コスタ・リカは、なんたってすいている | ソウル・サーフィン

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バリもいいし、フランスもいいけど、どうも混んでいるのが困りものですよね。

コスタ・リカがすいていると言ったら、行ったことのある人は「うそだろ!」と思われるかもしれません。

まあ、有名なブレイク、<パボーネス>や<タマリンド>は、ウルワツも顔負けの混みぶりですものね。

ただ、どこかに実際にサーフトリップに出るなら、どこにするかと考えると、やっぱり、コスタ・リカを選びます。

北向きの浜もあれば、南半球からのスウェルに反応するポイントもあるので、とにかく波がコンスタントにあるからです。

そして、行くのなら、首都サン・ホセから近い、ハコという町の、プラジャ・エルモサ海岸にします。

波が常にあって、片貝の(漁港ではなく)ビーチ・サイドのようなピークが、サンド・ビーチに延々と続いているので、あるピークが混んできたら、お隣に移動すればいいだけ。

これは、ナイスですよね。

ポイント・ブレイクじゃないんで、ドルフィンの技がみがけますし、腕に筋肉もつきますよ。

アロス・コン・ポージョ(鶏肉チャーハン)くらいしか美味いものがないのが玉にきずです。

ハコ近くのセミ・シークレット・スポット



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