あなたのどんな今も、過去も、きっと
自分の力で幸せな未来に変えていける🌹
自分の人生を生きることの始まりは、
体と心をととのえることから💠

Shiori Pharmacyメールマガジン
「琥珀の涙、水晶の輝き。」
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最近、意識の中で良い子ちゃんしすぎて

毒を吐くことに集中している私です🌹





ブログってさ、難しいよね。

わたしは「発信する」ということが苦手。





Shiori Pharmacyを立ち上げてから

発信しないといけないのかな?と

コンサルティングをやったりしたのだけど

もう全くできなくて。





肩書き?みたいなものも必要なのかなと思っても

自己紹介文は書けないし。笑





「あなた」目線の記事が全くと言っていいほど

書けません真顔

起業する人にとっては致命的。





そんなことを考えていたら

いつの間にか文章が書けなくなっていました。

本当は文章書くのが大好きなのにね。




だけど、よくよく深く潜っていくと

相手目線のことがわからなくて

良かったなぁ…と。




起業すると、

自分が何ができるのか

どんなことをする場所なのか

PRが必要だと思うのですが、



わたし、何もできないんです。

本当に、何もできない。




そしてShiori Pharmacyって

何かを足していくところじゃない。








わたしは、人の病気や不調って

カラダを温めてたっぷり寝て

愛する人たちとたくさん愛し合うことができれば

必ず治ると思ってます。




本当に自分の内側に眠る声に気付いて

そこにそっと触れたとき、

必ず体は動いてくれる。




そして「治す」場所じゃないんだよな、ここは。



何かができるようになる場所でもなければ

誰かと比べたり、

戦ったりするような場所でもない。




自分自身が身に纏ってしまっていたものを

一つ一つ脱いでいく場所。

脱皮していくトコロ。





自分と向き合って

その道のりでさらに自分と仲直りをして

自分の内側に眠る真実、本当の意味を感じる。





「これが私」という感覚。

言葉ではなく感覚。






私ができることって、何もなくって。

ただただ「感じるままに」を

サポートしていくだけ。





大いなる人という存在が

どっちの方向に行きたいのか、

体が向かって行きたい方に

私はついていくだけ。





立派な肩書きもなければ

資格もなく。




知識もなければ、

すべてが直感で進んでいきます。






だけど、本当に感じたいことにたどり着いて

体が導いてくれる方向に

一緒に向かっていくことができれば

何も人生は迷うことなんて無いと思ってる。





自分の声が聞こえないから

人の声を聞き続けちゃうし、

自分の声を聞く力がないから

他人に聴いてもらおうとする。





そうやって、どんどん自分から離れて

離れたことにも気付かなくて

何を感じていたのか

私の源はどんな感覚だったのか

私はたどり着けなかった過去がある。






感じるって、何?

私の感じるどこいった?




今ココに在るって何?

え?これって頭で考えてただけだったの?






そんな頃のわたしは

ものすごくガチガチにかたまってて

自分のことを愛せないから

他人のことも愛せなかった。





「感謝が大事だよ」って言われても

胸の中にはドス黒いものがあった。





だから私は、その答えを求めて

真っ黒いものと対話することから始めてみました。





もちろん、最初は怖かった。

だから少しずつ感じてみた。

少しずつ自分と対話することを始めてみた。





私が開くのが怖いと思っていた"感じる"には

たくさんの大切なコトが見つかった。






・自分をカテゴライズされるのが大嫌いなこと


・私のことを知りもしないのに、

「しおりって」と言われることは大嫌い



・好き/嫌いがはっきりしていて

グレーゾーンが無いこと



・精神年齢が高いと言われるけれど

本当の私はわがままなこと。



・私だけが知っているプライベートゾーンが

私の中にはあること。ふふ



・女王さまでQUEENで

何よりも誰よりも私が一番!でいたいこと



・よく怒り


・よくムカつき


・よくイラついていること。笑






今でも自分のことを隠すのが上手なわたしは

色んな角度から自分を眺めることを

忘れないようにしてる





私が私で在るために






まずは頭で考えていることと

体や心で感じていることは

違っているのだと知ることができたら良いね





そこが自分と向き合う初めの一歩





そして、自分という宇宙に行く

小さな小さな始まり




もうね、地味だよ地味。

ここはジミーな場所なのです。