福岡 博多 漢方 カウンセリング Bloom(ブルーム)症状翻訳家 渡邊ブログ -2ページ目

福岡 博多 漢方 カウンセリング Bloom(ブルーム)症状翻訳家 渡邊ブログ

博多ヨドバシ徒歩5分。症状デパートの方、流行りものでは健康になれないと思い知らされた方は、症状翻訳家の漢方サロンBloom(ブルーム)で開花をしていきましょう

こんにちは

プライベート漢方サロン Bloom

     症状翻訳家 渡邊です。

 

明後日は

症状翻訳家養成塾8回目

今期最終です

 

最初からの人は

4年が修了することになります

私にとって養成塾は

一際、熱い想いがあります

 

私がカウンセリングをうけるようになって

漢方薬で症状の改善を見出せるようになったときに

いろんなことを同志から聞かれるようになりました

 

私自身

うまくいってることは

抱え込むのではなく

志ある人には伝えたい

そう思っていたので

少人数で養成塾を始めたのがきっかけです

 

 

当初は

4〜5人でスタートする気でした

 

ところが募集すると

10名超えて気がつくと

16名にもなっていました

 

最初は焦りましたね

 

仲間内でざっくばらんに話す感じに思ってたのが

16名にもなってしまって

 

でも本当に

ありがたく感じて

精一杯お伝えしていこうと思いました

 

それで

伝えた方が実行にうつすようになると

学んだ方かたの縁あった人がまた

症状が軽くなっていく

 

そんなことをイメージするとワクワクしたのでした

 

そして去年からは

2コースにして30名きていただいています

 

現場で実践して

悩んでる人に寄り添い

原因を見出しいい方向に変えていく

 

当初はみんなたくさん質問してくれたけど

今ではもう自分で勉強するようになって

力をメキメキあげています

 

 

塾生さんではありますが

こいう仲間ができたことに

とても感謝しています

 

明後日は今期ラスト

何を伝えてやっていくのか楽しみです

 

 

ご質問はこちらから

 

カウンセリングはこちらから

 

本日も

症状翻訳家ブログ最後まで

読んでいただき

ありがとうございました

 

Bloom

福岡市博多区博多駅南1丁目

092-287-6205
(クリックで電話がかけられます)

症状翻訳カウンセリング

 
 
ペタしてね

 

 

 

 
 

 

こんにちは

プライベート漢方サロン Bloom

     症状翻訳家 渡邊です。

 

血圧は気になりますね

高いとかで一喜一憂してします

 

つい

高い方に気が行きがちですけど

実は低い方がとても心配です

 

血圧は

血液を送り出す圧力のこと

低いとは

体が低迷してるということ

 

朝からだるい

気力がわかない

ふらつく

目が霞む

落ち着かない

イライラする

 

なぁんて感じていませんか?

 

血圧は

少々高いくらいがちょうどいい

30才代で120以下とかは低いです

 

女性は収縮期でも100以下だったりします

 

気や血が不足してくると

低血圧になります

 

栄養や潤いも送りにくくなっています

 

ひどくなると

立ちくらみ

息切れ

動悸

吐き気などでやすくなります

 

集中力も出てきませんね

 

もしかして

野菜ばかり食べていませんか?

 

タンパク質も大事ですので

お肉やお魚も食べましょう

 

ウォーキング

お風呂の入浴などで

汗を書くようにしましょう

 

そして

症状翻訳として低血圧を見ると

脾胃の弱さが要になります

 

脾胃が弱いと

血液を押し出す勢いが落ちるので

どうしても低血圧になります

 

女性の病氣など

いろんな不調の原因に

低血圧はなりますので

解消していきましょうね

 

 

 

 

 

 

ご質問はこちらから

 

カウンセリングはこちらから

 

本日も

症状翻訳家ブログ最後まで

読んでいただき

ありがとうございました

 

Bloom

福岡市博多区博多駅南1丁目

092-287-6205
(クリックで電話がかけられます)

症状翻訳カウンセリング

 
 
ペタしてね

 

 

 

 
 

 

こんにちは

プライベート漢方サロン Bloom

        症状翻訳家 渡邊です

 

女性の症状でよくある

貧血

 

これが治らないという

相談をよくうけます

 

ここで

あーそれでしたら

○○漢方もしくは

鉄剤をのむといいです

 

と話が終わってしまうこと

よくありませんか? 

 

大事なポイントは

本当に貧血かということです

 

 

まず1点目

貧血と思ってるのはなぜなのか

 

○検査して言われた

○ふらつく

○生理の症状が強いから

 

 

○検査して言われた

検査して鉄欠乏性貧血と

診断された場合

鉄剤が処方されます

 

ですが

鉄そのものを取っても

一時的な場合が多く

貧血症状を治すことが難しいことがあります

 

それでも

鉄剤を継続服用していければいいのですが

便秘になったり

胃が荒れたりすることがあり

鉄剤をのめなくなることがよくあります

 

○ふらつく

自覚症状として

ふらつきを感じてる場合

めまいとの区別が大事になって来ます

めまいは多くの場合

漢方的には水毒症のことが多いです

 

目安は

立ちくらみであれば貧血

寝ててもグルグル回るようだったらめまい

と見るといいでしょう

 

○生理の症状が強いから

生理痛などが強い場合

血虚ではあるものの

貧血とは診断されないこともよくあります

 

血虚とは血の不足です

 

血が増えない場合に見るポイント

◻︎血を消耗していないか

◻︎血を貯蔵してる肝が負担かかっていないか

◻︎食べ物を消化する脾胃が弱くないか

 

これになります

 

これらが自分にとって

どれなのかが大事になります

複合的にある場合もあります

 

自分の貧血は

本当に貧血なのか

そして

何が原因で貧血になってるのかを

見極めていくことが大事になって来ます

 

 

ご質問はこちらから

 

カウンセリングはこちらから

 

本日も

症状翻訳家ブログ最後まで

読んでいただき

ありがとうございました

 

Bloom

福岡市博多区博多駅南1丁目

092-287-6205
(クリックで電話がかけられます)

症状翻訳カウンセリング

 
 
ペタしてね