【衝撃事実】均衡財政時代に外貨建てで借金しまくっていた日本 | 進撃の庶民 ~反新自由主義・反グローバリズム

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【朝刊進撃編集長のちょっと独り言】

 

 

 

 

 

 

山本太郎議員が、このGWに街頭演説を行ったようです。

 

私は京都で行われた演説動画を見ましたが、山本太郎議員が安倍政治に対して私達と同様の危機感を持っていることが、ヒシヒシと伝わる、いい演説でした。

 

山本議員が自由党から出て一人になったのは、どうやら、既存の野党にも嫌気がさしたものと思われます。

 

これはこれで正しい判断だと思われるのですが、普段、「国民保守党は野党統一を邪魔する分断工作(国民保守党に国会議員が一人もいないのに?)と言っていた陰謀論者の論を採用すると、山本議員のこの行動も「野党統一を邪魔する分断工作」になるような?

 

とまあ、支離滅裂な陰謀論者の言うことを真に受けると、何が何やら状態となりますので、私は山本議員を行動の推移を見守るとします。

 

 

陰謀論者と言えば。

 

 

陰謀論者ブログを覗きに行ったら、私が進撃を辞めると書いただけで、天地がひっくり返ったような、てんやわんやの大騒ぎ。

 

どんだけ、陰謀論者共の心に進撃の存在が占めてんねん(苦笑

 

そこのブログコメント欄で最近、まるでどこかの怪しい宗教家もどきが現れて、穴だらけな「ぼくがかんがえたさいきょーのけいざいがく」を唱えて、三橋氏・藤井氏・影法師を攻撃してくる輩がいるのですが、その輩が「戦後~昭和39年までは公債を一切発行せずに均衡財政を保っていた(だから、そのころはさいきょー説)」みたいなことを言っていたのですが、タイミングが良いことに、三橋TVで衝撃的なる事実を佐藤健志氏が指摘していました。

 

 

なんと驚くことに、その公債が発行されていなかった時期は、外貨建て(ドル建て)で日本が海外から借金をしていたそうです。

 

財務省や怪しい宗教家もどきが言う「均衡財政」とされていた頃の方が実は「財政破綻」の危機があり、1990年代にその借金を完済し、自国通貨建ての国債だけの今の方が財政破綻の危機はない、という衝撃的な事実が明らかとなりました。

 

アmチ三橋が三橋TVでああっさり論破されても、決して笑ってあgないでくだssaい。

 

 

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