ワンピース 90巻

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甲子園も終わり、夏休みも終わり、M-1の予選も終わりました。

こんにちは、おばらしんやです。

 

気づけば、もうすぐ四月生として養成所に入学して半年になるんですね。

年を取ればとるほど、時が流れるのが早く感じるといいますが、

それを毎年早さの実感スピードを更新している気がします。

 

それはそれとして、ワンピースの最新刊90巻を読みました。

 

89巻の最後で、ビッグマムにやられてほぼ全滅してるような状態からのスタート。

どうやってこの状態から抜け出すのだろう、と思ったら、

魚人海賊団の全面アシスト。

やっぱり海戦というだけあって、海は魚人たちのホーム。

マムの艦隊相手にも善戦します。

そしてジンベエがしんがりを務めるということで、ルフィたちから離脱。

あっさり仲間にはならないんですね。

 

そして後日談、

カタクリとブリュレの終わりがよかったです。

二人の関係性がビックマムの家族の中では、

数少ない本当の兄妹として接している感じがしてほっこりしました。

 

今後、二人がどうなるかわかりませんが、扉絵とかで連載してくれないかな。

 

そんで、長編が終わったあとの世界情勢。

個人的には一番楽しみなところです。

今回はルフィの懸賞金が跳ね上がったり、

世界会議のために今までのキャラが集まったり、今後の展開が楽しみです。

 

そんなこんなで、ようやくワノ国に。

ようやく目的地にたどり着いて、今後麦わら海賊団がようやく揃うと思うと楽しみです。

 

そんな感じです。