「ワクチン効果が無い事を明記し、接種による死亡責任を国家として法的に問わない事を認める」秘密の購入契約書が流出したという情報です。(2021年7月27日 Weaver氏より)

 

  原文は長いので、気になった点を抜粋します。

けいやく

〇背景
ファイザー社におけるCOVID19ワクチンの国際契約書を手に入れることができました。

これらの契約書は機密事項ですが、幸運にもある国では契約書の文書を十分に保護していなかったので、なんとかコピーを手に入れることができました。

ファイザーがこれらの契約の詳細を隠していたのには理由があります。

〇製品について

この契約は、COVID19とその変異体のワクチンの製造だけでなく、「そのようなワクチンの投与に使用される、またはその使用や効果を高めるためのあらゆる装置、技術、製品」についても対象となっています。


なぜ、#イベルメクチン が抑えられたのかと思ったら、各国がファイザーと結んだ契約では、「COVID19を治療する薬が見つかっても契約を無効にすることはできない」という契約条項があるからです。


〇製品の供給
"ファイザーは、納品予定日に沿って用量を提供できなかった場合においても、
いかなる責任も負わない。また、納期を遅延したとしても、購入者に本製品の数量の注文をキャンセルする権利を与えるものではない。"

〇納品遅延
購入者はここに、法律上、またはその他の方法で、
ファイザーは納品遅延のペナルティーの対象とはならず、また責任も負いません。"

〇返品
"ファイザーはいかなる状況においても、
製品(またはいかなる投与量)の返品を受け付けません。いかなる状況においても、製品の返品はできません。"

〇破損した商品。
リコールを受ける唯一の方法は、cGMP違反を証明することです。明確にするために、購入者は、製品が仕様またはcGMPに実質的に適合していない場合を除き、サービスに関する苦情に基づいて製品を拒否する権利を持たないものとします 。


〇長期的な効果・効能
"購入者は...ワクチンの長期的な効果・効能は現在知られておらず、また、現在知られていないワクチンの副作用があるかもしれないことを認めます。"

〇支払い
あなたは、
あなたが注文した用量をどれだけ消費したかにかかわらず、ファイザーがそれを承認したかどうか、あるいは契約用量をここに記載されている任意の推定納入日に従って納入したかどうかにかかわらず、ファイザーに支払わなければなりません。

"購入者はここに、ファイザー、バイオンテック(および)その関連会社を、あらゆる訴訟、請求、訴訟、要求、損失、損害、負債、和解、罰則、罰金、費用および経費から補償し、防御し、害を及ぼさないようにすることに同意します。"

〇国はファイザーを守らなければならない。
「(ファイザー)は補償を求める損失を購入者(国)に通知しなければならない。そのような通知があった場合、
購入者(国)は(ファイザー)に代わって、そのような補償された請求の防御の指揮と管理を速やかに行うものとする。

 

ただし、"ファイザー社は、当該弁護の管理を引き受ける権利を有するものとし、購入者(国)は、発生した合理的な弁護士費用およびその他の経費を含むがこれに限定されない、すべての損失を支払うものとする。"

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ここまでが、契約書の概要です。


 ブラジルのファイザー社の元社長とラテンアメリカのCEOがブラジルの委員会で、PFIZERはワクチンを購入する際にすべての国から、上記と同じ条件を要求していたと証言しました。

 

  この契約は、ファイザー社には全くリスクがなく、問題が発生した時の責任や補償をすべて、国に押し付けることができるという、いわゆる国に対する「奴隷契約」といえよう。

 

  なぜ、このような契約が可能かというと、その理由は、闇の支配構造において、ファイザー社のような闇のグローバル大企業は、国・政府機関より上に位置するからです。

 

  国が、このような契約を締結させられていることからも、政府機関は国民を守るための政治を行っているのではないことが分かります。