真解鑑定師 三井 年美です。



心がこもっていても その意が 
伝わらなければ意はないものと同じ
 

愛とは相手が理解できるように
話す力のことである。
そして、相手が語る言葉を理解する
力を養うことである。


これは、お釈迦様のことばです。
 
 

「ええこと言うてはるなー」
と思った ので、ブログに書きたく
なりました。



相手が伝えたいと思ってることを
理解しようする気持ちで話を聞く
ということ、自分の思いを伝わる
ような言葉で話しをすることって
すごく難しいなと思います。

 

忙しい時、余裕がない時、
思いや優しい言葉をかけることが
負けだと感じてしまっている時。
 
 

感情の方が先に立ってしまい
感情に言葉をのせてしまいがちです。

 

この間、光静先生が言われてた
言葉の中に

「何を言ったか」よりも
「どう言ったか」が大切だと言われ
ていたのを思い出しました。

 

きっと、こういう言葉が目に入ったり
響いたりするのは、今、私に必要だと
いうことてですね( ̄∇ ̄)

 

あの時、もっと違う言葉があったはず
もっとちがう言い方ができたはずだと
思うことがあるからだと思います。
 

同じ言葉でも、声のトーン、表情
ボリュームを変えるだけで、言葉
の表情も変わりますね・・・
 

感情に言葉をのせないように
気をつけないといけませんね ( ̄∇ ̄:)



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