僕は勉強ができます、おばらしんやです。

というか、勉強くらいしかできません。おばらしんやです。

このくだりが言いたかっただけです。おばらしんやです。

 

さてこの漫画は文系の天才が理系の大学を目指し

理系の天才が文系を目指すというところがスタートでした。

 

そんなこんなで天才と言うより、秀才の主人公が二人の苦手科目を教えていくうちに

他の美少女たちと仲良くなっていくというとてもハートフルなマンガです。

僕はそんな主人公を見て、自分の青春を思い出してハートブレイクです。

 

というわけで、なんで主人公の成幸くんはあんなおいしい思いばかりしていて、

同じように勉強だけはできる僕が一切おいしい思いができなかったのか考察してみました。

 

この漫画は受験に向かって頑張るというテーマがあります。

よく考えたら、僕は受験をせずに推薦というちょっと受験生からは恨まれるような方法で大学に入りました。

 

その差なのでしょう。

ということにしておきましょう。

 

そんなことよりキングオブコント頑張ります。

それではまた。