ぽよのブログ

よろぴこ★

☆版権シムでプレイしてます。キャラ崩壊しまくってます。下ネタもあります。それでもオーケーだ!っていう紳士淑女の皆様!いらっしゃいませいらっしゃいませー!どうぞよしなに~☆

テーマ:
家族も増えてもう寂しくないもんっ♪な、ぽよさん。

しかしぽよさんの夢はイケメンをたぶらかしてやりまk…ゲフンゲrフン 
フットワークの軽い女性になるのが夢なのです!



ぽ 「さーて!今日も狩り…じゃねぇわ…新しい出会いを探しに行かなくちゃー♡」



なんという厚化粧

(新しいパソコンでデータ動かしたらこうなってた)



自転車で街をうろついていたらすっかり夜になってしまいました。

ぽ 「うーん、今日も収穫ゼロ~」

なんて考えながら道路を走っていたら後ろからチャリラリラー♪謎音楽を響かせながら怪しい車がすごいスピードでぽよの横を通り過ぎて行きました

ぽ 「あ、あれはいったい^p^!!?」

ぽ 「   スピード倍速モード・オン!!   」

⊂二二二( ^ω^)二⊃ブーン  


  ド ド ド ド ド ド ド ド

? 「ん?」

 「待たんかーーーい!!」

? 「ひえええ!!なんかすんげぇ顔した女がすんごいスピードで追いかけてくるううう」




急ブレーキをかけて停まってくれた車は、なんとアイスクリーム屋さんだったのです!


ぽ 「お兄さん、アイスキャンディーひとつくださいなー♪」

店員 「は、はいどうぞ」


ペロペロペロ

ペロペロペロ…はぁはぁ…
ペロペロ




まったく問題ない^^


ペロペロアイスキャンディーを食べていると向こうのほうから人の気配が。

? 「やぁ!こんばんは」

ぽ 「ん?」



全国1200万人の紺野玉緒ファンの皆様

おまんたせいたしました!!!

ついに…ついにときメモ界のメガネ王子こと紺野玉緒様の登場でございますううううううう

玉緒の紹介はまた別でじっくりとな…
え、画像に愛が偏りすぎてるのがバレバレだって?そんなこと…ある!←

どうにかぽよさんとお友達にさせたい私!

がしかし、


玉 「あ、そろそろ家に帰らなくちゃだ、またね!」


アピールタイムが強制終了(^p^)
どこで選択肢間違えたよ…ちょっと触りすぎちゃったかな…って1人反省会していたら

? 「ふふっ、残念だったな」

ぽ 「誰?」



? 「設楽…設楽聖司だ

ま、まさかのぼっちゃま登場…!!


説明しよう!設楽聖司とはときメモGS3に登場するキャラ。実家は上流階級で、かなりのお金持ち。 普段は紳士的だが、ときおり口が悪く神経質な一面を見せる。 すぐれた感性を持っていて、ピアノが得意。 (支部より)

一応挨拶はしてみたもののなんだか上から目線のこの設楽って奴とは合わなそうだわ…と直感的に思うぽよさん

ぽ 「はじめましてーってちょっとなんですかその言い方?むかつく」
設 「はぁ!?お前こそなんだよその言い方はっていうかお前誰だよ」
ぽ 「最近引っ越してきたぽよですけどなにか」
設 「生意気な奴だなー」
ぽ 「ふんっ」

といいつつも設楽は絡んでほしそうにこちらをみている

そんな雰囲気をいち早く察した肉食ぽよ
ぽ (ふふーん、でもまぁこの男なかなかのイケメン、そして金のにおいもするからちょっと遊んでみるか♪)

設 「まぁいい」

ぽ 「あれっ、あ、いった、痛~い!!!お腹いたいいたい!!」

設 「はぁ!?ど、どうしたんだよいきなり」

ぽ 「アイスキャンディーでお腹壊したかも…あの…トイレ貸してくれません?///」

―設楽家―

ぽ 「はぁー間に合った><すいませんでしたー助かりました♡それにしてもでかい家ですね…」

設 「あぁ……じゃあもう帰っ……!!」

設 「んっんん!!」


……。

しかし猛烈アタック野郎ぽよの攻撃にぼっちゃまが勝てるわけもなく降伏宣言)^o^(

ご覧くださいませ、このぽよの勝ち誇った顔を…

ぽ 「(ふっ…ちょろいぜ…)」
ぽ 「ねぇねぇ…今日はここに…泊まっていってもいいかな?」

設 「あぁ……別に…いいけど」

ぽ 「じゃあ私先に行ってるね!」

広いお屋敷の中を歩く。ぼっちゃまも1人暮らしみたい。教えてもらった部屋のベットで待機するぽよさん。

ぽ 「このベッドでいつも寝ているのね…それにしてもすんごい高そう」

…。

……。

ぽ 「まだかしら…あいつ遅いわね…」

そう、、このときぽよはまだ知らなかった……。

別の部屋でぼっちゃまがすでに夢の中だということに…

チュンチュン…
―朝―

ぽ 「はっ…!待ってたら普通に寝落ちしてしまってた^p^!あいつは…どこ?」

廊下に出ると前の部屋から人の気配が

設 「スヤー…んっ…?」 

設 「何だお前か…よく眠れたか?やっぱりこのベットは硬くて寝にくい」

ぽ 「あ、あの…私昨日待ってたんですけど…その…」

設 「はぁ?」

ぽ 「ズコーーーッ」


攻め損


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撮り貯めしまくってるのでちゃちゃーっと書いちゃいます!



ぽよさんが虹シティーに引っ越してきて1週間が経ちました。

人見知りなぽよさん。お友達というお友達もできないまま広い家で1人ひきこもる日々。

ぽ 「おやじ…おふくろ…」

そんなある日、南極にいる両親から素晴らしいプレゼントが届きました。



なんということでしょう…送られてきたのは可愛い可愛い柴犬ちゃんだったのです。

南極の大地を走り回ってきたワンコくん。ご先祖様はあの某南極物語のワンちゃんだったとか
なわけない。

ぽ 「うぅ…おやじおふくろ…ありがとな…涙」

ぽ 「さーて、あなたのお名前はなんでちゅかねぇーちゅちゅちゅ」

? 「…ヘケッ…」

ぽ 「…ん!?」

? 「ぼく、ハム太郎なのだ!!」

ぽ 「……。」




ぎゃああああああああああああああ




捨てられてしまいました。

ハ 「ご主人様ひどいのだ…」

まさかぽよさんも本当にハム太郎という架空の生物がこの世に存在するなんて信じられないのでしょうよ…

しかしハムさんも負けていられません、もう野生としては生きていけないのでなんとしてでもぽよにこの現実を受け止めてもらわないといけないのです

ハムは走った!ぽよの匂いを思い出しながら!見知らぬ街をあっちへふらふらこっちへふらふら

なんとか家にたどり着いたハムさん、すると家の前にはぽよの姿が。




ハ 「クーン」

ぽ 「そんな無理して犬の鳴き声とかしなくてもいいのよ」

上からおちてくる冷たい目線。ハム太郎は覚悟を決めてこうつぶやいた。

ハ 「信じられないかもしれないけど、これが現実なんだ」

ぽ 「…。」

ハ 「正直に言うよ!君はまだ気づいていないけど君は選ばれし者なんだ」

ぽ 「なんですって?」

ハ 「僕は君のお父さんに君を助けてくれと言われてここに来たんだ…」

ぽ 「ゴクリ…」

ハ 「そう…君はスマイルプリk…ゴフッ!!!」

ぽ 「!!…大丈夫!?どうかしたの!?そしてプリ?まさか…プリ…キュア…そんなばかなあたしが!?」

ハ 「いや…大丈夫だ問題ない。そろそろ翻訳こんにゃくの効き目が切れてくるころか…」

ぽ 「まって!私がプリキュアだってほんとなの?そこだけは今はっきりさせておきたい!」

ハ 「君は伝説の戦士プリk………クーン」

絶妙なタイミングで犬語に戻ってしまったハム太郎。
自分がいったい何者なのかわからないけれど、もしかしたらまたしゃべりだすときがくるかも知れない。
そんなこんなでハム太郎とぽよは一緒に暮らし始めました。




一緒にドライブしたり~お散歩したり~泥棒さんきても何もしなかったり~体洗ったり~

最初は気持ち悪い存在でしかなかったハム太郎ですが、今ではすっかりぽよの大切なお友達です。

ぽ 「ハム太郎~!水気持ちいでしょ~♪」

ハ 「ククーン (わし…水嫌いやのに)」





ハ 「しかし…計画通り。ニヤリ」



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ふふふふ…

さっそく三日坊主スキル作動だったね( ^)o(^ )

ここで前回の日記から変わったことがあります!

\なーに?/

なんと…パソコンを購入致しましたぁぁぁぁ!!!
そして、ペットとアンビションの追加ぁぁぁぁ!!!

前回壊れそう^^;とかほざいてましたが、もう寿命ということもあり、パソコンから謎の焦げ臭やバッテリー切れ、データもパンパンでくそスペックで遅いからもうムキーーー!ってなってたんだよね。

壊れる前に買ったれー★ってことで買っちゃいました!
そしたら公式でセールとかナイスタイミングで始まってこりゃ買うしかねぇ!ってなりますよね!

ってことで昨日やっとこさシムズのデータ移動終わりましたよ!
MODとかセーブデータとか移してドキドキしながら起動…

oh(^u^)…なんじゃこりゃ

私が今までやってたsimsってなんだったのおおおおおおおおおおおおおおおおお

ああ…まるで別世界だよ…
人が一気に増えたよ…君たち今までどこにいたんだよ…
どこまでも広がる美しい山、清らかな湖、太陽の日差しをいっぱい浴びた草花、美味しい空気(想像)…
さようなら低スペック…こんにちは廃スペック

★-------------------------------★

さて今回は最近(ちょっとブームすぎたかな?)流行っておりますこちらのキャラ世帯からシムズの生活をお届したいと思います♪






Ib一家でございますー★
イケメンオネェのギャリーさんとイヴちゃんとメアリーちゃんです
あ、このSSは前の低スペのときのものです(Newパソにしたらギャリーの髪型坊主になってた^p^
特質もそれっぽいのを選んだらメアリーちゃんとんでもない性格になりましたw

オネェと少女2人で生活だから全然問題ないね^^^^




ギ 「ゲルテナ展に行ってから絵に目覚めたの^^」

って絵ばっかり描いてるギャリーさん。
ちょっとちょっと!少女が二人もいるのに何してんですかー><
もっと絡んでよ!

ギャリーさんの腕筋まじまじと見てたら下から何やら騒がしい声が…


イ 「マリ○カートしてるときってなんでかわかんないけど体動いちゃうんだよね><:アーン」

メ 「そんなマ○カーへたくそなあたくし可愛いアピールいらねぇんだよおお」

とっても楽しそうにゲームをするお二人さん♡



イ 「メアリーも一緒に縄跳びして帰らない~?」

メ 「今日はポケ○ン観ないといけないから帰る!!っ」


友情よりポケ○ンを取っちゃうメアリーちゃん
この先メアリーちゃんはどうなってしまうんでしょうか

それ~!ゆけ~!メアリーちゃん!

次週: ポケ○ン発売日秋葉の電気屋に並ぶメアリーちゃんとギャリーさんの知られざる囲碁プロ棋士時代



※この物語はフィクションです。


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