多次元を謳う ~ホタルノヒカリ(螢の光)~ | 〜天ノ和(ナ)ノの輪の星〜感性をひらき・宇宙とつなぐワンダラー

〜天ノ和(ナ)ノの輪の星〜感性をひらき・宇宙とつなぐワンダラー

オーラ透視とライトランゲージ翻訳の他、ユニバーサルダイアローグ手法による多次元交流レッスンをしています。
2021年2月より事業所名を
「Laniakea Blue 」へ改め、
意識の成長・魂の進化を目的としたセッション・個人レッスンに移行しています。

次元とは
 
(吉野信子先生の講義より紹介させて頂いています)
 
 
0次元 点の状態
     ※不可視
 
 
1次元 点が動いて(放射されて)、線に見える状態
     
 
 
2次元 線が振動し、陰陽に分かれて見える状態。
     振動幅はプラスとマイナスに振れ、中央は相殺された0がある状態
 
 
 
 
3次元 陰陽がまわり、球に見える状態
 
 
 
 
4次元 球がまわり、渦(創造の御柱)となる状態


          右渦と左渦のふたつがある状態
 
 
 
 
5次元 右渦と左渦が引き合い、重なり、 0磁場(マ:「間」)がある状態
     トーラス


 
   ⬆ユイオトヤさんの5次元ファンタジーはここから生まれているのですねおねがい
http://ameblo.jp/hitoyasumisirou/entry-12226890906.html


 
6次元 右渦と左渦が重なり、マカバに見える状態
     エネルギーは無限に供給され、枯渇しない
 
 
 
 
7次元 マカバからさらに両極へと渦が引き離され、正八面体に見える状態
     中心の5次元の核(イサナギ)を9次元の核(クサナギ)が包み込む状態
 
 
 
 
8次元 渦が反転し、4次元に見える状態
 
 
 
 
9次元 5~8次元を再現し、球となる状態
     ※不可視    
 
 
 
10次元 陰陽が統合し、0となり、点に見える状態
     ※不可視
 


 
0次元、9次元、10次元は重なり、不可視である。
 

 
 
0 = ゼロ・空間 = マ(間) 
 
 

 
9 = 九つ = コ(球) 
 
 

 
10 = 十 = ト(統合)
 
 

 
隠されて見えないけれど、確かにあるもの。
 
 

 
0910 = マコト = 真 = 誠
 
 
 
 
わたしたちは、
 
 
 
 
プレアデスの右渦を通り、
 
 
 
 
0磁場であるアルクトゥルスの祝福を受け、
 
 
 
シリウスの左渦で実体化し、生まれてきている。
 
 
 
横道、近道など、他のルートもあるにはありますが(笑)
 
 
 
 
点を魂と置き換えれば、わたしたちが多次元的存在であることがわかる。
 
 
 
 
点を星に置き換えれば、マザーアースも同じ。
 
 
 
 
中心の八面体がマカバになる時、世界は変わる。
 
 
 
 
帰り道が開かれた今、わたしたちには戻る、帰るという選択の自由が生まれた。
 
 

 
それでもまだここにいるのは、
 


 
 
地球が大好きだから。
 
 


 
 
 
 
この歌は、潜象世界から現象世界へ行く仲間を見送る歌です。
 
 


 
だから、現象世界から潜象世界へ帰る時にも歌います。
 
 


 
行ってまた戻る。
 


 
ヨモツヒラサカ イフヤサカ
 
 

 
次元の割れ目に存在するわたしたちは、どちらも行き来できます。
 
 


 
おかえりなさい。
 
 


 
ただいま。
 
 


 
何気ない日常の言葉にも、「ただ今」にいることが示されている。
 
 


 
「今」は、すべての次元を内包する「今」であること。
 
 


 
さようなら。
 


 
いっておいで。
 
 


 
そんな心をこめて、歌いました。
 
 

 
出雲にあるアンドロメダの次元転移ホールからお届けしています星空