【あごの専門家】

京都の顎関節症(がくかんせつしょう)専門整体院のしもにしです!


質問です!


【あなたが急にあごが痛くなって、口が開かなくなったらどうしますか?】






今の時代、ほとんどの人がスマホやパソコンで検索して、


「どこへ行けば良いのか?」

 
 

「どうすれば良くなるのか?」


調べるでしょう。


当院へ来院される人たちのほとんどの人がホームページを観てご予約されます。


当院のホームページはこちらから


 

当院は、京都のみならず、他府県からも多く来院して下さっていますが、最初は、ご自宅近くの病院や整体院へ行かれてから、良くならないと言って当院へ来院される方が多いです。




 


そして、お話を聞いていると、必ずと言っていいほど、同じことを言われるのです。


それが、


「顎関節症って書いてあったので行ったのに、最初に行った整体院ではあごを診てくれなかった」


ということ。



最近では、整体院や整骨院、接骨院というのは、コンビニや美容院と同じように数多くあります。


患者様の取り合いと言ってもおかしくないでしょう。


ですから、いろいろな広告を出して、患者様を集めようというところがほとんどです。


広告を出して患者様を集める、それ自体は悪くないとは思いますが、


「診ます」


という広告を出して、患者様を集めるのであれば、しっかり診てほしいものです。



あごを診れないのに、「顎関節症」をうたっているところが多すぎるようです。


あごを診れないのに「顎関節症」をうたっている整体院が多くあるのは、患者様にとって不誠実ですよね。





聞くところによると、あごを診ずに、身体を触って、「そのうちあごも良くなってきますよ」と肝心のあごを放置された方もいるようです。


そんな無責任な施術はないでしょう。


私のところへ来院された方で、私の施術ではどうすることもできないと判断した患者様がいらっしゃいましたが、問診の段階でお断りしたことがあります。


 

私がお断りした患者様は、結果的には、「ダメでも構わないからどうしても施術してほしい」と言われたのでお受けしましたが(^_^;)



良くなるのか、良くならないのかを見極め、判断をすることも施術家の技術の一つだと思います。

 

時間がかかるなら、なぜ時間がかかるのかも説明し、患者様が納得されたうえで施術することが大切だと思っています。

患者様側もきちんと説明して、納得された状態で施術を受けられることをお勧めします。





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【あごの専門家】

 

京都の顎関節症(がくかんせつしょう)専門整体院のしもにしです!


これまで、多くの顎関節症の方々を施術してきました。


とくに多いのは、「あごの痛み」!





顎関節症の患者様で共通して言えることは、日常生活での「悪い癖」が強いこと。


例えば、


「寝ている間の噛みしめ」


「あごに手を置いて肘をつく」


「同じ方向ばかりで物を食べる」


など、あごのゆがみや身体のゆがみに繋がるようなこと。


また、身体を冷やしたり、暴飲暴食、運動不足、睡眠時間が短いことなど、悪い生活習慣があります。






当院へ来られ、あごのゆがみや身体のゆがみを整え、症状が改善され、来られなくなっていた人でも、数ヶ月や数年してから、また痛くなってきたと言って再来院される方もまれにいらっしゃいます。


その方達が、なぜまた痛みを繰り返してしまうのか?


それが、この悪い生活習慣にあると言えるでしょう。


そもそも、身体が悪くなるのは、先に述べた日常生活での悪い癖だと考えます。


その悪い癖で痛みが発症したものを施術で改善できたとしても、その後も同じような生活習慣を送っているとまた悪くなる可能性は高いですよね?


再発しないようにするには、痛くなった前と同じ生活をしないことが大切です。





それを、みなさん忘れてしまって、悪い癖を直せずに生活してしまっているのです。


そして、「また痛くなった」と言って再来院されます。


最初の施術後、また同じようなつらい思いをしたくないと考えられている人は、その後も痛くなくても継続して施術を続けられたり、これまでの生活習慣を見直して、体操やストレッチ、運動などを始められる方もいらっしゃいます。


痛みだけにフォーカスするのではなく、原因を追究することが大切だと思いませんか?

 


問題のある生活習慣とは


・暴飲暴食

・運動不足

・睡眠時間が短い

・過剰ストレス

・片側でモノを噛む

・噛み締め

・歯ぎしり

・足を組む

・肘をつく

・パソコンやスマホのやり過ぎ

など






  


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女性は、誰もがいつまでも若く、きれいでいたいのではないでしょうか?


そのために、多くの女性が「エステ」や「ジム」、「小顔矯正」などいろいろな努力をされています。


お化粧もそうですし、服装なんかもきれいに着飾ってられますよね。






私は、「顎関節症専門整体院」として施術を行なっていますので、あごや頭を触っていることから、女性の患者さんによく質問されることがあります。


それは、


「小顔になりますか?」


ということです。


私自身、現在、「小顔矯正」としては施術を行なっていません。


ですから、私の答えとしては、


「小顔になったと喜ばれている方もたくさんいらっしゃいますが、そこはおまけとしてとらえて下さい」


と言っています。






実際、あごの矯正と頭蓋骨の矯正を行ない、骨格を正しい状態にすると、小顔になったと言われる方は多いです。


しかし、個人差があるので実感されない方もいらっしゃいます。


私が行なっているのは顎関節症の改善なので、顎関節症が良くなることが第一目的であり、あくまでその他の効果はおまけ的な扱いです。


先日、初めて来院された60歳代女性は、施術の翌日の朝に、鏡を何気なく見られたそうです。


すると、「ほうれい線」が薄くなっていることにビックリされ、思わず「ウワッ」って声を出したと言われていました。


まだ寝ている旦那様を思わず、叩き起こしたとか。





この効果も顎関節症の施術のおまけですね。


 

当院の本来の目的が「顎関節症の改善」なのは変わりませんが、おまけの効果でも喜んで頂けるのは嬉しいことですね。



小顔になったと喜んで頂くことはとても有り難いことですが、顎関節症が改善されることが一番うれしいことです。






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もうかれこれ1年程継続して来院されている患者様。


体調は良くなられていたのですが、急に肩を痛められ再来院。


元々、右肩の五十肩で来院されていたのですが、今度は左肩を急に後ろに持っていかれ痛くなったとのこと。






診たところ、腫れもなく、熱もないし、内出血もしていない。


しかし、肩が挙がらないのでなんとかしてほしいと。


あっ、当院は顎関節症専門整体院ですが、あご以外の症状でも来院されます(笑)


いつも皆さんに言っているのですが、まずは病院で診察を受けられてから来院されることをお勧めしております。


もちろん私は施術家なので、診ることは可能です。


しかし、レントゲンなど撮っておいてもらった方が、患者様ご自身も安心だと思います。





ですが、多くの患者様が、


「病院へは行かずにしもにし整体院へ先に来ます」


と言って来院されるのです(^_^;)


私としては、信用して頂いているということで有り難い気持ちでいっぱいです。


ただ、やはりまずは病院での診察からのしもにし整体院という流れが一番良いかと考えます。


私が施術をさせて頂いても、「これは何かおかしいな」と思ったら、病院へ行って頂くように勧めるので、結局は同じかもしれません。


それなら、先に病院でレントゲンを撮って頂いて、身体の中がどのようになっているのかを目で確かめておいた方が安全かと思います。





私は、顎関節症専門で施術を行なっていますが、やはりもっと医師や歯科医師の方達ともっと連携していくことが患者様の未来のためになるのではないかと常々考えています。

 
 

整体院や病院、歯科医院などの垣根を越えていけるようになれば良いですね。





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顎関節症というのは、どのような症状のことを言うのか?



もうみなさん理解して頂いているでしょうか?






☑あごが痛い  

☑口が開かない

☑音が鳴る


といったものでしたね。


その中で、当院へ来院される人の症状で多いのが、


「あごが痛い」


というものです。


やはり、どこの痛みでも、痛いことは我慢できないですよね?


ですから、なんとか早く痛みを取りたいと、切実な思いで来られるのです。


しかし、痛みだけが取れれば良いのであれば、病院で痛み止めの薬を処方してもらうという方法があります。






ある患者様が、あごの痛みに悩まされ、口腔内科へ診察に行かれたのです。


診断は顎関節症。


そして、治療というのは、「ロキ〇ニン」という痛み止めを一日三回5日分出されました。



この患者様は、この時、


「あっ、このお医者さんは治せないんだな」


と思われたそうです。


痛みさえ取れれば良いと考える人が多い中、こちらの患者様が求めているのはそこではなかった。


ご自身でも感じられているほど、あごのゆがみが気になっていたようで、根本的なところからの改善を求められていたのです。


その後、インターネットで当院を見つけ、遠方にもかかわらず、ご家族の勧めもあり、一度診てほしいと来院されました。





私は、常々、痛み止めはあまりお勧めはしていません。



上記の患者様のように、根本的なところから改善しないと、痛み止めで対処しても、再発する恐れがあります。


また、あごがゆがんだまま生活を続けると悪化し、余計に改善しない可能性もあります。


痛みにだけ目を向けるのではなく、先々のことを考え、正しい治療方法を求めたこちらの患者様は素晴らしい考え方だと思いました。






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面白い施術が気になる?

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京都の顎関節症(がくかんせつしょう)専門整体院のしもにしです!


みなさんは、整体院というとどういうイメージをされているのでしょうか?

 

私は、施術家で多くの患者様を施術させて頂いてます。


正直、そんなに偉くもないのに、みなさんからは


「先生」


と呼ばれています。





やはり多くの人は、「すごい」とか「偉い」と思われているから『先生』と言って下さるのですかね?


私自身も、これまでは、


「すごい人でないとダメ」


「威厳がないとダメ」


というように思っていました。


すごくないと信用してもらえないのではないだろうか?

 

何でも知ってないと、来院してもらえないのではないだろうか?

 

という自分を大きく見せようとしていたように思います。



これまで、


「自分とは違う人間を作り上げようとしていた」


「自分自身の本来の姿を押し殺していた」


のです。





しかし、ある時に、ある人から、


「自分をすごく見せようとしてませんか?」


「すごくなくてもいいんですよ!」


と言われて、一気に肩の力が抜けました。






それが、「すごくなくてもいいんですよ!」というその言葉で、自分自身を取り戻すことができたように思います。




そもそも、すごいかすごくないかなんていうのは、人が勝手に評価することなんですね。

それからは、どう思われてもいいかと思うようになり、facebookでふざけた写真を載せてみたり、アホな文章を投稿をしたりしています。


すると、周りからは、


「そんなキャラでした?」とか「面白い」とか言って頂くようになりました。


どこでどう間違ったのか、「面白い施術」というように言われることもあったのです。


ハッキリと言っておきますが、


『施術が面白いわけではありません!(笑)』

 

 




施術中に、患者様と楽しくお話はさせて頂いておりますが、施術は、まじめにやってますからね(笑)

 

 

顎関節症で来院される方々は、かなり悩んでおられるので、気持ちが下向きなんですね。


ですから、私が明るく接しないと良くなるものも良くならないのです。


『病は気から』とよく言いますが、本当に気持ちというのは良くなるためにとても大切です。


極端な話をすると、「末期のガン」の人が、毎日お笑いのDVDを見続け、笑って過ごしていたら治ったということもあるそうです。


それだけ、笑うということは身体に良いことですし、気持ちが前向きでないと治りが遅くなるのです。





なので、施術は楽しく、明るくしようと心掛けています。



当院に来院される方は、ほぼほぼ女性です。


そのほとんどの方が、「私は人見知りなんです」と言いながら、みなさん施術中ずっとお話をされています。


それだけ、なんでも話せる空間を大切にしています。


面白い施術ではないですが、施術中は楽しいと思って頂けると幸いです。





 



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普段頭痛にお悩みの方の中には、薬に頼っている人は多いのではないでしょうか?


今回のお話はちょっと専門的な感じになってしまいますが、頭痛にも様々な頭痛があります。





頭痛の中では、片頭痛、群発頭痛、緊張型頭痛などがよく知られています。


ただ、ほとんどの方は、頭痛というとひとくくりにされているのではないでしょうか?

 



今回はみなさんがよく耳にする片頭痛について説明しようと思います。


片頭痛というのは、頭の片側もしくは両側がズキズキとかガンガンという感じで痛みが出るものを言います。


吐き気が伴うような頭痛を一定期間繰り返すこともあり、月に2~3回、ひどい人になると週に2~3回も発作的に激しい頭痛を訴えることもあります。


脈を打つような痛みが特徴で、身体を動かすたびに痛みがひどくなったり、音や光に敏感になったりもします。


片頭痛は20~40歳代の女性に極めて多く見られる症状です。






この年代の女性は、仕事や結婚、出産、育児などとにかく忙しく、なかなか自分の自由な時間がとれないことから、手っ取り早く市販の頭痛薬に頼ることが多いでしょう。


私の母親も、以前、この片頭痛に悩まされていたのをいつも見ていました。


頭痛薬を飲んでは横になり、マシになったらまた動くということを繰り返していたことを覚えています。


しかし、今思えば、自分で勝手に判断して、頭痛薬を飲めば痛みが治まるからといって、原因をわかろうとはしていなかったように思います。


たまたま大きい病気に繋がらなかったので良かったですが、やはり頭痛というのは怖いものです。


痛くなったらまずは病院で診察してもらって、きちんと原因を追究することが大切です。








そして、この頭痛というのは、意外とあごのゆがみと繋がっているかもしれないのです。



この片頭痛の頭の片側もしくは両側がズキズキ、ガンガンという痛みは耳の上の辺りやこめかみの辺りで感じることが多いでしょう。


あごがゆがんでいると、左右どちらかが上がっています。


例えば、右側が上がっているとするとあごの関節の上にある頭蓋骨の側頭骨という骨が押し上げられるのです。


ということは頭蓋骨がゆがんでしまうということですね。





頭蓋骨がゆがむと脳圧が変化をし、頭蓋骨の周りについている筋肉も緊張します。


そのため頭の血管が収縮や拡大を繰り返し、頭痛に繋がるのです。


ですから、あごを正しい状態にしておけば、頭痛が改善され、しいては頭痛にならない身体にもなるということが言えます。


現に、当院へ顎関節症で来院される人の多くが、頭痛をお持ちですが、ほぼ8割から9割以上の人の頭痛が改善されています。


あごのゆがみが頭痛に関係していることも考えられるので、病院で検査をし、どこも悪くないと言われた時はあごのゆがみを疑ってみることをお勧めします。






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「もしもし、あごが痛いんですが、すぐに治りますか?」







当院に初めて電話をしてこられたときに、このように言われることがまれにあります。


答えは、


「治りません」


です。


正確に言いますと、初めてお電話でお話をしただけで、まだ状態を診てもいません。


そのような状況で「治ります」とは言えません。


そして、顎関節症というものはそもそも簡単に良くなるものではないのです。






1回や2回の施術で劇的に改善され、良くなられた方もこれまで何人もいらっしゃいますが、それでも完全に良くなったとは言えません。


ご本人的には、痛みが無くなったので治ったと思われているかもしれませんが、完全ではありません。


あごのゆがみや身体のゆがみというものは、一回の矯正で正しい状態になることもありますが、また悪い状態に戻ろうとします。


それを数回の施術をくり返し、正しい状態で安定し戻らないところまで持っていくことが大切です。

 


ですから、安易に「すぐに治りますよ」とは私は決して言えないのです。





一度は、完全な状態になって、施術を終えられた方の中にも、また数ヶ月後に調子が悪くなって再来院される方もいらっしゃいます。


それだけ、悪い癖というものは厄介なもので、ご自身では気付かれないものなのです。

 


あごは生きていく中で、常に使っているところですよね?


食事も普通に考えると1日に3回食べられる方がほとんどだと思いますし、必ず口は動かしています。


話したり、笑ったり、あくびをしたり、歌ったりとあごを使わない日はありません。


それだけ、あごの関節には日々負担がかかっているのです。


みなさんが「あごのケア」をされないことが不思議でなりません。


身体のマッサージを受けられるのであれば、「あごのケア」ももっと必要性を感じて頂けると嬉しいですね。







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現在はストレス社会とよく言われますよね。


いろいろなものが豊富にあって、なんでも手に入り、とても便利な世の中になっているのに、ストレスを抱えている人があまりにも多いです。





ストレスとは、そもそも、どのようなことを言うのでしょうか?


ストレスとは、外部からのいろいろな刺激によって、自分の心や身体に負荷がかかって、ゆがみが生じた状態を言います。


嫌なことを我慢したり、気持ちを抑えることで、処理できない感情が心の中に蓄積されてしまうのです。

 

もちろん、理不尽なことで我慢するのはストレスが溜まっても仕方ないかなと思いますが、最近はちょっと違うように思います。


自分の思い通りにならないとダメと考えている人があまりにも多いように感じます。





もちろんすべての人がそうとは言い切れませんが、世の中自分中心にまわっていると言わんばかりに、都合が悪くなるとすぐに怒る、投げ出す人が増えているのではないでしょうか?


常にうまく物事が進むわけではありません。


自分の思い通りにいかないことの方が多いでしょう。


それなのに、自分の思いばかりを主張して、周りのことを受け入れないことでイライラしていたら、キリがありませんね。


もっと相手や周りのことを受け入れるおおらかな心を養うことでストレスを溜めないことに繋がるのだと思います。





 

ただ、ストレスというのは悪いイメージばかりが先行しがちですが、良いストレスというものもあるのです。


何かを達成するときの原動力になったり、何かを頑張るときの適度なストレスというものは必要で、それらをクリアすることが人間的な成長に繋がります。


達成感、満足感、充実感を得るためには、この良い、適度なストレスは欠かせません。


このように、良いストレスと悪いストレスをうまく使いこなすことが健康生活に繋がると思います。





私の知人で、ストレスクリアのスペシャリストがいらっしゃいます。


株式会社トリニティ 取締役社長の【龍神もも代】さんです。



ジャパンストレスクリア・プロフェッショナル協会認定コーチ/トレーナー&アロマセラピストとしてご活躍されています!


もしも、ストレスが溜まって、自分ではどうしようもないと思われている方は是非こちらをご覧下さい!



龍神もも代さんのプロフィールはこちら

 


 

ストレスは、顎関節症の発症にも繋がります。



ストレスからあごの痛みが出ている人は、しもにし整体院までご連絡ください。

 

 




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京都の顎関節症(がくかんせつしょう)専門整体院のしもにしです!


先日、初めて来院された60歳代女性。


あごの痛みで悩まれていました。





当院のことは、以前から、ホームページをご覧頂いていたようで、知っていたそうです。



京都の顎関節症専門整体院


しかし、当院はご自宅から遠いとのことで、ご自宅近くの整体院へ行かれていたとのこと。


最初の1、2回は効果を実感したようですが、そのあと3回、4回、5回と通っても全然変化を感じず、あと10%の痛みがなかなか取れないので、なんとかしてほしいと来院されました。


どの患者さんもそうなのですが、


「あともう少し」


というのが、結構曲者だったりするのです。






状態を確認すると、


「口は大きく開く」

 

「音は鳴っていない」


ただ、もう少しだけの痛みが頑固に取れないだけでした。

 


施術をしていくと、やはりあごにゆがみがありました。


その部分を矯正すると、痛みがマシになったと。


そして、本日、2回目の施術のために来院。


あれだけ頑固に痛みが取れなかったのが、


「あと3~4%くらいの痛みに変わってびっくりしています」

 


と喜んで頂きました。





まだまだ、安心はできないですが、変化が出たことはとても順調だということです。


このように、当院には完治するのが難しい患者様が多く来院されます。

 


ですから、1回や2回ですぐに良くならない人ばかりですが、変化さえ実感されれば改善へ向かいます。


諦めずになんとか良くなりたいという気持ちが大切です。


どこへ行っても良くならないと悩まれている人は、一度ご相談下さいね!





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