ロォ・ロゥの霊とかひょっこりブログ
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2018-08-09 23:25:18

愛では救われない※

テーマ:霊魂学

愛を持った生活、日々感謝する心で毎日を過ごす。
良いことだと思います。

しかし愛が深い善人と言われた方でも死後、不道徳な霊魂達がいる、下の世界に落ちてしまうことがあるようです。

なぜか?

それは愛の深さや心の清らかさといった要素は、死後の世界の基準、霊的な法則とは関係がないからなのです。
だから、残念ながら愛の深い人でも地獄のような所にいくこともあります。

霊的な法則とは、人間には今、肉体と重なっている霊的な身体、死後も使用する「幽体」があります。

例えば、どんなに博愛の精神を持っている立派な方でも、都合の悪い方からすれば、邪魔です。

そうした方から恨まれ、念によって幽体が損傷してしまえば、活力が落ちます。

それが原因で死後は同じような幽体のレベルの人達のところに行ってしまうのです。

つまり幽体が基準であり、心のありようは霊的な高低とは関係がなかったのです。

愛が不要と言っているわけではありません。地上で平和に生きていくには愛は必要です。

ケンカや戦争ばかりになってはいけないのです。だから宗教、道徳も必要です。
ただ、ここで言う愛とはあくまでも地上的な愛のことであり、死後や霊的なことは別だと考えないと落とし穴があると言いたいのです。

人は、人が地上で脳を使い表現する愛は物理的な限界があります。
しかし愛の心情は人に、その霊魂に内在しているそうです。
霊魂を知らず、愛を深めることはできないと言えます。

では愛とは何か?

それを知りたい方は、霊的に進歩した上の世界の霊魂方から学ぶのが良いと思います。

そのメッセージは本として販売されています。

amazon 霊魂からの伝言 霊的な人生とは

ぜひ読んでみてください。

2018-05-30 00:47:35

オススメの霊魂学書籍

テーマ:ブログ

今日は実際に書籍をオススメする時について、最近思ったことを書いていきます。

水波一郎師が発表された書籍はこれまで、ゆうに20冊以上あります。
その中から、アナタに最初に読んでほしいのは何がいいだろうと考えることがあります。

直接、霊魂学の書を紹介する機会はなかなかありません。
それでも、その人の状況やその時の話題によって
(あの本に書かれていたケースに似ているな)
とか
(それはあの本に詳しく書かれているな)

とか思うわけです。
それをきっかけに
「おすすめの本があるのだけれど」
と切り出せることがあります。
(私が会員だと知っている時もあれば、知らなかった方もいます)

しかしそれほど本を読むのが好きではなかったり、(内容が)わからなかったとだけ言われるとどうすればいいか悩みます。
(そもそも「読んだ」のか聞けない)

ですから、紹介する私としては、始めの一冊は外したくないのです。
興味を持ってほしい。できれば、霊的な感性にビビッときてほしい。

しかし、これまで次があったことはありません。

残念です。

なにがいけなかったのか。

もしかすると、私からすれば千載一遇の好機だけれど、相手からすれば常識や宗教観? において霊魂学を受け入れる状態になかったのかもしれない。前提が整っていなかったのかもしれない。

そうであれば

死後の世界、法則よりもまず、
ロォ・ロゥ(私)はなぜ信じられるのか?信じるようになったのか?
信仰心、熱意を表現できれば、相手にほんのりとでも暖かさが伝わるかもしれない。

そこから始めないと、今の風潮や先入観に影響を与えるのは難しいのではと思いました。

指導霊の方々はどう思われているのか……。

2018-05-07 23:08:12

記事整理しますその2

テーマ:ブログ

(この前記事を見直したばかりなのに)

気になったことがいくつかあるため今週中に記事整理を行う予定です。

前回に比べると大きくバッサリするかもしれません。

 

2018-03-14 06:25:41

過去記事の修正終了

テーマ:ブログ

過去の記事を振り返り、現在は変更されている箇所などを取り消し線や文章の削除を行いました。

 

残っている記事も、当時の個人的見解、理解度に基づくもので書かれています。

ですので今読み直すと、内容が不足していたり、適切ではなかったり逆に書き過ぎたのでは?と思う部分がいくつもあります。

一部を修正するなら記事全体を書き直したいところです。もしくは削除。

当時の記事のあとに霊魂学の新刊が何冊も出ていますし、今同じテーマで書くなら違った視点の記事が書ける気がします。

 

 

2018-02-15 21:01:52

記事整理します

テーマ:ブログ

近日中に過去記事について、修正もしくは削除を行います。

変更した箇所で大事な所は記事にしようかと考えています。

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