクールタイプには、パウダー&温熱

              

状況、状態を診て、判断しましょう。