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日米安保と日本の防衛に関する知識のアップデートに。

 

 

(前略)

 

日米地位協定のいったいどこが“他国の協定と比べて優遇”なのだろうか。安倍首相は日本国憲法を「米国から押し付けられたみっともない憲法」と攻撃し、9条への自衛隊明記などによる「自主憲法」制定を悲願としている。だがその一方、沖縄に米軍基地の負担を押し付けてばかりで、地位協定についても対米従属で思考停止しているとしか思えない。外務省がこっそり“政府見解”を修正しながら、相変わらず「根拠は地位協定でなく国際法」なる嘘をつき続けようという姿勢は、まさにその証左ではないのか。

 

(後略)

安倍信者諸君。日米地位協定を改定しようともしない安倍が言う「憲法改正」なんて、やるやる詐欺に決まってまんがな。

 

だいたいですね、憲法改正発議に安倍が本気であれば、自公(維)で衆参2/3以上を占めている今までに幾らでもやる機会はあったわけです。

 

それをやらずして、安倍がやったものと言えば、TPP、日欧EPA、種子法廃止、水道民営化、カジノ、移民などなど過激なグローバリズムや新自由主義政策がズラリ。

 

安倍は、憲法改正よりもやりたかったもの、それら全てを実現してしまいました。

 

ということで、

 

 

次の選挙で自民党が大敗し、改憲派2/3未満になって、一番ほっとする人が安倍だと思ふ。

 

 

(前略)

 

当該文書に名指しで「有田対策ですが、くれぐれも宜しくお願いします。相対的に有田退治になります」と書かれた有田は、安倍晋三による祝電について当時、ブログにこう記している。 「わたしは安倍晋三氏と統一教会問題で会話を交わしたことがある。安倍氏は言った。『北朝鮮と統一教会の関係はどうなっていますか』わたしは北朝鮮の金正日体制と統一教会とが深い関係にあることを伝えた。安倍氏は『そうですよね』とうなずいた。『実は』と彼は統一教会がさかんに接触し、面会を求めてくると語った。『わたしは会わないですよ』と安倍氏は言った。北朝鮮に強硬な立場を取り、しかも有力な総裁候補である安倍氏が、自らの判断であえてこの時期に統一教会系の集会に祝電を打つことはないだろう」(出典:有田芳生の「情報の裏を読む」) 

 

 当時の報道を見ても「私人の立場で地元事務所から『官房長官』の肩書で祝電を送ったとの報告を受けている。誤解を招きかねない対応であるので、担当者によく注意した」との安倍のコメントを共同通信が伝えている。  その安倍が7年の時を経て、前回書いたように、なぜ教団トップに会って組織票支援を「じきじきに」依頼するまでに変節していったのか。

 

2006年頃は、安倍は「統一教会とは会わない」と言っていたそうで。

 

今回の記事では、その後の安倍の変節について書かれていませんでしたが、

 

経緯を辿るため再度、時計の針を2000年代後半に戻す。  

 

2007年から2010年にかけて、全国に点在する教団系の霊感商法店舗が特商法違反等で摘発を受けた。中でも教団幹部に衝撃を与えたのが2009年、警視庁公安部による渋谷の印鑑販売会社『新世』の摘発だ。時を置かずして公安部は教団のお膝元である南東京教区本部事務所や地区教会である渋谷教会などへ家宅捜索に入った。そして本丸である教団の松濤本部への“ガサ入れ”があるのではと噂が立った。実際にこの時、公安部は教団の松濤本部への家宅捜索を視野に入れ動いていた。公安は統一教会を潰しにかかったのだ。  

 

この公安部の動きに対し教団松濤本部は、本部が家宅捜索を受ける事態となれば宗教法人格取消しへ発展しかねないと危惧、複数の有力な警察官僚出身の国会議員へ庇護を求めた。国際勝共連合の梶栗玄太郎会長がこれらの国会議員に懇願し、結果として教団本部への家宅捜索は実現しなかった。以降、警察が教団本部に迫った形跡はない。  

 

この時、梶栗が懇願した議員として名前が上がったのが亀井静香小野次郎の両衆議院議員だ。この件について亀井、小野両事務所に照会したところ、亀井事務所の秘書は「回答しない」と返答、小野事務所は本人から直接「お尋ねの件は心当たりが全くありません。梶栗さんという方は名前も知らないし、一面識もありません。従って、何か依頼されたこともないし、それを誰かに伝えたこともありません」と関与を否定した。

 

国際勝共連合の梶栗玄太郎会長がこれらの国会議員に懇願し、結果として教団本部への家宅捜索は実現しなかった。

 

↑とのことなんですが、

 

>この時、梶栗が懇願した議員として名前が上がったのが亀井静香小野次郎の両衆議院議員だ。

 

と、具体的に議員の名前が挙がっていた部分が気になりました。

 

小野議員は本人自らが関与を否定したようですが、亀井(元)議員のほうは「回答しない」と、なんとも煮え切らない返答です。

 

ちなみに、亀井氏は政界引退前には、安倍支援を打ち出し、

・政界風雲児・亀井静香氏が首相支援を表明 「日本は待ったなし。善政を敷いてもらわねば!」

 

 

政界引退後もグローバリスト・安倍と会談するほどの仲です。

首相動静(2018/11/19)

 

亀井氏はアンチ・グローバリズムじゃなかったでしたっけ?

 

 

いずれにせよ、一連の統一教会の事の真相は藪の中となるのか、はたまた今後の連載記事の中で暴かれるのか。

 

 

安倍と統一教会の行方や、いかに?

 

 

 

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