奮闘905日目〜時間潰しは許せるけど | シノザキ奮闘記のブログ

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いろんな小話をアップしていきたいと思います(*^_^*)


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どうも広告資材部『好きな漫画は聖闘士星矢』福永です。リアルタイムのまっぽすなんで、熱き血潮の小宇宙とか言われるとまだ胸の奥がワクワクでいっぱいになります。

さて、私。読書は公言の通り大好きで、漫画も読みます。小難しい本ばかり読んでる印象を持たれたりするけど、おばあちゃんがたぶん千冊くらい漫画持ってたので、古い漫画や少女漫画、当然少年漫画も青年漫画も最近で言えばライトノベル系も。結構、漫画に詳しい方だと思います。

漫画って。実は教育上にも良い影響があって。

日本人が日本語において、漢字と平仮名それにカタカナといった異なる文字を把握しながら文章を読めるのは、漫画という絵と文字が組み重なった書物に小さい頃から慣れ親しんでいるからだと言われています。たしかに、アメコミなんかは、Boooo!!!とかの効果音が派手に演出されていて、セリフより絵に重点が置かれている気がします。セリフから読み取る登場人物の心情は日本の漫画独自で、日本の漫画の歴史は古いから結果、外国人より、そうした能力が向上しているんだと思います。

そして本題へ。

そんな崇高な日本の漫画文化。

昔からどうも赦せない事があります。

堂々と立ち読みをしているクズについて。
ほぼ毎日立寄るコンビニで立ち読みしているスーツ着たクズ。明らかに作業着で仕事帰りのクズ。仕事休みだったのか私服のクズ。不思議なことにこうしたクズの中に子供はいません。だいたい大人で、それなりの収入を持ったクズ共が堂々と立ち読みをしています。時間潰しで待ってる間なら、まだ許せるんですけど、こういうクズが読んでる漫画を観察してみると、結構後ろのページまで読み進めていて、堂々と最初から終わりまでしっかり読んでる感を醸し出しています。

最後まで読みたいなら、買えばいいのに。
買って帰って、家で読めばいいのに。
買って帰るとゴミになるとか嫁がうるさいとか言うなら、電子書籍にすればいいのに。
いやいや、俺は週刊誌で読みたい漫画だけ立ち読みしてるんだ、ってクズ。コミックスで読め‼️

どうしても立ち読みしたいなら、本屋さんで読めばいいんすよ。まぁ、週刊誌を立ち読みするクズはどうせ普段本屋さん行かない常識と教養の無いクズなんすけど。

ほんと嫌い!コンビニで長いこと立ち読みしてるやつ。店員さんが許しても、私は許さない。万引きと同じだからね。こんなの。しかも、立ち読みした挙句、何も買わないで店を出てったりする人もいて、買ってもガム程度とか。誰かがその後買って行くかもしれない商品をタダ読みして嬲り倒したクセに、それより安い商品買ってお客さん気分で帰っていくなんて、クズの中のクズだと思います。そして、そういうクズに限って、コンビニは立ち読みする客がいる事で防犯になってるとかどこぞのネット情報か分からんけど、アホのようなくだらない豆知識引っ張りだして、持論展開しだしたりするんす。じゃあ、もしその立ち読みレイプしているコンビニで強盗事件が起きたら、実際それに立ち向かうの?絶対、知らぬふりして頭に入ってこないまま、お前は立ち読み続けるだけじゃん。だって、立ち読みなんてセコイ真似をしているクズにそんな勇気は無いと思うもん。

今日は週刊少年ジャンプの発売日でした。なので、コンビニにクズが大量にいました。少年とは思えないオッさんばっかでなにより気持ちが悪かったです。今ジャンプって250円くらい?っすかね。週に5回発刊されるとして、1250円。それすら惜しむクズなオッさんが立ち読みしてる姿見て。そうしたクズは、まとめてチリトリと箒でゴミ箱に入れてしまえばいいと思いました。お金無いなら、図書館で借りればいいのに。

最近の図書館は漫画置いてる場所もあるからね。

まぁ、クズは普段図書館行くとかしないだろうけど。


ではでは。



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