【花鳥風月】自然の四季折々の草木や美しい風景
これが本来の意味のようですが
花鳥風月の意味を調べていると
色んな捉え方があるようです。
例えば、
年齢とともに興味を持ち始める順番が花鳥風月。
趣味→花→鳥→風→月
中には『月』の次が『石』という人もいるとか![]()
今日はケアハウスいっぷくにある花の回。
造花もありますが、ケアハウスいっぷくの入居者の方が
花のお世話をしているこのスペース。
ちょうど、皆さんがいらっしゃいました。
どうせ写真を撮るなら花が満開の時に来てよー笑、と。
…すいません![]()
コレを撮って!と言われたので撮りました
その①
コレを撮って!と言われたので撮りました
その②
観葉植物の名前こそ覚えきれませんでしたが
思い入れがあるものみたい。
もともと、このスペースは
既に施設を退居された方が始められたそうで、
その方がこのコップを使って水やりをやっていたそう。
今もこのコップで水やりをやっていたら
その人がまた戻ってきてくれそうで…と
思い出を聞かせてくれました。
その足で別の階の食堂へ。
こちらは職員がお世話をしているパッションフルーツ。
収穫を見計らい、いつもイベントに使用している
貴重なフルーツ。
聞けば、今年は大不作らしいです![]()
これはモンキーバナナというものらしいです。
2年ほど育てているようですが、
未だバナナの実は見たことのない植物![]()
私は花鳥風月まで、まだ時間がかかりそう![]()
そんな話をしていると、身近な人からは
“感性が小学生と同じだからね
”
と言われました![]()
確かに小学生と波長が合うような気もするけれど…![]()








