日々、園の中で


子どもに声をかけられます


ね、

しお〜

しお〜

ね、とみぃ、→しお、だけど⁉︎笑



あれやって

これだして

こんなになってる

あの子がこんな事した

お休みの時◯◯に行ったんだ




子どもの心は

私の気持ちを
私の言葉を伝えたいの〜
だから聞いて聞いて

わかってもらいたい
分かち合いたい
共感してもらいたい

そんな気持ちでしょうか



最近
それだけではない
パターンがきました


ねーねー

これなぁに

あれがこうだよ

これどうするの

◯◯やりたいんだけど



文字にして並べると
先に書いたオレンジの文字と
同じような内容です

が、

聞いてると
声がけされると

モヤモヤ、モヤモヤ
私の心がガサガサしはじめます

それが言いたいわけじゃないことを
感じるからです


自分の気持ちが第一で


あなた私の言うことをききなさい!
私つまらないんだから
楽しいことしてちょうだい!


という本当の心が見えてくるのです

簡単にいうと
文句ですね(笑)


だって幼い子どもなんだから
みんなにそれあるよね〜
と思いますか?


お母さんや先生、保育士さん
この違いわかりますか?


みんなと同じようなこと言ってるのに
なんか嫌な感じかする
ってありますか?


このなんか、って第六感だから
そう感じたこと、ほんとにそうなんですよ。



だからそのモヤモヤ
えっ?なんだろこの違和感
って感じたら


言うことを聞かないで^_^

いつもどおりにしないでね


コラッ!でも

今の言い方お母さん
何か嫌な気持ちになった、でも


無視、でも


いいからね。



子どもだから
わがままもあるし
自分勝手もある
それは経験していないから


あなたの心はあなたのもの
私の心は私のもの
侵入できないこともあり
侵入してはいけないこともある


いつも見てるよ
いつも守ってるよ

の愛情目線を心でおくって

 子どもの時から
自分の心を自分で満たそうね♡


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