奮闘930日目〜ダムのお話 | シノザキ奮闘記のブログ

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いろんな小話をアップしていきたいと思います(*^_^*)


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どうも広告資材部『ダム好き』福永です。
時として人はダムについて考えなくなる時があります。それは、経済より愛について考える時です。

さて、彼女ができて浮かれ気分な毎日。
皆さま如何お過ごしでしょうか?

私は只々幸せです。

なのでダムの話をします。

ダムとはご存知の通り、日本の電力を支えてきた人口構造物です。一番古いものは大阪にあって、その頃は大きめのため池として機能していたらしいです。

その頃は電力需給はないはずなのに、なぜにただ単なるため池がダムに成り得たのか。

たまにはこうした需要に対した供給のバランスをお話にします。

ダム創生の日本は、7世紀。
ちょうど、中大兄皇子や聖武天皇、平安京が歴史の年表に出てくる時代です。

その頃に何があったかといえば、
きっと何もなかったと思います。

歴史的には、この時代の文献は残されていなくて、ただ地方含めて、多くの言い伝えを物語に編纂した時代だと思います。

そして、ダム。

ダムとは何か。ダムを、竣工するのは誰か。
mitigationが一時期流行ったけど、その指標は何なのか。

人間愛をよりよく考えて深めると、なんとなく個人的に思う思想がある自分に出会える気がします。

それでは。

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