たった1ヶ月すら定刻メールできない男は稼げない | 稼ぐ男の絶対法則 精神科専門医がキミを稼げる男にする

稼ぐ男の絶対法則 精神科専門医がキミを稼げる男にする

精神科治療を邪魔する巨大な原因「貧困」。貧困は独特の思考や行動の癖をつくり、貧する者をより貧困の底なし沼に引きずりこむ。そうなりたくなければ考え方を変えるしかない。精神科専門医が貧困脱出メンタリティを鍛えてやる。

これも極めて当たり前のことだが、毎日メールと言っても、時間がバラバラでは何の意味もないどころか、返ってマイナスだということにいい加減気づかなきゃいけない。不規則なメールや電話ほど現代人をイラつかせるものはない。

そして相手から返事が来ようと来まいと、定期的に撃ち続ける。それが勝つ唯一の道である。

時々、バカタレが「返事が来ないから不安で」とか「返事貰えないとモチベーションが上がらなくて」などと本当にバカなことをションベンのように漏らしたりするが、

何度も言うが、恋人とメールしていてもそう言うセリフを吐くな、という話である。返事がないのには理由がある。お前のメールが「面白くない」からだ。あるいは「何のためにもならない」つまり「待ち遠しいという気持ちにならない」それはつまり、資本主義ならば商品やサービスが売れないことを意味する。

消費者に向けて撃つ広告が「面白くない」「ためにならない」「待ち遠しいという気持ちにならない」そんな広告に意味があるか?ないだろう。だったら、面白いコンテンツ、ためになるコンテンツを考え、工夫するというのが健全な脳みそを持つ男の子の思考様式である。

ちなみに自己肯定感が健全に成熟していないと、こうはいかず、

誉めてくれないとやる気が起きない。

などという気持ち悪いことを言い出すのだ。注意しろ。