「どっちでもいい」が口ぐせでした | 断捨離Ⓡトレーナー丸山ゆり 引き算のファンタジィ☆断捨離Ⓡ

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不要なモノを断って、捨てて、そして離れて、軽やかな人生へ。「引き算」の解決法、断捨離。「片づけられない」「捨てられない」からの卒業は、これまでの人生を180度入れ替えていけます。自分の人生を自分自身に捧げて、ごきげん♪へとクリエイトしていきましょう!

 

ごきげんさまです。

 

 

 

やましたひでこ公認断捨離トレーナーの丸山ゆりです。

 

 

 

 

 


小さいころ、何かを選ぶシチュエーションになると、私はいつも、

 

「どっちでもいい」

 

と言っていました。

 

 

 


そう、ふと最近思い出したのです、そんな口ぐせだったと。

 

 

 

 


断捨離を実践して、使う言葉も意識するようになった今、

過去の口ぐせを思い返すと、当時の私がよく見えてきます(^^;

 

 


つまり、、、

 


小さい頃から、自分で選ぶことをしてこなかった、

ということですね。

 

 


買い物に行って、最終的に選ぶときにも、「どっちでもいい」

 

どこかに外食に行こうか?と誘われても、「どっちでもいい」

 

 

 

そのたびに、親は困った顔をしていましたね。

 

 

 

 

 

「どっちでもいい」

 

 

 

その言葉から、どこにも自分の意思はなかったのです。

 

何かを決めることを避けていたのです。

 

 

 

 

 


一つを決めるということは、それ以外のすべてを逃してしまうこと。

 

一つを決めるということは、それを選んだことに責任を持つということ。

 


なんだか、そういうことを負いたくなかったのでしょうね。

 

 

 


それにしても、今思うと


つまらん子でしたね(笑)

 

 

 

 

 


断捨離で私が一番得られたことが、

選択決断を自らする力を養えた、

ということです。

 

 

 

決めることは、とても怖いことでもあります。

 

 

それでも、一つを選ぶことでやっと自分の行く先、未来が見えてくるのです。

 

 

人任せだったり、右往左往していては、人生は味気ないものになります。

 

 


ときには、「しまった!」と思うこともありますが、それも経験。

 

そこからまた軌道修正をして、自分の選択決断を楽しんでゆきます。

 

 


さっ、今夜は飲みに行くぞ!

 

 

 

こういう決断は、いつも早い(笑)

 

 

 

 

 

最後までお読みいただきまして、ありがとうございます!

 

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