ママサポーター第7期第2回目テーマアメママ子育てリアルボイスsupported by KUMONブログネタ:ママサポーター第7期第2回目テーマアメママ子育てリアルボイスsupported by KUMON 参加中

 

こんばんはWハート

KUMONママサポーターをさせていただいているKINUですカナヘイ花

 

KUMONで学習している息子ちゃんのお話を中心に、

座談会で得た知識や情報を定期的に発信させていただいてます。

 

KUMONにご興味のある方、

始めようか迷ってらっしゃる方、

ぜひぜひまた覗きにきてくださいねカナヘイきらきら

 

 

 

さて。

今回のテーマは『講演を通して感じたKUMONの魅力』

 

先日第7期最初の座談会が開かれ、参加してきました。

その座談会での講演の様子をお伝えしながらお話していきますねウインク

 

 

今回お話してくださったのは、公文広報部の鈴木さん。

『KUMON now!』の企画・運営をされている男の子3人のママさんです。

 

 

まずお話しくださったのは『公文式の特徴』について。

 

 おんぷ個人別・学力別学習

   年齢や学年ではなく、ひとりひとりの学力に合わせる。

 

   公文式では楽に解けるところから学習を始めます音符

   ひとりひとりの学力に合った教材を自分のペースで進めていきます。

 

 おんぷ自学自習で進む

   解き方を教わるのではなく、自ら学ぶ。

 

   自分の力で答えを導き出すことで自信や意欲を育てると考え、

   公文式の教材はそのためにたくさんの工夫がされていますキラキラ

 

 おんぷスモールステップの教材

   自学自習を支える「スモールステップ」の教材

 

   算数・数学の教材は5470枚。

   無理なく学習を進められるよう、教材はきめ細かなスモールステップ。

 

 おんぷ指導者の存在

   公文式学習を支える両輪:教材と指導者

 

   「ちょうど」のレベルと量のプリントを与えて観察し、タイミングよくアドバイス。

   できたことをほめて認めてあげる指導者の存在は大切です。

 

 

そして次にお話してくださったのは『海外への広がり』について。

 

公文式が海外でも人気なのは知っていましたが…

じゃあ、実際にどんな国でどれぐらいの人が学習しているのか。

という具体的なことについては全く知らなかったんですが…

 

2017年3月時点で、

50の国と地域で、約435万人が学んでいる

と聞いて正直ビックリ!

 

 

これだけの国へと広がっていった要因をいくつかあげると…

 丸レッドこどもを想う気持ちは世界共通

 丸レッド学習効果

 丸レッド基礎学力に特化

 丸レッド算数・数学教材は世界共通

 

公文式教材の特徴の1つとも言えるのが、

上にもある『算数・数学教材は世界共通』という点。

 

公文式の算数・数学教材は学校準拠ではないんです。

高校レベルの数学力をつけることこそが目標キラキラ

 

そして海外の公文式教材は、

高度な読書力を養成することを目標に母国語で製作されていますウインク

 

 

ここまでを見ても、

公文式の教材には工夫をこだわりがいっぱいなのがよくわかりますよね。

 

公文の魅力の1つは、この教材だとわたしは思っていますWハート

 

こどもたちが無理なく、確実に学習できるための教材。

わたしたち親だけでは到底してやれないことを、

この公文の教材はしてくれていると日々実感していますキラキラ

 

 

座談会でのお話はまだまだ続き、

興味深い内容もたくさんありました。

ぜひまた追い追いお話したいと思います。

 


↓コチラからもたくさん興味深いお話が聞けます。

  お時間ある方は、ぜひ覗いてみてくださいね音符
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