いつかまた神宮橋で集会するんだという終末フラグを立てたブログ
  • 31Dec
    • たまに真面目に書く

       こんばんは、みゐです。珍しく夜更かしなので反省会します。 私の「こういうところだぞ」はLUNA SEAのメンバーがLUNA SEA以外のことをしているメディアを見聞きするとなんか納得いかないなあ〜と多少あれ未だに思ってしまうところです。 なるべくそういった情報が流れるメディアから遠ざかるようにはしています。たまにウッカリ見てしまう程度。 メンバー個人の活動を否定したいわけじゃーないんです。(過去にはもう受け入れ難い時期もありましたが) ただただ、「ああ、時は変わっているんだな」と感じ、それに順応しようとしない自分の考え方や構え方を虚しく感じるというか。もう「LUNA SEAが最優先」ではないんだろうなあといった捉え方をしてしまうんですね。となると自分もそうなのかもしれないと思う部分もあり哀しいけれど。 いや?音楽に関して言えばLUNA SEA最優先ですけどね私。とゆーかLUNA SEAのCDしかスマホに入ってないと言って過言ではない(他ほんの少し/笑)。ゆっていうほど聴いてるわけでもない何年も。音楽という文化そのものにはそんなに興味ないんでしょうね。だから無理してフェスとか行く必要ないんです。 彼らはLUNA SEAではなく音楽がライフワークなんですよね。しかも成果が生み出されて世間に認められているから個々の活動も必然的に続いてきているわけで。需要もあるわけで。(ただし真矢さんプロデュース関連はチラと見るだけでもれなく心配になる) なんなんでしょうね。 こういった世の中になってから一層分からなくなりました。 モヤモヤの原因、根本、ものすごく偏った意見です。 私は、今のRYUICHIには歌わないで欲しいんです。きっと見ていられない。それなものでたまアリ行きません。配信も観ません。 断片的な情報しか得られてませんし、さまざまな憶測のひとつに過ぎません。どれだけの想いを背負って活動しているかなんて関係ないっす。生物学的に無理しないで。ただそれだけ。それなのに。 過去にも何度か後出しジャンケン的な報告あったじゃないですか。それを。今回先に発信して来たからには、LUNA SEA側にも最後になるかもしれない覚悟があると受け止めています。 ティーンの頃の私にとってLUNA SEAが人生のすべてだった。 LUNA SEAの音楽が「生きろ」「生きてみていいんだよ」と言ってくれたから生きて来ることができた。これ本当。 よくない思い出も私がLUNA SEAを好きな気持ちの方が大きくあれば上書きされて来ました。 それだけ私の中で広い範囲を占めている存在がいま、崩れかけているのだなとなんとなく思うと夜も眠れません。(寝るけど) とても悲観的になっている2021年の大晦日でした。ではまた。

  • 23Dec
    • つらいっすなあの画像

      つらいっすなあ

       こんばんは、みゐです。 slaveからのメール、LUNA SEAからLINE… 会場に居た方々が受けた衝撃を想像すると… メンバーが会議を重ねたことを想像すると… RYUICHIさんご本人の心中を考えるだけで… つらいですね。 冬は冬眠したい〜なんて言ってる場合じゃあないですね冬眠するのか?あれ? 充電がゼロになるとスマホのバッテリー立ち上がるの遅くなるのと同じで、にんげんもバッテリーが残っているうちに充電しないと動けなくなってしまうことが多々あります。 この期間に、人間力、とは何なのか未だに悟りませんが、人として私は私にできることを重ね胸を張ってLUNA SEAに会いに行けるようになっていたいです。成ります。 RYUICHI、SUGIZO、INORAN、J、真矢 決めてくれてありがとう。 RYUさん、場所は遠くとも心から応援しています。

  • 16Nov
    • 爪。の画像

      爪。

       こんにちは、みゐです。眠いです。 すれいぶミーティングにも恐れおののいて申し込めない弱小してます。前回の皆さんのレポート見ているだけで臨場感とか愛ある空間が伝わってきました。 何書こうかなーとずっと迷っていて、「これコスプレブログだよな?」と思い出しました。原点回帰MOTHER。 そこでなにかと昔っから大好きだったZOEの爪の件をご紹介です。これこそね、何が正解とか完コスだとかあったもんじゃあないと私は思っているのですよ。写真集自体がゴリゴリに加工されてますから。THE自由。私風にいうなら雰囲気芸。いのらんさんを包んでる果実(?)はかねてより作りたかったのですが、他が細かすぎる気がして逃げてます。 10代の頃からやってたの褒めてやりたい、よくやったよあんた(私)。 さて、本日の材料はこちらになります。 ええ、ほぼすべて100均で手に入りますね。(あとは簡単な紐などあれば拾ってくる) 続きましてそこはかとなく爪の形を作ります。 こちらはかなり長く伸ばしたバージョンになります。長い方が迫力あるかと。思ったら重くて接着していられなくなるので注意しましょう。 塗装に関しては自由です〜好きなように塗りましょう。 なんだか少し腐ってるっぽくするとそれっぽくなります。(主観) よく乾いたら強力両面テープで強引に自爪に接着します。爪が痛むのでケアーはしっかりね! 重くて両手に付けて維持することはできませんでした(・∀・)片手でも次から次に剥がれるので、長くし過ぎない方がよいのでしょうね。あるいは軽〜い粘土とかですかねえ。 しかしまあここまで鬼加工すればそれっぽくないですか?指が逆だったんで写真集と角道違う残念なんですけどね。893柄も元々オリジナルなのでもう、なんか、もうあれなんですけどね…。 といったところでZOEの爪でした。これの5人衆とか憧れ続けてます。鬼加工ならPhotoshopでいくらでもいたしますので、お仲間ボシューです。ではまた。

  • 17Oct
    • 久しぶりに魔界に行きました

       こんにちは、みゐです。急に寒いですね。 とても久しぶりに自宅で二次元コスしたりしてました。背景が家of家なので編集してそのうちコスプレsnsに載せるかもしれません。 そう、いつだったか…確か先月中に突如としてワーコスに登録してみました。そちらで日々美麗なコスプレイヤーさんを拝見していたら触発されてしまったのです。 私はLUNA SEA中心にupしつつ、なんだかんだ二次元も織り交ぜていますので半端なんですが…「キャラクター:真矢」に違和感しか持てないです(笑)。それ私の人生の目標なんですけど。 魔界(「幽遊白書」ですね)に関しては久しぶりだったのに輪郭増量した分のテーピングスキル上がってましたね。LUNA SEAでもテーピングしたいんですが、ライブの時がっつりやってるとヘドバンからのズレによりミミズ腫れになるんです、あな恐ろし。 さて、年始のファイナルに参戦するか悩んでおります。悩んでたら申し込み期限なりますかね、あれ?いつまでたったかしら。 とてもとても久しぶりにライブに行きたい感もあるのですが、感染対策中のライブの思い出を作りたいような作りたくないような、微妙心境であります。 あと、初日の記憶が美しく鮮明過ぎてCROSSツアーはそれを上書きしたくないというのがあります。会場でわちゃわちゃもできませんしね。うーんどうしよう。 想像するに、純粋に音を聴くためだけに行くことって今までおそらくなかったんですよね。必ず体を動かすし、歌うし、会場でお友だちと会うことも醍醐味のひとつだと思っているし。 もちろんLUNA SEAと同じ空間に行きたい気持ちは強くあります。 しかしせっかくのライブ感、とでもいうのでしょうか。現在の状況下では非常に悩んでしまう派でした〜。 FC先行は見送り、近くなったら改めて考えるでもいいかなあとなっています。ではまた。 

  • 11Sep
    • TRUE BLUE症候群の画像

      TRUE BLUE症候群

       こんにちは、みゐです。8月はやんややんやと過ぎました。 書きたかったこととして真夏の野外の思い出とか私がJスレだった頃とか禁断のJコスとかあったんですけどね、来年にします。 さて、9月といえばINORANさんの誕生日です。 いのらんバースデイ集会は毎年良い天候に恵まれていたような印象があります。なんていうんでしょう、気候が良い。 最後に神宮で集会らしい集会として行ったのがおそらくいのばだったんです。もうなん〜年前でしょうか…10年以上前なのは確かですワオ。あ、思い出した、REBOOTの年です。「リブート」と読めず「りぼーと」と読んでしまい、悔しかったのでずっとりぼーとと呼びました。あほです。プリント倶楽部が珍しくうまく撮れたことを記憶していますが記録は残っていませんです。 橋にはXコスの方々もいらして集合写真も撮ったのですが、この日は途中から雨に見舞われてしまい、地下鉄の通路に逃げ込みました。今ってそのようなこと自体できるんでしょうかご時世というか、時代的には。。 何故このような角度で撮っていただいているのかよく思い出せないのですが、きっと今でも同じことするだろうなという四角があるとハマりたくなる現象です。(TRUE BLUE症候群) 真っ黒でなく若干髪色明るいですね、こういうところだぞ。そしてしばしば、前日になって革手袋が見当たらないことがありました、これそれの時ですね。あとナントナク首から下げるのは自分の中で流行ってたんだと思います。何かとぶら下げていました、ケータイとかケータイとか、ケータイとかまで。何処にしまったか忘れやすかったんですね。今見ると化粧うっすいっすね。 集まった皆さんと写真たくさん撮って、といっても現在のインスタ感とは比べ物にならないほど少ないですが、おしゃべりして、年末のライブに想ひを馳せたりと〜 現在の世間の状況を考えると大変平和なことだったと思います。 フライングいのらんバースデイ集会の思い出でお届けしましたが、また書けそうなときに書きます。ではまた。

  • 18Jul
    • SUGIコスはきらきらしてるの画像

      SUGIコスはきらきらしてる

       こんにちは、みゐです。暑いですね。 7月なのでどうかしらと思いながら、実はSUGIコスまるっとお借りしたことがあったなあと振り返るのでした。※大層不慣れな様子。 SUGIコスの醍醐味の1つはダブルラインだと思うのに全然引いてないし!まつげもブワッサアアアアしたかったですよね!ああ今ならもう少しは凝れるかもしれないかもしれないしれない。(どんなけ憶測) 友人SUGIコス多かった気がします。しかもスーパーカッコイイかいと可愛らしいの二択。皆さん何とはなしにこなしてらっしゃるのですが、そちらには大変な努力や工夫があったのです。 「すげ!え!こんなん付けてんの!すげえ!楽しい!」などと語彙力のかけらもないノリでお借りし撮影されたものはこれでも奇跡的な角度です。装飾品が多いんですよね。杉zoさまおしゃれさん。 こちらの写真の頃は衣装を持ち寄り交換こしたりして撮影会(在宅)してたんです。懐かしいし熱量があった。めっきり宅コスもしなくなりましたな。。 この他にライブに合わせて地毛を赤オレンジに染めた際の悪ノリなどもありますので何かの勢いがあればご紹介する日が来るかもしれません。ではまた。

  • 05Jul
    • カブちゃんとわたしの画像

      カブちゃんとわたし

       こんにちは、みゐです。 ネタはいくらでもあると思っていたのに、継続力がありません。まあ、どなたがご覧になるわけでもないのでよいのですが〜、月曜の早朝から過去のフィードバックしてました。 さて、今やオフィシャルグッズにも引っ張りだこなカブちゃん。 その姿を現し始めた当初、私はアンオフィシャルカブちゃんをかたわらにツアー参戦しておりました。WILLツアーあたりです。 しかしながら一体何カブ作ったのか思い出せないほど迷子案件が続出。写真に残っているものだけでも3カブ… 時系列に退化してってない?はじめのがいちばん私好み!! 実際はもっと作った気がします。会場の雑踏に流され、帰宅すると「いない!」な状況にさいなまれておりました。悲しい思いをしますし、オフィシャルグッズもたくさんあるので近年は作っていません。ちなみに裏面に安全ピン付きでどこにでも装着できる仕様です。 カブちゃん写真捜索をしていたらおそらく私史上一二を争う真矢顔をした写真が出てきたのでご紹介(あくまで私史上)。ただし何のコスなのか見当がつかないというオチです。多分MOTHER期くらいを意識したんですが、衣装も髪型も謎。でもコスプレってそういったノリがいいとも思うのです。2014.12.21@さいたまスーパーアリーナ真矢さんというよりもムーミンさんを彷彿とさせるとかさせないとか。 私は目頭の切開ラインがほぼ入っていないので(?)書き足すしかないのですよね、この頃いい塩梅に書き足してたと思われます、最近だと書き足し過ぎてしまうばかりで何やってんだろ。ついでに奥二重なのでくっきり二重に見せるか書くかしなければならんのでした。前髪どうしたかったんだ。 この頃はライブ会場にコスさん割といらした記憶があります。次ぐ横浜アリーナでは真矢衆撮らせていただいたことも嬉しかったです。あーライブっていいな。ではまた。なんかこの角度の写真がキラキラエフェクト付けられて友人から送られてきていたんですが、なんだろう、ムーミン度高かったのかな。

  • 19Jun
    • ヴィジュアル系名刺文化の画像

      ヴィジュアル系名刺文化

       こんにちは、みゐです。梅雨ですね。 他のアーティストファンの間でもあるのかもしれませんが、ファン同士で名刺交換するといった文化はとても好きでした。社会人になる前に名刺交換するのですナンテコト。マナーも何もあったもんじゃあないですが、ご愛嬌ですね。 今となっては個人情報問題が大変なことになりますし考えられませんが、携帯電話が普及し始める前には欠かせないアイテムだったことと思います。そんな名残を背負った世代(?)だったため、未だにお名刺を頂戴したりなんかしてしまうともうハッピーオブハッピーです。そしてついウッカリ(いえ、ガッツリ)私も作ります。 ↑が最後のもので、以下、遡ります。 当然ながら遡るにつれて酷い。しかしその刹那の己の精一杯なのだとこの度、見極めました。みきわめ。 若さって、こわいですね。(俯瞰) 10代、20代の頃はそうは思わなかったですが、若さは1つの武器ですよね。そういった年頃に限って極度に自信が持てなかったりいわゆる自己肯定感のようなものがガチで低過ぎたりするので本当にもったいなかったなと思います。だからといって現在堂々とできるかといえば決してそうではないのですが…昔よりはってだけで、今度は別の意味でコス装束自体が隠れざるをえませんし、もう、何かから許してやりたいです。 また一昔半くらい前ですと、お名刺にプリント倶楽部貼ってあると嬉しかった派です。現在は常に高解像度なコンデジ持ち歩いているようなものですし、今後はどうなっていくのか想像もつきません。 ただ紙媒体って、いいな。ではまた。

  • 06Jun
    • club S.で今もこの写真が使われてて嬉しいの画像

      club S.で今もこの写真が使われてて嬉しい

       こんにちは、みゐです。 CROSSツアー再開しますね。 とは申しましてもこの先の参戦予定はございません… 奇跡的に三郷初日に参戦いたしました。他の公演の申し込みもしていなかったので当選したことが本当に嬉しく、公演後も私史上最も充実感を得ることができたため「私のCROSSツアーは初日にして完遂した…」と思いました。もう1年以上前なのですね。 詳細はこれからのツアーが全日程無事に終了した際に載せたいと思います。 三郷公演数日前にもやはり「マスク着用でのご来場を」といったアナウンスがありあました。数日前までは果敢にもコスプレ参戦しようかと目論んでいたのですが断念しました。(マスクでなくても賢明な判断)支度はしていたんです。。。※何のコスかわからないやつ。 「club S.」のサイトで武道館公演の3日前に打たれたアー写のつもりでした。最近のコスしたい周期だったんですよね。その中でもダントツかっこいいじゃないですじかあれ!!!既に武道館の準備していたのにも関わらず中2日で作り変えようかと本気で考えたほどでした。PROFILE | 真矢 オフィシャル WEBサイトLUNA SEAのドラマーとして活躍する真矢の真矢オフィシャルウェブサイト、オフィシャルファンクラブサイト。331shinya.com 赤いジャケットはまるで違うのですが少しでも模様があったことにより遠目に雰囲気芸できました。この格好で三郷に…出没しなくて良かったのでしょう。この遊びはしっかり撮っていただきました。表現力乏しい…。 ホール会場って本当にコス率下がっていますよね。ファン層は広いのでさらに受け継がれていてもよい気がするのですが、二次元コスプレ文化の普及によりナマモノコスプレのルールの曖昧さが際立っていることが原因なのでしょうか〜。そして流行病が追い討ちをかけやがりましたよね。 ライブ会場というと色とりどりの髪を逆立てた方々が写真を撮り合っているといった光景にもはや郷愁を感じます。ではまた。

  • 22May
    • エナメル装束に鎖帷子、戦場は舞台。の画像

      エナメル装束に鎖帷子、戦場は舞台。

       こんにちは、みゐです。RYUICHIバースデーだったということでRYUコスです。↑エンドレス眩し過ぎる時↑〜埼京線通過いたします〜いや、怒られるで。(タクシーで「行き先はどこでもいいんですよ」を言ってみたら風ツッコミ…98年音楽番組より) こんなんばっかりだった!!(苦悶) ライブ会場で「不可思議な動きしてるコスいたよな」って記憶あったとしたらそれ概ね私ですごめんなさい。 2018年の「SEARCH FOR MY EDEN」タイトル打たれた時ですね、EDEN期やるしかないじゃないですか。EDENといえばおかっぱじゃないですか。その衝撃たるや。※がらんどうな時間に着くくらいの気合いの入り方。 初日はもちろんIMAGE期でした。Dejavu合わせ。この翌年、2019年のルナクリではMOTHER、STYLEが打たれると思い込んでおりましたのは我々だけではないはず。なんならその際の装いの打ち合わせまでノリノリでしてましたのでいつか成就して欲しいです。(海賊版みたくする加工がマイブームだった模様) こんなでもこちらの装いは大変に頑張った方でした。なにせ、資料が豊富。真スレだった時期が一番長いんで必然的に真コスが多いのですがドラマーコスあるあるの下半身も背中も見えない問題がない、しかも映像アップになる率高い、ヴォーカルすげえ。大変かともお察ししますがいっそずるい。そんなわけで通常すぐやって来る妥協点になかなか辿り着かなかったのです。妥協だらけだけど。みすぼらしかったけど。 「Sin After Sin」拝聴していて「く、鎖かたびらみたいなの付けてるどうしよう…!!いや待ってナンデ鎖カタビラ!!?(ヒィー)」と取り乱していたのは昨日のことのようです。アップ多いから化粧もかなり見たんですが自宅で化粧練習してた時の方がマシだった件もコスプレあるある…Amazon.co.jp | Sin After Sin [DVD] DVD・ブルーレイ - LUNA SEA, LUNA SEAAmazon.co.jp | Sin After Sin [DVD] DVD・ブルーレイ - LUNA SEA, LUNA SEAwww.amazon.co.jp鎖帷子 - Wikipediaja.wikipedia.org あ、今見ると表現に誤りがありましたね。これほどまでには重厚感ないですね。 しかしながらRYUICHIさんが鎖かたびらを装備しているように見えてしまった私は友人に連絡しながら最終的な簡単な布1枚探すのに奮闘しました。結果的に鎖かたびら(軽量)は遠目ならば少しだけ見栄えを良くしてくれました。反射時の光沢が結果オーライ!!そろそろ止めよう。 そう!マントひるがえしたくないです?これのおかげで動画ちょいちょい残ってるんだわ!マントもっともっと凝りたかったのになあ…そしてやはり電車は走る。 さてさて。RYUICHIさんが今年もまた無事にレベルアップされて何よりです。「三十路になりましたァア」あたりで脳内イメージが止まっているのでレベルいくつなんだろうって思い調べました。51…う、うそだろ。三十路とか言ってなんかごめん。 彼は歌い方や装うキャラクター性などによる葛藤をこれからも抱えていくんだと思います。常人には到底困難なことです。それでも芯にあるものは変わらないのかなとお見受けします。彼の歌声に導かれて周りに人々が集まる。そのようなパワーは昔も今も変わらずにあることを、そのような現象を彼自身望まずとも実現させていることを感じたことがあります。某ショッピングモールで。(場所はちょっとかなしい) いつまでもとは我儘な願望ではありますがいつまでもLUNA SEAの声を聞いていたいです。〜Happy Birthday Dear RYUICHI〜少しまじめっぽいやつだけどたぶん「眩〜し過ぎ〜る」やってる途中ではまた。

  • 15May
    • 96年コンプレックスは真冬の野外コスができずにいるの画像

      96年コンプレックスは真冬の野外コスができずにいる

       こんにちは、朝エレベーター前で「BLUE TRANSPARENCY」のイントロ1秒耳に入ると85%覚醒するみゐです。あのイントロにはやばい何かが入っている。 ライブで「BLUE TRANSPARENCY」間髪入れず「TIME IS DEAD」なると表現し得る言葉なくてジタバタするしかないくらい格好いいのは知ってるんだど今この流れ実現しないのってなんでなの分散もったいない初期2曲連投は難しいのか大人の事情?たとえば「20年前の曲を今演るって結構シンドイんすよぉ」といったこと真矢さんおっしゃってたが!! 「Unlikelihood」ってドラムがすっごく疲れるからライブ序盤に持ってくる的な話印象的だったのに「Metamorphosis」は後半だった時まだまだやってくださるではないか!!!ってなったじゃないかもはや何を信じるかなんて問題じゃないよ鮮やかなイメージ通りそう思い通りにさぁ!!(乱心)【結論】「BLUE TRANSPARENCY」→「TIME IS DEAD」になる流れを死ぬまでに体感したい暴れられる環境で同じ空間でああ…… はい。 表題の96年コンプレックスとはなんぞ、なんですが、こちらはいい加減解放したい極めてどうでもいい事柄です。 私がLUNA SEAを知ったというか、音楽を聴き始めたのが97年なんです。どうして音楽番組さえ見なかったんだこの愚か者がああああ。と、自身を呪っても呪い切れない歳月を送って参りました。人間には破ることができない時間軸をコンプレックスのようにとらえていたのです。 「あと5年…いや、3年でいい、早く生まれたかった」とはよく語らっておったことです。いえ、最終的には「LUNA SEAが在る時代に我々も存在して本当によかったよね」となるのですが。 しかしながら活休前リアルタイムと活休後からリアルタイムでは大きな溝があると常々感じておりました。それはOND後も続いていたほどで、いつまでも自分は“新規ファン”であると主張していたこともあります。あの極寒の空の下に私も存在したかった。なんなら初ドームも行っちゃえよ先の曲順あるぜ。Amazon.co.jp | 真冬の野外 [DVD] DVD・ブルーレイ - LUNA SEA, LUNA SEAAmazon.co.jp | 真冬の野外 [DVD] DVD・ブルーレイ - LUNA SEA, LUNA SEAwww.amazon.co.jp 90年代前半の彼らの密度が濃すぎることが原因だと思います。お若くして非常に非常識なレベルで凄まじい成長を遂げていたんだなあとしみじみ。。。って誰だよ、産みの親かよ。 書籍「月蝕」か、Jさんちの“赤本”でしょうか、「ファン歴でどうこういうのはくだらないし誰も俺には勝てない」といった内容の発信は救いでしたし今現在にも轟かせたいお言葉であるなあと強く思います。それに彼が本当にLUNA SEA大好きで可愛いですよね。当時は生粋のJ兄スレイヴだったので彼のことを「可愛い」と形容することはありませんでしたが。(記憶も曖昧)※いずれの書籍もあまぞんさんにない…だと…?(混乱のあまりブログ編集窓消してしまって焦ったありがとう復元機能) といったところで、「真冬の野外」の衣装、ビジュアルは大好きなのですが思い入れが強すぎて手を出せずにいます。赤レンジャーも大好きですよ。ネタにされててぷちショックだったことあります。←笑。 銀髪の妖狐ドラマーたまらないですね。セットに固定されてるから凝視してもどのようなお召し物なのかまったくわからない件なんとかなりませんかね本編の衣装が見たい。あ、ミュージアムなどの際、展示されてたんでしょうかね。コス着眼点なかったからもったいなかったです。 白髪は増え続けても銀は生えてこないなあ〜…あの色まで脱色するのは相当頭ヒリヒリしそうです。 上がりコスには「真冬の真矢」だなあとなんとなく決めていますなんとなく。ではまた。

  • 07May
    • レーヨン、襲来。の画像

      レーヨン、襲来。

       こんばんは、みゐです。眠いですね。 現在はこの季節こんなに眠いというのに、過去この時期に橋に行っていたことがわかりました、花見にしては遅い、RYUバにしては早い…なんだか原宿が好きだったようです。(同じ年の5月20日も目掛けて出向いています) よかった、ひとりじゃなかったよ!!(Special thanxxx:井上氏、杉zo氏) プリクラ機で目がデカくなってはいけないパターンです。 というかレーヨンってなにって話ですよね。 レイラ時代のコスを私がやる時はかくかくしかじかでレーヨンと呼んでいたのです。レイラに成り切れない感ですね。でもツンツンヘアー好きなんです。 そしてこの直後カラオケで理解に苦しむ撮影をしています。at UTAHIROBA !!!(なんとなく気になってしまった場合は「LUNA SEA」のバンドスコアをご覧ください)(腹部配慮していますこれでも) カラオケなんて何年も行かなくなってしまったのですが、スレ友と行きLUNA SEA縛りとか最高でしたね。他のバンドファンの友人と一緒に「対バンカラオケ」なんてのもしてましたー。 どのような装いであろうともギターソロの動きやPVの真似をしています。(割と好評が多い) 最近PVも見てないことに気が付いたのでECLIPSEに飛びます。ずっと見てそう。ではまた。思い出したので在宅れーよん

  • 29Apr
    • コスプレ準備を楽しんだ季節の画像

      コスプレ準備を楽しんだ季節

       こんにちは、みゐです。明日行ったら大型連休になりますが、連休でも出かけられないのは生粋のインドア派な私ですら少しさみしいです。アウトドア派の方々は本当にお辛いだろうなあと懸念します。 コスプレってインドアなようでアウトドアでアウトドアなようでインドアです。(どっち) 天気の良い外でわいわいとLUNA SEAについて語らえる日は遠いだろうと感じます。現在はすっかり諦めています。 例年であれば5月末のライブに向けて衣装やウィッグの支度をしている頃だなあと。私は支度が遅いのでゆったりと、準備期間も基本的には楽しみながら過ごしてました。最後におこなった結成日ライブの準備はこれです。 これは、ここまでは良かった。それっぽかった。一応ルナクリ2018のFCコメント動画や公式インスタグラムの写真、生中継の映像をコマ送り熟視しながら遂行していたのですが、後から綺麗な映像やお写真を見たら衣装など1ミリもかすっていなかったという残念な思い出でもあります。。 何より私の規格外な頭の大きさですね。マネキンのサイズを調整する必要があったのです。 エクステ部分を編む工程とバイアス作業は苦行でした。 バイアスが厚手だったのと前面と背後面で布を変えたのもあってか一針一針にかなり力を使ってなんかもう投げ出しそうでした。それはもう荊のベストを編んでいるかのようです。 結果を鑑みれば投げ出しても良かったのですが、その時は達成感あるんですよね!ミシンないしあっても扱えないので手縫いです。そもそも洋裁の知識は未だ皆無に等しいです。 写真データ見たら3月末には取り組んでました。かなり長い期間、ライブに向けて楽しんでいたんですね。※自宅で試着しているときもまた楽しい。(インドア) 5月末〜6月のライブというと、かなりの暑さになります。この日私は明らかな摂取水分不足による軽度〜中度の脱水症状に見舞われへなちょこでした。これから特に体調不良を起こさないために体温調整しやすい服装で臨むことはもちろん、水分補給、塩分補給も大切ですね。そのような状態だったのでセットリストを見てもライブのことをほとんど思い出せないのです悲しい!!!「FOREVER&EVER」を演ったことと「FACE TO FACE」で打楽器隊が増えていたことしか思い出せません。 若い頃は曲順までとは行かずともどの曲を演奏したかなどは完全に把握してましたが、徐々にそういった新鮮な記憶が薄れてきていることはまあ仕方がないです。しかし年々刹那主義になってきてるかもしれません。 ライブ前のことの方がよく覚えています。まだ水分が足りていたのでしょう。ガチャ的なグッズが売り切れる時に並んでいました。会場でお譲りいただけたので本当に幸いでした。ありがとうございました。LUNA SEAマグネットは未だ袋から出さない状態のまま冷蔵庫の扉で光り輝いています。 この装いでフリルの付いた淡いピンクの日傘をさしていたのもお笑いです。日傘のジャンル間違えました。(アウトドア派になれない理由) 開場前の時間にも意気込みがあると思いがちなところがあります。現在そういったことは言うまでもなく自粛しなければならない状況下にあることに対し悲痛な思いで一杯です。 しかし今までの思い出が無くなるとか、そういうことではないのでね。なんでしょう、私としては想いを貯蓄しておこうかなと思います。日武背景の写真ありました。ポイント足首の図。ではまた。

  • 26Apr
    • 心配しないんで全員を愛してください(ああ大好き)の画像

      心配しないんで全員を愛してください(ああ大好き)

       こんばんは、みゐです。こういうのってはじめは勢いがあるんですよね、再来週には更新しなくなってると思います。 いえ、本日も更新する予定なかったんですが大層珍しいことに家の者がLUNA SEAの映像を流し始めたのです。本当に稀な出来事で戸惑いました。 やだ、あたしってばSLAVEみたい。これはぬかりなく記録をつけなければ。となった次第です。 タイトル通り「リワインド」を拝聴しております。こちらのMCに関しましては所感を書ききれないためタイトルに込めました。いまRA-SE-Nです。 素朴な疑問なんですが、「RA-SE-N」って初見一発で読めました?いや、読めるんだけどさ!なんか!!なんかない!?となった時期が私にはありました。 分からなくて大丈夫です、深い意味はまったくありません。ローマ字読みと思わずに何か物凄く難しい英単語だと思い込んでたというだけです。ラ---セ---ン!! ライブで聴くのはもちろん良いのですが、アルバムの曲ってそのツアーの時が一番生きてる(活きてる)と感じることもあったりします。「LUNATIC TOKYO」の「RAIN」が個人的にその最高峰かもしれません。 そう考えると「CROSS」の曲たちも今が一番生きると思えます。音専誌などでいうような、曲が命を与えられる瞬間・命を宿す瞬間というやつなのでしょうか。 まああの、格好いい言葉や表現はうまく扱えないのでその時良いと感じれば良いよねスタンスでいきます。 そういったフィーリングはとても大切だとも思うのです。2018年の日本武道館での「Be Awake」がものすごくよかった件(主観)について、連番でもなければファン属性も違う友人と分かち合えたことなど記憶に新しいです。(あまりに新しくて2019年だと思ったものの怪しかったのでがっつりセトリ検索させていただきました。記憶違いでした。) さて、リワインドについてほぼ触れていないのですが、曲は「IN SILENCE」まで進んでいます。次期おわるやん。と思ったら畳み掛けるようにギラッギラしてますねメンバーの皆さん。だから好きなのなにこれ発光ダイオードの乱用?もはや人工物じゃないよね妖精?恒星?眩し過ぎる。 そう、個人的に「REW II」が出ても良いと思ってからかなり経つのです。REBOOT後を中心にですかね、ああでもあの辺の時期が入らないどうしよう。そもそもリワインド自体がメンバーの中でどういった位置にあるのか微妙かもしれないしかし現在の彼らならやってくれそう!むしろスタッフさんよろしくです!といった淡い(?)期待の焔を灯し続けております。ではまた。

  • 25Apr
    • 漆黒に輝く歴史とはの画像

      漆黒に輝く歴史とは

       こんばんは、みゐです。日曜の夜はブルーな気持ちですね。 私が参加していた神宮橋集会は日曜が多かったというか、日曜にしか行ったことがないと言っても過言ではないかもしれません。終電近くまで過ごしてその後1ヶ月体力がもつのだから、それだけ英気を養っていたのだと思えますね。輝いてました。 だいたい昼頃から集まり、夕暮れから夜にかけて解散、その後竹下通りのロッテリアにいたりしました。(マク◯ナル◯はコスプレ客禁止とかあったんでしたっけ) 橋にはなんとなく「SLAVEタイム」というものがあり、他のバンドファンの方々よりも集まり始める時間帯が若干遅かったことが微笑ましいです。だいたい月一で原宿に行ってました☆ こう書くとあたかも流行の最先端を走る若者だった系。 しかしながらイエローハウス以外オシャレなお店を一件も知らないという特殊な人種であります。ガチで神宮橋にしかいなかったですあとプリクラ屋さんへの往復。 だいぶ最近になってから白ギャルだったという友人と昔話になったことがありあます。彼女が「原宿とか渋谷めっちゃ行ってた〜」とのたまうので「私も原宿いたよ。」と。 話を進めていたら見て来た景色が違い過ぎて爆笑が止まらなくなりました。わかります、ずれているのは、私です。 もちろん原宿の一般的な楽しみ方もしていたヴィシュアル系ファンの方々もいらっしゃると存じます。しかし私の思い出は、黒歴史たる黒歴史。漆黒に輝く歴史なのであります。 流行発信の街、数多あるその流行の1つに過ぎなかったと言ってしまえばそれも納得。ただそんな中でも特別な思いを馳せることができれば幸せなのだと思います。ではまた。

    • すっげえはじめの頃のことの画像

      すっげえはじめの頃のこと

       こんばんは、みゐです。 時系列に書いていくのは無茶だと思ったのですが本当の初期衝動の頃のことをさっくりと。 中学までは身近にスレ友が皆無だったことと極度のコミュ障だったこと他が重なり都内に出ること自体、ライブに連れてってもらえる時だけでした。 はじめて神宮橋に行ったのは2002〜2003年頃だったと思います。高校生でした。 そう、橋はまさにSLAVE氷河期に入ろうとしていた頃です。 なんでしょうね、ライブ会場にコスプレしたお姉さんたちがわんさかいらっしゃるのを眺めていた時分では、毎月のお小遣いが1000円とかでしたからね。それはもう、初めてのバイト代はカツラになるわけです。何を思ったんでしょうね、地元決して都会ではないですからね、マダムが扱うようなお店で一生懸命下見してましたよねアホなの。必死なの。 フールズメイトやショックスの最後の方にフロムからコンフュージョンまで様々なお店の通販でしょうか、そういったページあったじゃないですか。「これ!このツンツンしたヅラが凄く欲しい!!!」みたいな。 でも通販のやり方もわからない、みたいな。親にも言えんし分かってくれる友人いないしそもそもお金ない困った、みたいな。 メンバーのコスプレ自体に憧れは抱きつつも実行できない時期が長くあったのです。 その頃のメンバーコスは、地毛主体からウィッグ主体になりはじめの頃だったように思います(主観)。今でもできれば地毛でやりたいのはなぜでしょうね。少しでも地毛っぽいヅラを目指す、といっても現代とは次元が違うのですが一生懸命なにより楽しくやってました。 あとはじめの頃はとりあえず黒い長い服をまとって髪を逆立てて目の周り黒くしておけば良いと思い込んでいたので衣装なんて特にメチャクチャでした。大変なこだわりがあることを知っていくのは徐々にです。 それでも大層な衣装を買うことは私にはできなかったので基本的に古着のリメイク。一緒にいざるをえなかった友人たちはいい気はしなかったんじゃないかと思います。時空を超えてごめんなさい。 デジタルで一番古いデータは2004〜2005年のものでした。左は地毛、右はヅラ。 未だになんとなくあるポリシーが《完コスは皆がやるから自分はオリジナリティあるコスをする》という遠吠えですがおー。ではまた。

  • 24Apr
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      【ゆるい初心表明】

       こんにちは、みゐです。Twitter定浮上のあまり情報社会に乗り遅れています。 かねてより自分のペースで何か発信したいと考えていたところ、年度も新たに「そうだ、ブログやろうぜ」となりました。散々迷った挙句あめぶろさんお世話になります。 でもなんてーかこう、ネットでのやりとりは相変わらずド下手なのでコメントとか設定していません。メッセージ機能はあるのかな、未知の世界ですね。 たぶんLUNA SEAにまつわることしか書きません。主にコスプレの思い出を風化させたくないのであります。私が神宮橋に居たのは割と後期ですがあの楽しい空間がまたあったらいいのになあという残念になりそうなフラグが立っています。 Twitterからの移行、ある意味特化型、需要があるかといえば限りなくない文書を気が向いた時に垂れ流していきたいと思います。ではまた。