奮闘822日目〜政治や宗教や戦争や人生について | シノザキ奮闘記のブログ

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いろんな小話をアップしていきたいと思います(*^_^*)


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どうも広告資材部『考えない人生は、考える人生より損はしてないけど勿体ないと思える』福永です。意識論になってしまいがちなので、明確ではないけど、人は考える葦だと思えた方が、より一層面白い人生を送れると思います。受動的より能動的に。主役はあくまで自分自身なんです。

さて、最近は。

ようやく、南北の朝鮮について、一通りの解決が出そうな政治情勢が見えてきました。戦争が始まった頃は、もちろん私は生まれてなくて、私が生きてる間にとりあえずの道筋が出来て、素晴らしい明るい未来な気がします。誰も、誰かを傷つけたいわけではないと思うので、問題が解決する事は手放しで喜びたいと思います。

ところが、また。
宗教が絡む中東で、イスラエル一シリア間で問題が起きました。公表はされてないけど、核保有国と目されるイスラエルに対して、シリア側が今後核保有をするかもしれないと報道では伝えています。八百万の国の見境のない多神教の私としては、簡単には批判できないけど、何の為の争いなのか、指導者の人にはしっかりと考えてもらいたいと思います。

戦争を始める結末は、まだ見ぬ子供や孫世代まで影響がある事を十二分に考えてもらいたいです。

そうした事。

色々考えてみたら、政治家はやっぱり責任重いわけで、だからこその高給取りで、会社においても、役員や代表は色々考えないとダメだと思います。それ考えないなら、その地位にいる才能や意味合いがないんです。残念な事だけど、世襲程度で甘えられる立場の主導者は、会社にしろ国にしろ、最早いらない人材だと思うんす。

継続や循環は社会生活において、最も重要視される事柄で、1番難しい事だと思います。それは成長よりも成す事が難しくて、人の集合体である企業が1番に考えるべき課題だと思います。国は地域の集合体で、世界は国の集合体です。それらは、一見繋がりが見えづらくて、一貫していないように見えるけど、諸所の根源は私達の生活がいかに守られていて、それを実感できるかどうかだと思います。上の立場にいる人ほど、しっかり下の人間に目を配れるかどうか。きっとそういう事だと思います。

色々考えてみたら、やたらと考えないといけない事が見えてきたので、今日はこの辺で。

思うところが多すぎて、なんも答え出せてないけど、取り敢えず当社については、上層者たる役員さんに聞き取り調査して、今後についてお話を伺いたいと感じ得ます。

でわでは。

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