【豪雨死者160人超】それでもカジノの安倍自民党 | 進撃の庶民 ・反新自由主義・反グローバリズム

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歴史的豪雨が分かっていながら首相が酒盛りしていた日本と、大型ハリケーン連発でも死者を出さないキューバの違い~ハーバービジネスオンライン

 
キューバは気象学が発達している。ハリケーンの通り道でもあるこの島にとって、天気予報は命綱だ。おかげで、私が滞在した2008年夏、2つの巨大ハリケーンが直撃した時には、同じハリケーンで100人以上の死者を出したハイチとは対照的に、誰も死ぬことはなかった。キューバではハリケーンが来る前に、気象予測をもとにしっかりとした準備・避難を徹底させたからだ。
 
(中略)
 

日本の場合、この「避難を促す仕組みと取り組み」が不足している。特に「予防的取り組み」に問題があることが、白日の下にさらされた。

 繰り返すが、豪雨が予想されていた地域に住む私が避難準備を始めた5日夜、予防的避難を促す取り組みを全力でするべき最高責任者だったはずの安倍首相は酒盛りをしていた。これでは、精度の高い予測や避難の仕組みがあっても、何の役にも立たない

 本稿執筆時点で死者・行方不明者は100人を超えているという。今日・明日死ぬかもしれない命を確実に守ることもできないどころか、その責任を放棄した安倍首相は、ことあるごとに「国民の生命と財産を守る」と言っている。しかし、そのためにやるべきこと、やれることをやらなかった。その結果がこれだけの人命の喪失なのだ。

 
(引用ここまで)

 

↑避難を徹底させて死者数ゼロのキューバに対し、豪雨災害発生の後で二日酔いの顔で指示を出しているフリの安倍↓

 

 

安倍共が豪雨に対し、当初からもっと危機感を持って指示などを出していれば死を防げた日本国民の命がたくさんあったということです。

 

今日、安倍が支持率だけを意識して、大慌てで被災地に行って、国民向けに「ボクチンやってます」アピールをしているようですが、こんなものに騙されるのは東朝鮮人民の安倍信者だけ。

 

 

今回の一件で、安倍が日本国民の命を軽視していることに気づいた国民が一気に増えました。

 

 

 

しかも、豪雨被害が出ている最中に国会で安倍飲酒党が推し進めるカジノ法案に関しても、こんな記事が出るようですし?

・カジノ業者が国会議員のパーティー券を購入していた〜文春オンライン

http://bunshun.jp/articles/-/8122

 

カジノ運営の具体的な制度を定める「IR実施法案」の審議が大詰めを迎えている中、米国のカジノ業者が国会議員15人のパーティー券を購入していたことが「週刊文春」の入手したリストから分かった。

「このリストは、米国の大手カジノ業者『シーザーズ・エンターテインメント』のアドバイザーであるX氏の記録です」(政府関係者)

 リストには、麻生太郎財務大臣、野田聖子総務大臣、西村康稔官房副長官ら錚々たる面子が並ぶ。なかでも最も金額が多いのが岩屋毅衆議院議員で、延べ15回にわたり、計74万円分のパーティー券を購入してもらっている。岩屋氏は超党派のIR議連(国際観光産業振興議員連盟)の幹事長であり、かつ、自民党カジノプロジェクトチームの座長を務めるカジノ推進の旗振り役だ。

岩屋氏は取材に「法令に従い適正に処理し、その収支を報告している」と文書で回答した。

 その他の議員やX氏は何と答えたのか。詳細は7月12日(木)発売の「週刊文春」に掲載される。(引用ここまで)

 

相次ぐ国難の最中、それでもカジノに群がる安倍移民党議員共のおぞましさよ。

 

 

 

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