ロォ・ロゥの霊とかひょっこりブログ -3ページ目
2016-01-08 00:53:57

2016年

テーマ:ブログ
遅くなりましたが、明けましておめでとうございます。


今後もブログをよろしくお願いしますと言いたいところですが
諸々の理由でなかなか更新できない状態です。

とりあえず、生存報告です(汗)。
2015-11-30 20:09:05

水波霊魂学インターネット放送局

テーマ:霊魂学
契山館広報部よりインターネットラジオが配信されました。
水波霊魂学の特徴について、Q&A形式にて説明されています。

水波霊魂学インターネット放送局 早わかりのページ
水波霊魂学を初めて聞いた、知った方は先に

aboutのページ

を見るとわかるかと思います。


iTunesでも同様の内容を聞くことができます。

iTunesのページ


興味がわいた方は
霊に関する総合知識サイト『霊をさぐる』

たましいの帰り道
を見てみるとよいです。

また霊魂学関連書籍もamazonにて販売されています。

関連書籍へのページ



2015-10-11 18:37:46

書籍『神伝鎮魂法』紹介

テーマ:ブログ
契山館主宰 水波一郎師による著書『神伝鎮魂法』を紹介します。

神伝鎮魂法とは、わかりやすく言うと瞑想(目をつぶって座っている)のようなイメージ、で伝わるかと思います。
そして、霊魂の実在を前提に行われる行法です。

神伝鎮魂法はそれに加えて手を動かしたり、言葉を唱えたりします。
なぜそんなことをするかというと、そうした動作ひとつひとつが合図となって、協力してくださる霊魂方が霊的な力を流すことができるからです。

霊魂が力をかけることがなかった場合、成果がなくなってしまいます。
信じていないのにやっていたり、ルールを守れない人などに対しては、霊魂方も義務ではありませんので手をつけることはないようです。

瞑想の目的や効果は色々言われていると思いますが、神伝鎮魂法は霊的身体の強化と向上を目的としています。
それ以外にも様々な効果・影響があります。

本書では、人が死後も使う霊的な身体の重要性とこの世で生きていく上での霊的トレーニングの必要性が書かれています。

内容としては専門的で難しいかと思われますが、他の書籍を読まれた方や
霊的トレーニングをやってみたいという方は書籍『神伝禊法』とともにオススメです。

amazonにて販売 書籍『神伝禊法』

amazonにて販売 書籍『神伝鎮魂法』
2015-08-27 19:55:02

幽霊はなぜいるのか!

テーマ:霊魂学
あの世があるのに、なぜ地上に幽霊がいるのか気になった人はいるでしょうか。

今日は、幽霊が存在する理由について書いてみようと思います。
(いつもとは少し書き方を変えてみます)

地上に大気があるように、実は同時に大気に重なるように幽質の気「幽気」が漂っています。
さらに人にも、体にダブルように重なっている霊的な体「幽体」があったのです。

わかりやすく言うと、私達は元々幽霊だったんです。
あの世の幽霊が地上に生まれた肉体に入り、今は肉体をまといながら生活している、だけだった。

つまり死後の世界は地上も含んでいたのです。
だって、同様に幽気があって、私たちは肉体の内側に幽体を持っています。
幽霊は肉体を持っていないだけ。
肉眼で見えないだけで、どこにいても不思議ではないのです。

人は霊魂である。
だから地上に霊魂がいるのは当たり前なのです。
だって、あなたも霊魂なのですから。


2015-08-05 22:54:47

修行者の生活 紹介と攻略法

テーマ:オススメページ
今日は契山館会員の方が作られた無料アプリゲーム「修行者の生活」を私なりに紹介と攻略アドバイスをします。

水波霊魂学紹介サイト内にあります。

このゲームは食べる為に仕事をし生活していく中、いかに霊的な向上をしていけばいいかというシュミレーションゲームです。

「働く」、「祈る」、「出かける」といった選択肢を選び、お金やストレス、霊的な向上を目指してうまく調整しながら進めていきます。

ゲームの攻略法としては、まずは幽体のレベルを上げることが大事です。
幽体が成長すればより高級な霊魂の視界に入りやすく、影響を受けやすくなります。
そうなると自然と、より良い縁がつきやすくなる傾向にあるからです。
それと、ストレスは500で即死です。うっかりしがちなので注意です。
この2点がわかっていればなんとかなると思います。

ところで、なぜ「祈る」のでしょうか?
人が想いを発した時、目に見えない霊的な質量「念」を相手に出しています。
それが伝わるかはともかく、念というものが出ているのです。
実は神的存在に対して祈るという行為は、とても重要なことなのです。
神的存在に対する祈りの念が、神様までは伝わらなくとも、神に連なる霊的個性にキャッチされるかどうかが肝心です。
形ばかりのお祈りをしても、その人が真剣でない場合は念が出ていないので伝わらないということになります。

現実としては、その人の幽体の不調や周囲の低い霊的な環境など様々な要因がある為に、真剣に祈っても難しい場合が多いと思います。

とはいえ祈らなければ始まらないと思います。
はじめが、一番難しいのかもしれません。



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