息子の場合は、手技ではなく道具を使います。

そう、カラフルなペンです。

こちらを体の上に並べたり、足の間に挟ませたり…。

聞いてみると、自分で編み出した方法だそうです。

今日、パパが首の痛みがあると聞いて、3歳の息子は一生懸命に施術をしていました。

終わった息子は、

「ふ~」っと、まるですっごく難しい手術を終えたお医者さんのような様子で、部屋を立ち去っていきました(*^^*)

将来がいろんな意味で楽しみです☺

パパは「楽になった~♪」と言っておりました。