モンゴル太陽の子どもたち!

テーマ:

2013年と2015年の6月

ちょうどこの時期に
モンゴルに行っていました。


目的は養護施設
『太陽の子どもたち』


主に支援をさせれている
櫻庭露樹さんからの
ご縁で同行させていただき


そのあと形的な支援を



させていただいています。




モンゴルという国がら
経済的に豊かではないので
当たり前ですが
全ては日本とは違っていて


その中で子どもを育てられない
親も多く住む場所を
公的な形で国が支援することも
ままならないのです



マンホールの下に住んでいた子達の
住むところを!と
日本人が支えているところも
多くあると聞きました
 

なので生きていくために
この施設の子どもたちは
芸を身につけなければなりません
手に職をもたなければなりません


見学の時には踊りのレッスン中でした


一人じゃまにならないよう見ていると
くしゅん!と
クシャミがでてしまいました


すると椅子と布団を
持ってきてくれた
子どもたち


言葉は通じないけれど
だからこそ通じ合うものがある


私はここの子どもたちの
支援を形的にはしているけれど
心は子ども達に
支援されているのです


どんな時も何があっても
子ども達は笑顔で楽しんでいる
置かれた環境の中でも
人は光をみて生きていくことを
教えてくれているのです









夜に撮った写真では
オーブがたっくさん。。。。
神様が味方してくれているんですね






この旅で出会ったHさん、
昨日のチューリップ父親参観にいるのです

ま、さ、か、のご縁


モンゴル太陽の子どもたちが
繋いでくれた♡



↓ここに写ってます^^



しばらくモンゴルには
行ってないけれど



体験したことは
一生忘れない

凸凹道のアスファルト
シャワーの水が泥水
住むところがない人々

沈まない太陽
土の匂い
空の広さ
草のたくましさ
ゲルと遊牧民
草原を走る馬
羊たちの群


シンプルに生きること
誰と比べてでも
誰かの顔色をみてでもなく


魂に正直に生きる!


子どもたちと出逢った
私にできる
使命です。
それをみんなに見せて
伝えていく
使命です。