思い出を刻む

テーマ:

真解鑑定師  藤田 恭子です。






楽しみにしていた

大相撲行橋京築場所に

行ってきました。





大相撲を見るのは

生まれて初めて!





実際にお相撲さんを

目の当たりにしたら

本当に体が大きい!

体づきが全然違う。






土俵の上で

体と体がぶつかり合う

音がまた凄い!

痛そう。





力士達は毎日、毎日

厳しい稽古をしているん

だろうな〜。





やはり

実際に見るのは迫力が違う。

日本の伝統に触れられて

本当にありがたいです。





今日の巡業は満員御礼だそうだす。

チケットは全て完売。

平日なのに、

本当にたくさんの人でした。





2階席は幼稚園児が

たくさん招待されていて

子供達が相撲の取り組みを

「がんばれ〜!」と

可愛らしい声で

精一杯、応援していたのが

印象的でした。





横綱白鵬の土俵入りにも

「ハクホー!ハクホー!」と

子供達の可愛い声援。




きっと

子供達の中には

「お相撲さんを見た。」

「一所懸命に応援した」など

色々な楽しい思い出が

たくさん刻まれたと思います。





そして

お年寄りの喜ぶ姿。

自分の席でお酒を

酌み交わしながら

相撲を見ているおじさん達。





皆さんの中に

幸せで楽しい思いが

刻まれたのだろうな〜と

思います。





主催者の方は

行橋を活性化させたい。

子供達に夢や希望を持って

未来を歩いて貰いたい。





そんな思いで

この大相撲巡業が25年振りに

行橋で開催されたそうです。





この思いで

これだけの興行を開催された

主催者の強い思いと行動力は

想像以上だと思います。





この素晴らしい巡業を見れた事は

貴重な体験と楽しい思い出が

私の心にも刻まれました。





瀧本先生のブログ

人は「ひとり」の生きもの。ならば





横綱 白鵬 






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