究極の田舎暮らし~限界集落で暮らす智慧~

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「四万十・自給農の里」研修生のブログです。

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コロナのおかげ祭り。『送料無料』+『最大25%引き』の【プレミアクーポン】!

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●1口=8000円  ●1口=10000円  の2コースがあります

 

コロナショックは、「眠れない夜」を、世界中にうみだしています。

ブログの後半にも書きましたが、

 

いま、わたしたちにとって急務であり、

もっとも重要な【免疫力】アップの一助として、

 

<完全無添加・四万十清流水100%>で育てあげた

ほんんものの『自然卵のチカラ』

 

を、最大、お求めやすい価格でお試しいただきたい

と切に思い、<プレミアクーポン券>をお届けすることにしました。

 

みなさまにとりましては、コロ助のおかげで飛び込んできた

『 もう一生ないかもしれないお試し期間 』 です。

 

四万十川へ身投げする前に、御縁のあったお客さまに

すこしでも よろこんでいただけましたら、しあわせです。笑

 

<有効期間>

●申し込み締め切り:「4月末」まで

 

*日本一ちいさな農園でございます。

 おひとりさま「2個口」まで、とさせていただきます。

 

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<特典1> ~ 1口「8000円」コース ~

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  4月~6月まで>の間のご希望日に、「2回」 お届けいたします。

 

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 を、<4月~6月まで>の間のご希望日に、「2回」 お届けいたします。

 

 *関東方面にお住いの方でしたら、<1口>の購入で、

 送料「920円」+割引額「3220円」

 =4,140円の”お買い得“になります。

 

*価格は、すべて「税込」金額です。

 

ご希望の方は、【備考欄】にご希望の『口数』と、『プレミアクーポン希望』 とお書き添えの上、

 上記の商品と個数を、コチラからご注文ください。

 ➡ https://www.jikyuno.com/

 

 *折り返し、価格を訂正した「返信メール」をお送りいたします。

 

 

いつか、必ず、暴風雨は去り、「光」が射しこんできます。

下に書きましたが、いまできることをていねいに実行し、

自宅待機のお時間を、

生まれ変わる最大のチャンスへと変えていきましょう。

 

******************

 

 

こんどこその世界大恐慌 ➡ 金融破たん

という

頑丈なシホンシュギの下半身がどこまで吹っ飛ぶかシナリオ

も見えてきたこの頃ですが、

 

農園に籠城しながら、

“アフターコロナ”の「先の先」の世界で待っている

「希望」をほじくりだして、じぶんを励ましているタカーシです。笑

 

志村けんさんも、映画の初主演が決まって

さぞ楽しみだったでしょうに、

入院後あっという間でしたねぇ。

 

 

 

とうとう、明日(4/1)~4/2にかけて、

東京都に緊急事態宣言が発令される!

という「とくべつな情報」も届きました。

 

 

いまや世界中を引きこもらせ、

「自国(じぶん)ファースト」

へと誘導しているよう見えるコロナウィルスにくわえて、

 

インドから侵入した「バッタの大群」

こんどは中国の穀倉地帯を襲いまくっている

そうで、こちらの影響も気になるところです。

 

 

 

およそ27年前、マチ(トウキョウ)をはなれて、

自給自足的な生活にとびこんだ理由のひとつが

 

【食量危機】への思い

 

からでした。

 

 

だれにへーこらするわけでもなく、

安全なたべものを、たのしみながらそだてあげて、

 

お仲間たちと自然をあじわい、自然ととけあう・・・

そんな生き方をしたくって、ねぇ。

 

いつか、

 

マチ(都市)には住めなくなり、

大挙して地方への「移動」がはじまる・・・

 

そんなときは、

あたしら夫婦がたどってきた「道順」が、

いつかお役に立てる日があるやもしれません。

 

(大難を小難に…祈るばかりです)

 

 

 

ところで、コロナくんですが。

大前研一氏のことばによれば、

現在の感染拡大のイキオイや、致死率から推計すると、

約100年前に大流行したあの「スペイン風邪」と

おなじタイプに分類できるとか。(後記)

 

         (約100年前の野戦病院の風景です)

 

 

とうとうイタリアでは死者が10023人となり(3/29現在)、

「致死率」も10%を超えてきました。

https://news.infoseek.co.jp/article/kyodo_kd-newspack-2020032901001281/

 

 

それでも4月末までには終息するという超楽観論と、

いやいや、これから2年は”ロックダウン“(都市封鎖)だ!

という悲観論が、水と油のようにネット上に浮かんでは

 

あなたやわたしの感情を ヒーヒーさせていく毎日も

そろそろオワリしたいもんやなぁ・・ とおもいましてね。

 

ほぼ満開の神代桜を あじわいながら

きょうはちょい別の角度からもながめつつ、

 

「コロナの野望」(この時期にうまれた意味)やら、

「原寸大のウィルスの正体」 にも、さわってみたいとおもいます。

 

 

今回の、世界中“コロナまみれ”の状況がうまれる前に、

 

ウィルスと太陽光線(+宇宙線)の「質」の変化が、

これから世界の<激変>をもたらす

 

という「ものがたり」が、一部の科学者から提起されていたんですね。

 

世界ではじめて放射能を消した「高嶋博士」によれば、

植物の世界では、新しい時代にむけての「準備」を終えたそうですが。

(わたしにはチンプンです ^^)

人間界では、その”激変時期“が実感としてわからなかった・・・

 

ここで詳細をつたえる紙幅はありませんが、

それがシンジツなら、その激変期ってのは

 

『いま!』

 

の可能性だってあるわけです。

 

 

村山節氏の「東西文明史1600年周期」(http://bunmeihousoku.com/)と、

新たな2500年の宇宙サイクル『皇の時代』 (後記)

という、おおきなリズムが”2個・交わる“2020年のいま、

 

じんるいばかりか、

生命体としての地球のDNAが

(たったいま)書き替えられているのかもしれない

 

その<超・大転換期>のなかに、

こうしてあなたと<いま・いる>ことの不思議と、

 

強烈なせつなさをともなった「激変」後の、

“アフターコロナ”の「先」にひろがる世界

 

を生きる幸運と(いずれ)対面することになる奇跡について、

 

あまり肩ひじ張らずに、ですね、

 

【次の時代】という“希望”

 

を、しあわせにいきるために産まれてきたあなたさまへ

さらっとおつたえして、籠城屋敷へ引っ込みたいとおもいます。

 

*コロナウィルス対策に関する あなたや家族、そしてたいせつな方の

 いのちを守るために「いまやるべきこと」は、

 もうあらかた公開されてはおりますが、

 まだ「死角」もあるようですんで、ページ下方にまとめてみました。

 

(ネット上にあふれるほぼすべてのコンテンツ、関連動画を

 確認してきた中から、「?」というものはのぞいてえらんでみました。

 あなたの味方になってくれたらうれしいです)

 

 

●世はまさに船井幸雄氏が「予告」していた

 <2020年世の中大転換>に向けて、じわじわ加速しています。

 

故船井幸雄氏の評価も高い方ですが、

お金の流れや、年ごとの社会の「変化」を的中させてきた

2名の一人、経済評論家の塚澤健二氏のお話を

ほんの一部切り取ると、

 

ことしの干支である「十二支」最初の

 

【子】 という文字は、
 

分解すると

<了>(りょう=おわり)と、

<一>(はじめ)

の二文字が”重なる“ことから、

「終わり」と「始まり」が交わる年
 

である、としています。

 

 

また、”令和“を言霊的に解釈すれば

世界のシステムが、いったん

 

「0」(ゼロ=スクラップ)

 

になってから、

地球全体が(日本を真中に?)「和」ス時代とも。

 

 

たんなることばあそびに聞こえる面もあるでしょうが、

「コロナ」(567)も、古神道的には "ミロク " と読むそうです。

 

 

世界のいきすぎた経済・金融のしくみやら、

根こそぎのカイゼンが必要な あたしらのライフスタイルを

本来、「自然」がこの地上に描きたかった

 

「理想の世界」

(みろくの世? 千年王国?なんでもいいです))

 

へとみちびくための ひとつの通り道として・・・

 

細菌(生物)兵器による人口削減計画だろうが、

 

アメリカ軍隊が、武漢で開催された「軍人の運動会」

(ミリタリーショー 2019.10.18)で

ウィルスをばらまいたんじゃないか!(中国報道官発言)

 

だろうが、

 

あるいは、

ゲテモノを食う人間への「自然のしっぺ返しだよ」(苫米地英人説)

であっても、

 

1%の人間が支配する この世界経済という【欲の塊】を、

コロナウィルスのような「触媒」をつかって、

 

いったん<ゼロ>(スクラップ)にちかい状態にしようとしている

という仮説も信じたくなるような気がいたします。笑

 

 

でも、同時に、それって

各地域のひとびとが それぞれの「理想の世界」にむけて 

ホンキでなにかを建て直そうとする

「最初の一歩」にもなるわけで。

 

あたしらのこころを「ひとつ」にするために、

ゼロリセットの必要があった、というね。

 

(●次元かにお住いのミロク様的な存在がおったら

 そう判断されたとしても「わかる」ような気がします。)

 

 

ただ一点、気になることが・・・

 

もし、アメリカ軍の仕業なら、ですけど、

これからは武器を使用した「大規模な戦争」は“できない”

と思いこんでいましたが、

 

もうはじまっている「米中戦争」(いまは情報戦レベル)のさなか、

飛び交う武器をつかわない

<細菌戦争の時代>にはいったのかもしれません。

 

 

遺伝子を組み替えたウィルスのワクチンは、

(ウィルスを)作った者にしか作れない

 

という発言もあってね。

 

「新型コロナウイルスは遺伝子組換えで造られた人工ウィルス」

(国際政治学者の藤井厳喜氏)

という説がシンジツであれば、

 

ここにきて、

アメリカの細菌研究所が、新型コロナウイルスの“ワクチン人体実験”を

「78月に行う」

と公表したことから、

 

新型コロナウイルスを作ったのはアメリカであることが証明された・・・

ことになる。

 

 

ただ、

 

武漢でのウィルス散布を「だれ」が指示したのか

まだ知らないトランプ大統領は、

 

米国が日本を真珠湾アタックへ誘い込んだように、

苦しまぎれに“暴発”する中国の【一手】

を、いま、待っているんじゃないでしょうか。

 

(このへんは複雑な背景がからんでますけんど、

 「尖閣」もふくめて今後、中国へ仕掛けるトランプのワナに注目しています)

 

*ジャーナリストの北野幸伯さんも、

 現在と戦前との状況があまりにも「似ている」

 と、Youtubeで語っています。

 ご興味ある方は、のぞいてみてください。

 

(裏であやつる「コロナ使い」の名人も、いずれこの場に登場するかもしれませんが)

 

 

もういちど言います。

 

● アフターコロナ=「全世界の経済クラッシュ」が、とどめを刺す?

 

たいせつなひとの「命」も大事ですが、

コロナウィルスが退場(休眠=人類と共生)した「後」の

 

【経済のクラッシュ】

 

のほうが深刻であることは、いうまでもありません。

 

わが家も例外ではなくって。

先の「西日本豪雨」で、おおきな経済基盤をうしない、

(いくら誤解されようとも)すべてを投げ打って 踏みこたえ、

ようやく復活・・かと思った矢先に、

 

お空から降ってきた コロ助の横槍。^^;

(いま、右足のふくらはぎあたりに刺さっているかんじです)

 

 

●コロナが加速する<複業>への意識。

 でも、ドツボにハマるひとびとのうめき声が・・・

 

ところで、コロナ感染リスクによる

「お金」に さわりたくない・・

というワタシのきもちと、

 

複数の収入源(複業)への視線は、

わたしたちのごく日常的な感覚へと昇格しています。

 

 

いまはやりのテレワークも一部定着はするでしょうが、

日本でも「キャッシュレス化」はあたりまえになるでしょう。

(「世界統一デジタル通貨」への序章?)

 

やがてカイシャもずいぶん少なくなって、

失業者が今以上にマチにあふれる・・・

 

 

 

いまもそうですが、そのとき、もっとも必要なのが、

東日本大震災のときもそうだったように、

 

「お金」です。

 

あらたな収入をどう確保するか、ですね。

 

 

いま強制されている自宅への「巣ごもり」タイムは、

あなたやわたしの「理想の世界」を掘りだす

最大の契機になったりします。

 

政府からの支援(金)制度は最後にまとめてみましたが、

生活が限界に達する前に、

 

「わたしの本質」をいかしきった天職(魂職)

 

がみつけられるか

 

ここがポイントになります。

 

 

●あなたにしかない「売り物」は何でしょうか。

 

全身全霊で、こいつを見つけ出せるかどうかが

今後の一生を決めることになるんじゃないでしょうか。

 

これからは、

「じぶんのなかに眠る、じぶんだけの売り物」

を何個発見できるか、

 

それらをどんなふうにデザインして おしごとにつなぐことができるのか、

そのデザインぢからと、

あとは、じぶんにのこされた「運力」次第かと。

 

 

ただ。

 

そのうち、別便でおつたえしますが、

現在、副業としてはじめるネットビジネスという世界を

この何年か探索してきたところ、

 

体感ですが、<98%は詐欺>

 

ですんで、

教材を購入する際は、よほど注意深く選別されてください。

(「被害額」も、これからはさらにケタがちがってくるでしょう)

 

詐欺商材に引っかかって、借金まみれになった

病院通いをはじめる『ネット鬱』患者が異常に増えています。

警察も、弁護士も、ほんの一部をのぞき、「役に立ちません」。

 

 

(いつもながら、ちょい脇道にそれたようですんで、もどしますね^^;)

 

 

 

新しい運気サイクルのスタートの年でもある2020年

=まさに、「新・宇宙元年」 (「終わり」が「始まる」年)

 

・・という未来予測に、

「なにか」をかんじられるセンサーをお持ちなら、

 

くりかえしますが、

 

とつぜん「空いたこの時間」を有効につかって、

 

あなたの「本質」を開花させていく

 

<人生でもっともたいせつなとき>をたのしんでいきたいもんですねぇ。

 

こちら四万十の奥の奥の「5G」とは無縁の桃源郷界隈では 

 

いま、

 

「もう一個のじぶん資源」

 

を掘りあげる 最後のゴールドラッシュの季節です。笑

 

ほんとうの意味で、「じぶんをいきられる」人生をはじめられる

大チャンス!

これも、コロナさまのおかげです。

 

皆、のびのびと、ラクに、たのしく

個々の「うまれてきた意味」を実感しながら暮らせる

かなりおもしろい自分史をひらいてまいりましょう!

 

 

そのためにも、この「物語」をめくってみたいひとがいたら

おすすめです。

 

   ↓↓    ↓↓

 

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ウィルスにも「役割」がある

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元リアルインサイト・中森護氏推奨

来るべき【皇】の時代に見合うあたらしい生き方、その考え方や方向性に

ちらっとだけでも、触れておきたいという方、

 

 【徹底解説 天縄文理論】入門はこちらから。(詳細はまた)

   http://b56.hm-f.jp/cc.php?t=M16654&c=4822&d=a74d

  (コレ、アフィリリンクじゃありませんのでご安心を。 笑)

 

 

 

●最後に。いのちを守るために「いまやるべきこと」

 

どこもかしこも、“コロナのツナミ”に洗われてはいるものの、

満員電車にゆられながら

 

コホン・・・

 

と、ちいさく咳をしただけの「横の人」を

殺人者をみる目で“否定”するような状態だけは

回避できているのが、田舎暮らしのいいところです。

 

きょうはひさしぶりの更新になりましたが、

にわとりたちとあそぶお時間をぬって

有用とおもわれる現状・対策などをココにまとめましたので、

お時間がゆるす範囲で、参考にしてくださいね。

 

 

●“カマ男”、薬局で「マスク出せ」!

 

お隣の韓国では、

ついに、「マスク強盗」まで登場した今月(3月)ですが、

コンビニやドラッグストアなどで販売しているマスクでは

ウィルスの出入り(侵入)を完ぺきに防ぐことはできません。

 

まずは、前回もお伝えしたように、

目玉からも侵入する「飛沫感染とエアゾル感染」を完全に防ぐには、

 

少々息苦しいとはいえ、

【N97】以上の網目の細かなマスクを着用するのがベター。

(N95以下では効かないようです)

 

*N95マスクは、一般的に使用されているようですが。

 「細菌や花粉など直径0.3μm(マイクロメートル)以上の微粒子を

 95%以上捕集できる」といわれていますが、

 コロナウイルスは0.1μm程度の大きさなので、捕集効果に疑問が残ります。

 

*エアロゾル感染: 咳やクシャミで飛んだ飛沫や、地面に落ちたものが乾燥し、

                             空気中に漂っているウィルス結晶による感染

 

 

あるいは、この(高須)院長センセイのように、

顔自体に「膜」を貼る。笑 (「フェイシャル被膜」)

 

●高須院長、ドクター中松氏発明の

 「武漢肺炎ウイルス完全防御マスク」を入手!

https://www.daily.co.jp/gossip/2020/02/21/0013134366.shtml

「約2000円」だそうです。

 

ところで、あまり見たくないCMでご活躍の

この高須さんという方に

とても似ている人物が、こんなところに・・・

http://www.mikadolodge.com/

*コレ、ある人物から送られてきた画像ですが、

 フリー●イスンという団体のある大会でのお写真です。

 (前列左から③番目の方、だれかと似てますよねぇ)

 

 

もしくは・・・

 

こんな完ぺきな防備の仕方などもオシャレですが、

まちがっても、こんな格好で銀行にははいらないほうがいいです。

 

(お写真は、自衛隊に納品している「重松製作所」のもの)

 

 

 

 

・・・つづけますね。

 

最近さらにファンを増やし続けているベストセラー作家の

本田健さんのことばから、

これからわたしたちにとってどうしても必要になる

「勇気と覚悟」を嗅ぎとって、

 

なんとか、

このクラッシュ「後」の世界をいきぬくためのちからを

いまのうちに、胸の中に打ち込んでおきたいものです。

 

コロナ台風「後」の“希望”を、あなたと生きたい! 

 そう 切にねがっています。

 https://www.youtube.com/watch?v=zjZKEHfomVc

 https://www.youtube.com/watch?v=-_cb_Ckl5hg

 https://www.youtube.com/watch?v=N-rNkEwYSns

 

★【新型コロナ対策 緊急対談】日本は

 「新型コロナ」にどう対応すべきか?

〜尾身茂氏(新型コロナウイルス感染症対策専門家会議 副座長)×山中伸弥氏(京都大学iPS細胞研究所所長)

https://www.youtube.com/watch?v=iE_g_StinjI

 

 

コロナウィルスの実態と現状をふまえたうえで、

ちょっとラクになる(それほど怖がらなくていいんだ)というおはなしはコチラ。

余計な混乱や心配は不要です。

 

 【コロナ解体新書①】 

 https://youtu.be/ZiKrvQGWZoI

 

 【コロナ解体新書⑤】 封じ込め?集団免疫獲得?ワクチン開発?本当のシナリオは?   https://youtu.be/XaBXfebjBXQ

 

(他の対談もおすすめです)

 

 

いずれにしろ、

 

●「密室、密集、密接」に近づかないこと

 

免疫力をあげること

 

  ↓↓    ↓↓

 

・日本の伝統食(発酵食品)を多めにとって、

・毎日の入浴で体温UP!

  *35℃代は「ガン体質」と言われていますので、要注意です。

 *入浴の前後に「白湯」をお碗一杯のむ、を1週間続けると

   体温が1℃あがるそうですよ。

 

●ストレスはぜったいにためないこと。

●そして、睡眠を十分とりましょう。

 

を前提に、

 

1.手洗い、うがいの励行。指で目・口などは触れない、

 

ってあたりも基本として、これらを実行していきましょう。

 

②    いま一番アブナイ病院とスーパーでは、「隣の人」との間隔を「約2m」は確保する。

③    2週間分の「食糧」の備蓄を、ゆっくり(3週間ほどかけて)準備していく。

④    ロックダウンを想定し、「現金」を手元に置いておくこと。

⑤    たいせつなひとが、よくわかる時代。「つながり」(絆)を大事に!

 

 

 

おつたえした大前研一氏の解説映像。

 現在の感染拡大のイキオイや、致死率から推計すると、

 日本人45万人が死亡した  あの「スペイン風邪」とおなじタイプに分類できるとか。

  https://www.youtube.com/watch?v=pleWlmA4moU

 

(4分13秒~13分の役9分間だけでも確認ください)

 

*スペイン風邪:

 1918年から1919年にかけ全世界的に大流行したインフルエンザの通称。

 アメリカ疾病予防管理センター(CDC)による

 インフルエンザ・パンデミック重度指数(PSI)においては

 【最上位のカテゴリー5】に分類される。

 感染者5億人、死者5,000万~1億人と、爆発的に流行した。

 

●え?スペイン風邪による日本人の死者数:45万人!(当時)

  医療設備や世界一の医療技術、病床数など、当時とはまるっきり異なりますが、

  最終的に当時の日本内地の総人口約5600万人のうち、

  0.8%強に当たる「45万人」が死亡。

  にわかには信じがたい数字ですが、「事実」です。

 

 

◆最後に。こんな助成金や、政府からの支援もありますが、

●藤原直哉氏の「日本政府は国民に現金支給を!」に賛成!

https://www.youtube.com/watch?v=HtcZD6TKDC8

 

●上念司氏の「1世帯30万円のカラクリを完全解説!」コレ必聴!

https://www.youtube.com/watch?v=IygqZjqxRs8

 

 

未来のどこかで、カイシャがなくなり、皆、

自宅(個人)どうしでつながる時代がくるんでしょうか。

 

●事業継続緊急対策((テレワーク)助成

  https://www.shigotozaidan.or.jp/koyo-kankyo/joseikin/kinkyutaisaku.html

 

●こちらは経済産業省の"コロナ対策支援金”

    https://www.meti.go.jp/covid-19/pdf/pamphlet.pdf

 

 

多国籍巨大メーカー(ビッグファーマ)の利益になろうと、

(もうできているという説もありますが)

 

一刻もはやく、治療薬がうまれて

コロナついに終息! (人類と共生成功)

 

の朗報を聞きたいところではあります。

 

 

あたし・・ですか?

 

以前も書きましたけど、

 

去年、「白い部屋」に幽閉されて、

「死」というイメージと対面したとき、

『生きがいの創造』 を読み直しながら、決めたんです。

 

「やるべき前提」は最善を尽くして実行します。

 

そして、

 

じぶんに<お役>があるなら、

どんな状況でも「生かされる」。

 

(たとえ、ナントカウィルスに感染したとしても、ね。)

 

そう、こころから想っています。

 

死ぬときは、死ねばいいんじゃない?

 

 

「四万十・自給農の里」 タカーシ

農園HP: http://www.jikyuno.com/

 

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(ただいま、農園主が間借りしています。)

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●晴れの門出だ。新春<祝砲>キャンペーン!

 

**1週間限定(1/25~1/31まで)**

 

 

名曲“春の海”を おでこのあたりで聴きながら、

<初夢>を、初ボーナスのように、

おふとんのなかで 抱きしめておりました。

 

ども。 「オリンピック温度」でもりあがる めでたい年のはじめより、

運気があがる前兆・・

と、ある占術家にいわれた 何十年かぶりの風邪

をちょうだいしちまったタカーシです。

 

デトックスが完了したきょうが、新年の新月(25日)、

 

とつぜんですが、

 

「おふとんのなかで暮らす日々」とかさなって ご案内できなかった 

新春にふさわしいさわやかなニュース(笑)を、

四万十のお空にむかって叫んでみましょう。

 

天よ、晴れて1/5、

わが家の“神果卵”を

 

●BS日テレ・正月特番『食材ドラフト』(21:00~22:58)で

 ご紹介いただき、ありがとうございました!

 

そうなんです。
リピーターさんだけにでもつたえておこうと思っていた

「神果卵」のひさしぶりのTV出演!

が、お正月の特番で さらっと実現しちゃいました。

 

ブラックマヨネーズの「小杉」と、

(好きだった)”オーベーか!“の漫才で知られる「(タカ)トシ」のMCで

女優、芸人、若手タレントさんの料理自慢が、

全国から選りすぐった食材で、「オリジナルメニュー」を競う、という

ふだんは ほとんでみないバラエティです。(笑)

 

番組のなかでは

スタジオの体温を、1℃ほどあげてくれたこの“神果卵”ですが、

 

ドル暴落のツナミが押し寄せる噂を

場外へケリ蹴り飛ばす 出発の門出を祝う

「祝砲」を、 ど、ど~んと 打ち上げましょう。

 

         コチラです。

 

       ↓↓    ↓↓

 

卵が1年でもっともおいしいこの季節、

神果卵の<寒卵>(かんたま)を、

 

【20個以上=送料無料】

 

でお届けいたします。

 

** 1週間限定 : 1/24~1/31までの今だけ! **

 

 

2020年の幕開けは、

高級フレンチの<ボニュ>さんでも ちょい好評の

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●金運もUP!脳を活性化させる<寒卵>の“コリン”!

 

風水では、“金運がUPする” と代々言われ続けてきたのが、

立春までの、<この時期にしかあじわえない>“寒卵”をたべる習慣。

 

たしかに、

 

「さぁいくぞ!」

 

と、こころもからだも「馬力モード」へ脱皮する立春前の

イマという たいせつな季節には、

 

脳内の活性化だけじゃなく、

老化防止にも‘はっきり効果’がみられる

“自然卵”のチカラにあやかってみるのも、

 

「食」からジンセイの運気を変えていく

<第一歩>になるかも?

 

 

どうせ、「カンタマ」をいただくなら・・・

 

●遺伝子組み換えじゃない飼料

●「名水百選」の伏流水

 

をはじめ、

 

●完全無添加!

 

しかも

 

●四万十の氣をたっぷりふくんだ ココだけにしかない原材料

 

で仕上げた 【神果卵】の “たまごっぷり”は、

 

 

 

 一年でもっともおいしい今、「健康」を愛するたいせつな方にこそ、

 プレゼントしてあげたいものです。

 

 

◆ご存知でしたか?

 赤ひげも真っ青の、たまごの機能性よ。

 

卵は栄養価が高いだけではなく、

健康にとってすこぶるつきの効能が

“たっぷりめにある”ことでも注目されています。

 

まず、

 

◆新型コロナウィルス対策には、完全栄養食で免疫力アップ!

 もいい。

 

~卵白に含まれる「リゾチーム」~

この酵素「リゾチーム」には殺菌作用があります。
風邪薬にも使用されている成分です。


(年末に・・はい、ちょっと多めにたべておくべきでした。。。)

 また、

「メチオニン」という必須アミノ酸は、
活性酸素を抑えて老化を防止したり、
デトックス作用などの効果があることで知られています。

 

さらに!

↓↓    

 

卵にふくまれる成分のなかでも、コレ注目してください。

 

人間の細胞膜の主成分でもある「レシチン」という

リン脂質の中に含まれる物質

 

「コリン」 です。

 

この注目のコリンには、

 

◆脳の活性化

◆中性脂肪やコレステロール量の調節力

◆血圧低下、新陳代謝促進

 

など、まさに、クスリ要らずのさまざまな効能があるのですね。

 

アルツハイマーや生活習慣病の予防などの効果にも、

期待できる 

毎日、おからだにながしこみたい栄養素です。

 

 

たまご屋にもかかわらず、

ほとんど卵の「せんでん」をしてこなかったんですけど ^^

 

やはり、

 

こころから、わがやのたまごをもとめていらっしゃる方々が

いるんだよねぇ・・・

ということに、昨年つよく気づかされまして、

 

たった1週間だけですけど、

新年しょっぱなのごあいさつに、まぜさせていただきました。

 

 

大晦日でも、クリスマスシーズンでもなく、

 

ちゃんと、こういう一年で、いちばん

神果卵が “極上の味”を表現できる

この短い季節、

 

ぜひに、神果卵の<寒卵>だけは、

たべてみていただきたい!

 

 

最後に、かみさん(68歳)から、めずらしく ひとこと、ふたこと届きました。

↓↓    ↓↓

 

送り主としても胸を張れる 【日本一の安全とおいしさ】に、

賭けた たまごです。

 

たいせつな家族(とくに、お子さまやじいちゃんばあちゃん)、

 

健康体質をこわしたくない たまごファンのみなさま 他、

 

地球人として活躍されている「オーガニックなひとびと」が

共感してくださっています。

 

 

ではでは、遅ればせながら、

みなさま、ことし一年、よろしくお願い申し上げます。

 

 

 

●ご用命はコチラ: 四万十・自給農の里
   農園HP: http://www.jikyuno.com/

 Email:  mattari100@gmail.com

 

 

 

 

 

(しばらく農園主の「遺言」がつづきますんで、よろしく~です ^^) 

 

★とつぜんですが、<メールコンサル>はじめました★

 

“ほぼ無一文”から「天下のヒャクショー」に転じて26年。

以降、10社以上のTVメディアから取材をうける

ブランド商品の開発実話などもふくめ、

 

怒涛のノーギョウ人生を(なんとか)生き抜いてきた農園主タカーシが

あなたのすべての不安に、ケリをつけさせていただきます!

    

        

           ●新規就農時に困っていること。

           ●就農をよりスムーズにはこぶための効果的な技術と心得。

           ●家庭菜園やプランター栽培などで、ちょっとした野菜からの反応に

            手こずっていることに関する質問などにも、

            かゆい所に指を這わせながら、ご指導します。笑

 

           ●自給自足的な生活の、だれにも言えなかった

     目に見えにくい盲点も視覚化し、スムーズな就農を支援します。

           

           ●Iターン先のムラで「消耗」してしまっているアレヤコレやの珍事は

             あったりしませんか。

 

           *農業全般に関する質問、人には言えない資金的なことなど、

            ほんま、ちいさな不安にも、しっかりと"寄り添わせて”いただきます。

 

            研修生にも伝えていない<自給農>の叡智とよべる

 

           「質問・不安➡ はきだしてみてはじめてわかるスッキリ感」 

             

                を、身内の方々とシェアしてください。    

 

■コンサルフィー: 29,800円 (1年間・回数無制限)

 

希望される方は、以下のメールアドレスに、

『コンサル希望』

と、お書き添えの上、お名前、メールアドレス、ご住所、電話番号を明記し、

送信してください。

➡ mattari100@gmail.com

 

(折り返し、ご連絡いたします)

 

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                    著名なシェフや、あの大有名なホテルもこっそり指名する

   農産物に興味がある方はコチラ→ https://www.jikyuno.com/

 

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

 

シマント界隈は、畑にセーターを着せてあげたいほど、

ぶるっとくる つめたい気配が 地面を覆いはじめました。

 

農園も一気に、

「鍋とカニ」 が恋しい季節にむかって うごいています。笑

 

 

人間ドック合宿で、「寝屁」(ねべえ)の刑に遭遇したわたしです。

➡ https://ameblo.jp/jikyuno0/page-5.html

 

ことしは、カニをたべすぎて、

たまに「横」へ歩きだすヘンなやつ・・を演じても、かまわん。

 

      

 

脳がとろける極上のカニみそをいただきながら、

ふらっと、ベランダや家庭菜園の野菜や植物を“除染”してしまうカイカンを

一生の思い出に、

あなたといっしょにあじわいたいもんですねぇ。

 

 

ところで、国内ではじめて公開した 

いそがしい主婦の方でも<自宅>でカンタンに実践できる、

 

『第2のフクシマ』(放射能汚染)や、農薬などの有害物質から

わが子の<命>を守る

 

【驚きの、カンタン野菜除染法】

 

 

ですが、

 

ご縁あるこころある方々に知っていただき、

ほんとうに感謝しています。 

 

➡ https://jikyuno.xsrv.jp/neo/josenletter_1.pdf

 

 

きょうは、「世界ではじめて放射能を消した」日本人科学者が発見し、

 

「フクシマ・原発災害でも<実証済み>のこのノウハウ」

 

を、より多くの日本人に知っていただきたく、

「わたしのおもい」を、短めに、お話したいとおもいます。

 

 

2018年、あの「西日本豪雨」と出遭い、

太い経済の柱をうしなったわが家にとって、

 

このあたまのなかに眠っている「ちいさな資源」を、最大、活用しながら、

たとえ、四万十のすみっこからでも、

これから世界を主導していく「日本」の一助になれないか・・・

 

ベランダや家庭菜園でそだてている自給用の野菜や植物から

農薬などの有害物質や、

あの放射能までカンタンに除去できるやり方が

国内にどんどんひろがっていったら、

 

同時に国土も浄化されるし、

なんか かなりおもしろいことになるよなぁ・・・

と、胸の中でコトコト煮込んでいました。

 

 

そして、ゆくゆくは、

 

「おカネの主たち」もあこがれる

自然と スキマなく愛しあう「くらしのひな型」を

 

同じ志を抱いた魂の伴侶たちと、

この目のまえに 産みあげて、

 

その【自給農】のふしぎなよろこびを、みんなで、あじわい

なんども かみしめあい・・・

 

そんな熱の球が、

コロコロころがって、全国へうれしさをひろげていく・・・

 

 

想像をはるかに超えた まさに「さまざまな事情」が壁になって、

これまでできなかった その「おたのしみ」の連鎖と循環を

すこしずつでいいから

かたちにしていきたいと想っています。

 

 

その流れのなかで、もっともあたまをもまれたことは、

 

まずは、<『価格』について>だったんですね。

 

 

まだまだ農園の足腰が弱くて、

千鳥足でココ限界集落を開墾していたころ、

(ジンセイ3度目の「原野の開拓」になりました)

 

この“奇跡的”な『野菜や植物の除染方法』を習得するためとはいえ、

 

2012年に開催された「高額セミナー」に参加することは

当時、とても勇気が要ったです。

 

おおげさな表現ではなく、

右腕にしがみつく かみさんの手を払いのけて、

夜行バスに飛びこみました。(苦笑)

 

 

野菜や植物にこびりついた農薬や化学物質などの有害物だけじゃなく、

たとえ放射能でも<消してみせる>技術を会得するということ。

 

それは、一介のヒャクショーのみか、

食品汚染で「緩慢な自殺」をくりかえす いまの日本人にとって、

 

『汚染物質が付着する野菜・植物の全身を「浄化」するノウハウ』

を吸収することの意味 をかんがえたとき、

 

できるかぎり、多くのかたがたが利用できるよう

 

「低価格」でつたえるべき

 

との内側からの「声」とぶつかりました。

 

そして、

みなさんが安心して購入できるよう、今回は・・・

 

 

●【全額返金保証】付き 

 

  でお届けしています。

 

さらに、なにか不安や不明点があれば、いつでも相談できる

 

●【メールコンサル

 

もお付けしました。 

 

(購入後3カ月以内・1人5回まで)

 

*農繁期および日中は農作業がありますので多少返信が遅れる場合が

   ありますことご了承いただけますか。

 

(ちいさな農園ですので、お電話はご遠慮くださいね)

 

 

価格は【2,980円】(税込)です。

 

 

*また、インフォトップでの購入に抵抗がある方のため、

 下記の支払い方法<銀行振込>もご用意しました。

 

 

◆ご希望の方は、以下のメールアドレスに

 

 「除染方法希望」と明記され、

 

 ●お名前 ●ご住所 ●電話番号 ●メールアドレス

  をお書き添えの上、送信してください。

 

 ➡ mattari100@gmail.com

 

*ご入金を確認し次第、商品をお届けいたします。

 

 

 

令和開幕】 世界を引っぱる「新生日本」の第一歩を、

より輝かしいステージへ

 

 

『日本』でうまれたこの世界的な発見を誇りとし、

“光” として周囲を照らし、

 

大地を、環境を、そして、わたしたちの体内を

「あるものたち」といっしょに『浄化』(無害化)していく同志の方々が、

ひとりでもふえていくことをねがっています。

 

 

 

 

この国の西でも東のほうでも

超のつく巨大地震の発生が つよく ささやかれている今、

 

“いざ”となったら・・

 

またまた、

あのフクシマの二の舞を演じるのでしょうか。

 

 

こどもたちばかりではなく、あなたご自身や家族全体の

「生涯の運命」をがらっと変えてしまう重大事にもなりかねません。

 

食品添加物や環境ホルモン、遺伝子組み換え食品の問題もふくめて、

にんげんの生死を左右する 

この、ひとりひとり異なる

適正値を超えた場合の放射能汚染は、

 

【目に視えない事件】 なのですから。

 

 

『第2のフクシマ』 は、あす・・・

やってくるかもしれないのです。

 

https://jikyuno.xsrv.jp/neo/josenletter_1.pdf

 

 

準備ができるまだ余裕がある今のうちに、

そばにいる「たいせつなひと」に、つたえてあげてください。

 

そして、いっしょに「ほんとうの日本」を知って、

眠っている叡智を学ぶたのしさを

これからもシェアしていけたらとおもっています。

 

 

「四万十・自給農の里」 タカーシ

 

*ただいま、「研修生」募集中です
 https://www.jikyuno.com/p/free-page/page/p/kensyu/ 

 

 

 

(農園主がおジャマしています)

 

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    農産物に興味がある方はコチラ→ https://www.jikyuno.com/

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お約束どおり、いよいよ

主婦のみなさんや、超忙しい方でも

 

●カンタンに、

 

 しかも、

 

●「自宅」で、

 

【目の前の野菜・植物から『放射能』(有害物質)を消し去る方法】

 

を公開します。

 

 

     

 

 

たとえ、もしも・・の『第2のフクシマ』(放射能汚染)が

あす、引き起こされたとしても、

 

直後、できるかぎりの

わが子の命をまもるための<最善の方法>を

PDFにまとめてみました。

 

➡ https://jikyuno.xsrv.jp/neo/josenletter_1.pdf

 

 

そして、

 

この放射能や有害物質を取り除くやり方がわかれば、

 

たとえ、災害が起こってしまった後も、

 

おなじ状況のなかで

生きる希望をもった

周囲の多くの方々のちからになることもできます。

 

 

さらには・・・

 

●こどもたちを守ること、だけではなく、

 『あるいきもののチカラ』 を、あなたの胸の奥に 

 

 “保存”しておくことで、

 

 これからは、いつでも、

 有害な物質を、 

 目の前の地面(お土)から取りのぞける‟自信”!

 

 も、手に入れることができるのです。

 

 

つまり、

 

この<カンタンステップ> を、

くりかえし、使いつづけるほど、

 

●日本の国土を「浄化」していくことも、

  同時に、実現できてしまう!

 

という、“おまけ”も ついています。笑

 

 

「彼ら」が演じる 不思議な‟成果”を

目の前で「かんじる」だけでも

ヒャクショーにまさる おもしろい体験ができるとおもいますよ。

 

 

中身は「とてもシンプル」ですので、

おどろくほど長い間、

家族みなさんで使えるステップになっています。

 

 

一人の日本人科学者に 天より与えられた

一国の政府が「公認」した<除染技術>など、

 

どこをさがしても、コレしかないでしょう

 

 

 

★あの「フクシマ」の除染でも活躍した

 実証済みのノウハウを 

 『保存版』としてまとめあげたステップがこちらです。

 

 ➡ https://jikyuno.xsrv.jp/neo/josenletter_1.pdf

 

 

迫りつつあるといわれる「超・巨大地震」や、 

台風15号のような 

ケタが違う自然界の猛威が 

 

これから、いつ、起こってもおかしくない 

いまは、まさに<サバイバルの時代!>

 

 

手遅れになる前に

 

まずは、免疫力の弱いこどもさんのため、

あなたができることを

いまのうちに、「準備」しておくことで、 

 

<おおきなあんしん>が うまれますしね。


もし、野菜や植物を 
(いま)栽培していなくても、  
 
いちど、この方法さえ知っておけば、 
近所のお知り合いや、たいせつなおともだちに 
伝えていくことが、できます。

 

 

プランター栽培や家庭菜園をたのしんでいるあなた、

明日からは、
こどもたちへのキケンを 未然に防いで、

放射能や有害物質の脅威から解放されて・・・

 

 

いまの時代を「癒せる」 

あなただけのよろこびを、

 

そして、

 

これまで以上に、 

<野菜や植物と愛しあう、密かなたのしみ>

を、かみしめてまいりましょ。

 

 

 

きょうも、日本一ちいさな農園をたずねてくださって、

ありがとうございます。

 

「四万十・自給農の里」 

 

Email  : mattari100@gmail.com

農園HP: http://www.jikyuno.com/

 

 

 

 

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

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◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

(農園主が思いあまって、またまた登壇!)

 

*このたびの「台風15号」により、災害に遭われたみなさまに

 こころから、お見舞い申し上げます。

 

わが家も、昨年の「西日本豪雨」により、

おおきな痛手を負うことになりました。

まだ完全復帰に至らないいま、

被災された方々のおきもち、わかるつもりです。

 

  被災前、さまざまな面で<準備>ができていなかったことも、悔やみました。

きょうは、いま、わたしにできること「災害時への備えについて」(続編)を

引き続きお伝えしてまいります。

 

 

 

2011年、3月11日、

 

日本人の魂の奥までしみこんだ あの『フクシマ』の大惨事は、

プレートの跳ね上げであれ、マグマだまりの‟水素爆発”であれ、

 

“たった1個”の巨大地震が引き起こしました。

 

 

 

今回の「台風15号」も、震災並みの猛威をむき出しにして、

多くの風水害をもたらしましたが、

「たった一個」の台風でも、これだけの混乱を招いてしまうのです。

 

風速「57.5メートル」など、

過去の日本史には記されていませんね。

(観測史上「1位」だそうです)

 

 

 

●国内には、「54基」のゲンパツがあります。

 

台風や大地震の脅威が、これほどまでに

現実のものとなり、

わたしたちの目の前にツナミのように押し寄せてきているいま・・・

 

現在、稼働している「9基」のなかで、

 

“たった1個”でも ゲンパツが破裂したら、

 

列島のほぼ全身、『第2のフクシマ』(放射能汚染)から、

逃れられない宿命にあります。

 

*わかっているだけでも、『3・11』のあの日、上空に吹きあげられた

 放射能(放射性粉塵)は、

 震源から遠く離れた高知県の田んぼまで飛来したことがわかっています。

 

 

この国の どこにいても、

風にのった放射能は、ゆっくりと 降りてくる・・・

 

 

ですが、万が一にも、

大地震や風水害、それにともなうゲンパツ災害が起こってしまったとき

 

わたしたちにできる まず

わが子の命を守るための

「最善の方法」は ないものでしょうか・・・。

 

 

 

想像してみてください

 

もし、はっきり見えてきたこれら自然界からの「警告」を

“事前”に知ったいま、

 

あなたやわたしが、

いますぐに、‟行動”(準備)しておくことで、

 

家族の、とくに、こどもたちの命を、

『放射能の悪夢』から守る可能性がひろがるのです。

 

 

●緊急時は、こころの余裕がまったくなくなることを、

 あの「西日本豪雨」で被災したとき、よ~くわかりました。

 

そうです。

わが家も、2018年の「西日本豪雨」で被災しました。

工房が 壊滅したのです。

 

おおきな経済基盤を失い、いまだ生活もままならない状態ですが、

昨今の頻発する地震のこのタイミングと、

その多すぎる「発生回数」が気になり、

 

一刻もはやく、

 

わが家が東日本大震災直後の「2012年」に出会った

放射能汚染から、こどもたちを守りぬく

 

(まだほとんどの日本人が知らない)

 

【カンタンにできる「除染方法」の“裏技”】

 

のエッセンスを、つたえておきたい思いに駆られました。

 

 

シャカイの水面下で眠りつづけているといわれる「フリーエネルギー」でも、

陽の目をみないかぎり、

原発災害は人力では食い止められない可能性が高いです。

 

 

わたしたちにんげんにできること。

 

それは、‟もしも”が 起こってしまった「後」のために、

取り返しがつかなくなる前に、

 

まだ間に合ういまのうちに

 

事前にできることは、はやめに<準備>しておくことです。

 

 

 

原発事故は、発生地域のみの問題ではありません

 

放射能をたっぷり吸い込んだ 「黒い雨」は、

気流と海流にのって、このちいさな島国を覆い尽くします。

 

何日も、何カ月もかけ、全国の空を駆け回って・・・

あなたのベランダのプランターや家庭菜園にも、

音もなく忍び込んでいるかもしれませんね。

 

 

取り除きたい野菜や植物の【放射能汚染

 

 カギをにぎるのは・・・

 安心して利用できる<自然界のチカラ>。

 

ふと、ベランダのプランターの上に、舞い降りてきた放射能。

猛毒のダイオキシンは、いちど田畑の「土」に付着すると、

「30年は消えない」 といわれています。

 

だから、フクシマでは、

ダイオキシンよりもキケンとされる大量の放射能が含まれる

“汚染”された土壌の「表面」を

 

かきとる

 

つまり、「汚染土」を物理的に除去する方法が実行され、

莫大な資金(税金)が投じられました。

 

*「表土」を削り取っても、水で表面を洗い流しても、

 いちど雨が降ると、線量は「元にもどる」ことが、わかっています。

 

     

 

*フクシマ原発災害時、フレコン袋につめこまれた‟汚染土”。

 (その数●百万個)

 予算は、ガレキ処理もふくめて「1兆円以上」!

 

 

ちなみに、私はヒャクショー歴26年ですが、

作物栽培のポイントは、やはり「土づくり」にあります。

 

少々、専門的になりますが、

土壌の「PH」(ペーハー)などの化学的特性や、

「やわらかさ」(団粒構造)をふくんだ「土」に仕上げるために、

気の遠くなる努力と工夫をかさねています。

 

田畑の「表土」というのは、

作物をそだてるために必要な養分がいちばん集まっている

食量生産のための「たいせつな資源」。

 

 

精魂込めて、何年もかけて、

みずからつくりあげた「御土」(「おつち」といってます)を、

 

まるごと、「除去」され(削り取られ)、

 

“廃棄物”として片づけられていく

かなしみと「怒り」は、

 

おなじ農家じゃなければ理解できません。

 

ヒャクショーは、「土づくり」がいのちなのです。

 

 

 

●“とくべつないきもの”に、おねがいする

 

あなたがベランダで栽培している

たいせつな自家用の野菜や植物、

プランターの「土」に付着した放射能や有害物質を

 

ささっと

 

<あるもの>をふりかけて・・・

 

 

とてもカンタンな<あること>を

 

ささっと、

 

たまに くりかえすだけで、

 

それらを だんだん 「消去」できるとしたら・・・

 

うれしくないですか?

 

 

*主婦の方でもできるこの<カンタンな方法>を実行後、

 放射能や有害物質がその‟瞬間”、消える! 

 ケースもあるようです。

 

*“除染”と同時に、<土づくり>までできてしまうんですから!

 

 

●なにもむずかしいことはありません。

 “ささっと”で済む話です

 

わたしは、26年前、“ほぼ無一文”で、ひとが見捨てた「限界集落」へとびこみ、

ジェットコースターのような軌道をえがきながらも、

無農薬ヒャクショーをつらぬいてきました。

 

ですが、 2012年の「あの出会い」がなければ・・・

 

きょう、あなたにこうして 「とてもたいせつにしてきたこと」を

つたえることはなかったでしょう。

 

そのときに出会った日本人が主宰する

放射能をはじめ有害物質を取り除く

 

「あるやり方」

 

を伝授するセミナーに参加したのです。

 

 

まだほとんどの日本人が知らない情報でしたが、

ちいさなヒャクショーには目が飛び出るような

‟高額”なカリキュラムで構成されていました。(苦笑)

 

 

ただ・・・

 

「土」をいじった経験がほとんどない ごくフツーの主婦のみなさんが

すぐに理解できる内容ではなかったんですね・・・。

 

そこで、かみさんと‟ヒャクショー素人”からスタートし、

自然農法をはじめ、有機栽培、無肥料自然栽培など

 

10種以上におよぶ実験的な無農薬栽培法を

25年以上くりかえしてきた

わたしたちだからこそ、できることがあるのでは?

 

と、かんがえなおしたところ・・・

 

野菜づくりの「初心者さん」でも 

カンタンに実行できる

プランターや家庭菜園に限定した<野菜の除染方法>

 

というエッセンスに集約することができれば・・・

 

多くの方によろこんでもらえるかもしれない、

というひらめきが 降りてきたのです。

 

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

 

手順は、だれにでも「再現可能」なほど、シンプル

 

●“カンタン”に

●“ご家庭”で

●いそがしい主婦の方でもできる

 

「有害物質を除去する」 このやり方は、

いちど【必要なもの】をつくってしまえば、

 

その有効成分を、“くりかえし”使用できる

といったメリットもおおきいです。

 

お子さんがまだちいさくて、かなり手がかかるママでも、

プランターの野菜や植物、そして「土」のなかにまで

しみこんだ放射能を

だんだん、“消していく”方法を知ることができます。

 

*新たな放射性物質が飛んできても、この方法であれば

 除染されることもわかっています。

 

 

 

(もう一度言います。)

 

*2012年に出会ったその不思議な日本人は、

 放射能が【一瞬で消える】

 と語っていましたが、そういうケースもあるようです。

 

 <台湾政府公認・国家アカデミー証明書授与>

 

 

 

沈黙を保っている‟不気味な”南海トラフと、関東直下地震

 

『3.11』に匹敵する、あるいはそれ以上の超・巨大地震は、

このように、いつ起こってもおかしくない 差し迫った状況です。

 

日本列島全体が火山帯のため、どこで発生しても不思議ではありません。

 

発生サイクルもしだいに「早まっている・・」

ようにかんじるのは、私だけでしょうか。

 

 

いま、南海トラフと関東直下は“沈黙”を保ったままです。

ですが、きょうあなたといっしょに見てきたように、いずれ、

【本体】が目を覚ます可能性が高い

と思ったほうがいいでしょう。

 

 

万々が一、噂の超・大型地震が発生した場合

 

 『3.11』 同様、原発災害につながる可能性やリスク

 もあることは、容易に 想像はつきます。

 

起こってしまったフクシマに続く「第2の原発災害」。

「今できうること」を怠ったあなたは、

 

この‟もしも!”が現実になったとき

 

今回の台風災害時のように、

ただ、茫然と、

ときをおくってやりすごすのでしょうか?

 

 

数々の「天からのしるし」が、はっきりと私たちの目の前に

現れてきた以上、

 

私たちがとるべき行動は、

あなたや私の次代を受け継ぐ

まずは、<こどもたちのいのちを守ること>

 

なのではないでしょうか。

 

 

<それぞれの人生には、限りがあります。>

 

「日本のあたらしい未来」を託す、

あなたの遺伝子を受け継いでいく 「わが子」を守り抜いて、

 

思いをかけて育てあげた<安全な食材>を、

家族みんなでたのしみながら、

感謝していただく生活を維持していく・・・

 

この流れのなかにこそ、

今回、紹介する

『プランターの野菜を”除染“する方法』 の動機があるのです。

 

 

わたしたちの、そして、こどもたちの命をつなぐ

「食」のよろこび。

 

有害な物質に侵される心配もなく、

ベランダや目の前の地面で

野菜たちを<自給>するたのしさ。

 

御縁あるあなたが、その両方のうれしさやしあわせを、

かさねていけたら、

ヒャクショーとして、これ以上ありがたいことはないです。

 

 

「令和」の幕が す~っとあがったいま、

わたしは、どこかから発せられたこれらのメッセージを、

真摯にうけとめていきます。

 

これが、‟もしもの季節”をいきぬく最善の方法だと、

確信してもいます。

 

 

こどもたちのいのちは”敏感“で、”繊細“です

 

免疫力もまだ十分ではありません。

 

たった1個」のゲンパツが破裂しただけで

 

ふと、ベランダや階段の手すりに、付着した放射能は、

まちがいなく、

ご家族のいのちをつなぐ「たべもの」を栽培するプランターのうえにも

うっすらと、降ってくる。

 

それをちいさな指先1本でも、

ちょこっとふれてしまえば、

 

口のなかへ・・・、そして体内へ・・・

 

(線量の濃度もありますが)

あっという間に、

体内が‟汚染”されてしまうリスクが高まるのです。

 

 *放射性物質は、野菜や果物にいちど付着してしまうと、

  洗っても、茹でても、完全には落としきれません。

 

まだ準備ができるいまのうちに

 

『放射能自体を‟消す”』

 

という<最善策>を知っておいたほうがいい

と 思いませんか?

 

 

 

★次回は、いよいよ、

 放射能をはじめ、有害物質を消し去る『野菜の除染』方法を

 公開したいと思っています。

 

あのフクシマでも実証済みのノウハウです!

 

おたのしみに!

 

 

きょうも最終行までお読みくださって、ありがとうございます。

 

●“放射能を消す農法”を実践する農園はコチラ

→ https://www.jikyuno.com/

 

 

 

(しばらく農園主の<代筆>が続きます)

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◆太陽の『無・黒点日』 が連続しまくっている

  という最新のデータから。  

 

国立天文台の「太陽観測科学プロジェクト」による報告では、

 

最近、

 

太陽の『黒点があらわれない日』

が連続して発生している!

 

という<最新のデータ>が公開されています。

 

7月はたった「4日間だけ」(黒点を)観測できただけで

太陽の活動は非常に低調でした、ってことなんです。

https://solarwww.mtk.nao.ac.jp/jp/solarobs.html

 

 

太陽黒点の動きは、地震の発生にも直接影響するだけでなく、

地球上の「経済活動」をおおきく左右する

 

有力なサイン

 

としても、知られておりますね。。。

 

しかも、歩調をあわせるように、8月7日、

 

浅間山噴火!

 

仮説として語られてきた伝承によれば、

浅間山は白根山とならび、地下の霊脈とマグマの通り道で

あの「富士山とつながっているお山」だそうです。

 

先日報告した「西日本の揺れ」だけじゃなく、

浅間山の噴火前に、じつは

関東でも、不穏な動きがはじまっていたのです。

 

きょうは、<東>の様子を「地震まとめ」してみました。

 

 

≪水平の虹≫って、みたことあります?

 

【鳥島近海 M 5.9】 南海トラフ地震の震源域に続き、

2019年4月5日、18時57分頃、

鳥島近海を震源とする地震が発生。

 

震源の深さは約420km、地震の規模を示すマグニチュード(M)は5.9

と推定される。(気象庁)

 

じつは、この地震発生の約1時間半前の、同日17時26分にも、

千葉県南東沖を震源とする「M4.4」、

深さ80kmの地震が!

 

 

 

 

しかも、

こんな「水平の虹」、みたことあります?

 

     

 

2019年5月22日にあらわれた ちょっとめずらしい

この 『環水平アーク』 は、

 

東日本大震災・小笠原沖地震の前にも見られた

 

“謎の虹”・・・

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

加えて、この「5月22日」は、関西から中部にかけて、

めずらしい「地鳴り」の音が続いた といいます。

 

*関東では、千葉あたりでも地響きの報告が、

 通常より多くあがっています。

 

 

さらに、

 

6/18深夜、地方関東のすぐそばで発生した

【震度6強の<新潟・山形地震>

 

6/24 都心(千代田区大手町)で、5/22と同じ、”地鳴り“をともなう

【震度4】発生!

 

同、19:22伊豆半島東方沖で、また揺れる!【震度4】

 

以降、ったように頻発しはじめた地震の群れ・・・

 

7/9  東京湾 M3.1

7/10 千葉県東方沖 M3.2

7/15 千葉県東方沖 M4.0

7/16  埼玉県北部 M3.1

7/19  千葉県北西部 M3.7

7/20  茨城県沖 M3.6

〃  千葉県東方沖 M4.2

7/22     〃    M3.4

7/23  千葉県北西部 M3.9

7/24  茨城県南部 M3.3

7/25  千葉県東方沖 M5.3

 

まだ続きます。

 

7/28  茨城県南部 M3.1

7/29  神奈川県西部 M2.7

  〃  千葉県東方沖 M4.6

7/30  八丈島東方沖 M6.0

8/4  福島沖 M6.4(震度5)

8/7  福島沖 M3.8

8/8  茨城県南部 M3.3

8/9 山梨県東部・富士五湖 M2.9

〃 茨城県沖 M3.2

 

 

なにかが だんだん“近づいてきている”ような

 

点と、線・・・

 

ちょっと心配ですね!

 

 

 

「首都直下地震」。

 

都市伝説の類をふくめ、だれもが、意識してはいるものの、

いつか訪れる

 

ドスン!

と突き上げる 「突然の揺れ」・・・

 

西のほうじゃなくって・・・

いきなり【関東】に来るかもしれないし。
 

立て続けに発生している“ほぼ関東直撃“ともいえる

大地の揺れは、

いったい、何を示しているのでしょうか。

 

 

 

次の大地震は、忘れる前にやってくるという

 

京都大学教授・鎌田浩毅氏(専門は火山学地球変動学)は、

どうやら、日本列島は、3.11がトリガーとなり、

地震が“頻繁に”起る大地変動の時代」に入った

 

と言います。

 

まさに、ここ最近の発生回数の多さが、鎌田先生のことばを

裏付けるかたちになっています。

 

私たちが、ようやく“あのフクシマ”の壮絶な記憶と、

地獄のような痛みを

なんとか胸の奥で「わすれない」・・・程度の落ち着きをとりもどしはじめた

 

このタイミングで、

 

またしても、何基もの原子力発電所が

グラグラ するのでしょうか。

 

 

 

●緊急時・防災対策の基本。<まとめ①>

 

夕食の献立を考えながら、

いそがしそうに こどもたちの世話をしているあなたも、

目の前のおしごとに いのちを燃やしているおとうさんも、

あきらかに、自然現象が狂いはじめた こんな時代、

 

「あー、忙しい」 は 高くつきます。

 

いのちと財産をまもるため、「わたしや家族」にしてあげたいこと

をまとめてみました。

 

準備ができるいまのうちに、完了させておけたら

ひとまず、ってとこですけど、おおきな「やすらぎ」がうまれますね。

 

まずは、これです。

 

↓↓    ↓↓

 

① ハザードマップの確認

  自治体やインターネットのハザードマップを活用して、

  高台など速やかに安全を確保できる場所を、ふだんから確認しておきます。

  ➡ 家族全員につたえておく。(コレ大事です)

 

 *ちなみに、避難が遅れて孤立すると、救援部隊の到着まで

  “数週間”かかるケースも報告されています。

 

② せめて、<3日分>の家族の「食糧」(非常食品)と「水」の確保。

  これも都会などでは必須の項目ですが。

  ●ペットボトルの水

  ●カップヌードル、乾パン、カロリーメイト、チョコレート・ビスケット・のど飴など

 

 

③ 家族全員の『安全』を確保するアイテム一式。

  ●懐中電灯・ライト&乾電池(複数)、大きめのローソク

  ●携帯用ラジオ・スマホ充電器(複数)

  ●燃料:卓上ガスコンロ&GAS(複数)

  ●救急医薬品セット

  ●するっと履けるズックやシューズ

  (災害時、ガラスの破片で大けがをした被災者の証言がありました)

 

  ●石油ストーブ(冬季用)・灯油

   冬の災害は、想像以上にキツイです。
   寒いと、もう何もやる気が起きませんし、死ぬ可能性だってあります。

   これも必需品。とにかく周囲を暖かくできるように、ね。
 

 

★この「動画」も参考になりますよ。

  https://www.youtube.com/watch?v=Vcy4yk1L_qg 

 

 

④風呂の水は、とりあえず抜かない!
  毎日入れ替えている人も多い風呂の水。

  入れ替える際、水を抜いて、洗って、すぐにまた水を貯めるといいです。
  とにかく水が溜まっているほうが、不測の事態に対応しやすいです。

 

非常用“リュックサック”は、玄関に置こう。

  リュックサックの中には、「少々の現金」も一緒に入れておきます

  *コレ、忘れがちなポイントです。

 

非常用の「カロリーメイト」は300個!
  という”猛者“もいてます。●●製薬のひと、じゃないですが

  ふつうのカロリーメイトは3年保存ですけど、

  「5年間」保存がきくカロリーメイトって、あるんですね。

  とにかく「何かあった時用」です。(非常用は味が薄いそうですが^^)


⑦カイシャ経営者なら、非常食は 「1000食分」!
 最低1週間分の非常食、および、飲用水は「半月分」以上。

 

何か最悪のケースが起こった時、それでも・・・

なんとかなることを考えた場合、

いのちを永らえるための、これが「最低ライン」です。

最大の関心ごとは、関東大震災という方も多いのではないでしょうか。

富士山噴火による火山灰が東京を覆うのもきついですねぇ。。。

 

災害に対する備えは、怠っていませんか。
あなたはだいじょうぶ?

 

次回は、「コレをわすれると命を落とす」という

まだほとんどの日本人が知らない防災対策

へと、ふかく入ってまいります。
 

 

きょうも、会いに来てくれて、ほんまありがとうございます。

 

限界集落は、災害につよいのか、よわいのか。

米も水も、とりあえず、じゅうぶんあるが・・・(●年分)

 

農園HP: http://www.jikyuno.com/

 

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(今回も農園の主がおじゃまします)

農園主、ついに細胞を提供!

 

人生初の『人間ドック合宿』のような世界に参加して約10日。

あたしの”分身“(細胞)も切り刻まれて・・・

 

遺伝子レベルの検査まで組み込まれたカリキュラム!

どこもかしこも”真っ白な空間“のなかで、

眠れないまま朝をむかえるタカーーシです。

 

あなたもいつか出会うかもしれない

密閉された空間で「いちばん困ったこと」って、なんだとおもいます?

 

高齢者が半数以上の相部屋での夜・・っていえば?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

深夜の 寝屁(ねべえ)攻撃 ですよ。

 

むこうの方角から、そのへんから、こんどはお隣さんより・・

 

ラッパのように吹きあがる 

自由自在な放屁の群れ!

 

しかも、一発で、確実に目がさめる

バズーカ級

を容赦なく、なんの気兼ねもなく、お尻からリリースしてくれます。

 

 

だけじゃなくって・・・

 

この”空気の振動“、だんだん肺の奥までしみこんでくるんです。

地獄で嗅いだような 「あのにおい」をつれて・・

 

もう、眠れるわけないです。

 

 

「前」が長くなってしまいましたが、

さ、きょうも、気を取り直してまいりますね。^^

(やたらねむいですが)

 

 

前回、前々回と、

「遺伝子組み換え食品」およびその技術の脅威に関して、

なんと産みの親である「アメリカ」で公開された現状をおつたえしましたが、

 

きょうは「防災の日」ということもあって、

最近、「日本国内」でなぜか”頻発“しはじめた

<気になる地震>について、

ふだんはあまりしないんですが、「この頃の地震まとめ」をしてみたところ・・・

やっぱり、

この”回数“の多さに、あらためて おどろきましたよ。

 

 

【日向灘M6.3】南海トラフ地震の震源域で<震度5弱>発生に不安の声

 

気象庁の発表によると、2019年、5月10日

日向灘(北緯31.8度、東経132.1度)を震源とした深さ20km、

マグニチュード(M)6.3の地震が発生しました。
 

 

揺れは広範囲に渡っており、

遠くは中国・四国地方でも揺れを観測・・・

 

じつは、

この地震の約1時間前にも、

同じ日向灘を震源としたマグニチュード5.6の地震が発生していました。

 

南海トラフ巨大地震の震源域(分岐断層)である

日向灘や和歌山県の紀伊水道では、

3月27日前後にも、【5回】もの地震が発生

 

さらに、7月28日には、三重県南東沖で<M6.5>を観測。

 

 

 

立て続けに起こった これらの中規模地震の震源が、

超・巨大地震の発生が予測されている

「南海トラフ」の震源域と重なるため

ネット上では 心配や不安の声が、SNS全体を 揺らしました。

 

ことしにはいって、立て続けに発生しているこの地震・・・

 

なんだか、嫌な感じがしますねぇ。

 

 

いやいや、不安を煽るつもりはありません。

 

ただ、【令和】という時代のタイミングそのものが、

文明の<西>から<東>への歴史上の実質的な交替時期やら、

自然現象の大規模な転換期などをふくむ

地球史上にのこる<一大変革期>とクロスしてしまう以上、

(詳細はいずれ公開する予定です)

 

”準備“できることは、まだ余裕がありそうな【今】のうちに・・・

という「構え」だけは、

ガツっと、

刻んでおいたほうがいいんじゃないかなぁ。

 

 

「西日本」に関して、いま言えることは、

ついに、「南海トラフ」の震源域が動きはじめたのかも・・・

 

ってことですね。

 

今、最も懸念されている「南海トラフ」超・巨大地震発生「Xデー」

の到来を、まるで予告するような

スロースリップ”現象が連続して起こっている不思議!

 

(図1)

 

 

最新の研究をともなった NHKのこの報道で、

「フクシマの“再来”」 という 計り知れない<あの恐怖>が、

わたしたちのこころに 突き刺さりました。

 

2018年11月、わが国も ついに、

巨大地震の可能性が、これまでとはまるで異なる

”異様なほどの切迫感“ をもって『高まっている』ことを知らせる

「臨時情報」という新たな制度を導入したことを、

 

ご存知ですか。

 

「NHKスペシャル」でも紹介された

この<巨大地震の前触れ現象>ともいわれる

プレート境界の岩盤がゆっくりすべり動く “スロースリップ現象”。

(図1)

 

ちょうど 東海から九州の沿岸に広がる

「南海トラフ想定エリア」の震源域を、

そのまま“なぞるように”移動して発生しているこの“事実”

NHKが報道した ほぼ直後ともいえるこの時期に、

 

その“予言”が的中したかのように、

複数の地震が、相次いで発生しています!

 

連続して発生したこれらの地震は、

とうとう、国もうごいた「理由」が<証明>されたかのようで、

「気になります」。

 

 

SNSでも「心配の声」がかなり多かったですね。

そのほんの一部を つまみあげると・・・

 

・産院が海の近くだから怖すぎ!

・もし、入院中に“来たら”、ベビーもわたしも逃げれるとこなくて・・

 確実に・・・「お空」だ

・たのむから、まだ地震は来んでくれ!

 

こんなにシグナルが出ているのに、まったく備えをしないのは、

ちょっと楽天的すぎるのではないかと思います

 

 

「南海トラフ地震」の固着域の西端で、

このように“連続して”発生している複数の地震の衝撃は、

 

西日本で暮らす私たちの、

日ごろ抱えている<ぼんやりしたふあん>を

«不安≫ に 変えた。

 

 

 

 

今後30年間に、70~80%の確率で起きるとされる

南海トラフ”超巨大地震”。

 

最大マグニチュード「9.0以上」、最大震度「7以上」の

激しい揺れと、

 

10メートルを超える巨大津波が各地を襲い、

東京、大阪、名古屋でも都市機能が麻痺・・・。

 

そんな あきれるような規模 の”地震の巣“が

ついに 動きはじめたとすれば

まさに 『寝耳に熱湯』 レベルの緊急事態・・・。

 

 

各種の「巨大地震の周期説」を紐解くまでもなく、

迫りくる“Xデー”に備えて、

いまのうちに、できることは、なに?

 

 

続きは次回に。

さらに「真相」をえぐってまいりますね。

 

きょうも、最終行まで読んでくださり、ありがとうございます。

 

 

●人間ドック合宿で『生きがいの創造』(飯田史彦著)を読み直している

  農園主は、今日はここにいます。

 →  https://www.jikyuno.com/

 

  この本を読んで、自殺を思いとどまる例も報告されてますねぇ。

 

 

<四万十・自給農の里>

email : mattari100@gmail.com

農園HP: http://www.jikyuno.com/

 

 

 

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◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

(今回も、農園主が「代筆」させていただきます)

 

 

ども。とつぜん、うまれてはじめて

「人間ドック」のような環境で過ごすことになり、

じぶんのからだを、

他人の目でながめるトレーニングに夢中のタカーシです。

 

きょうは、イノシシに喰われる前のタケノコを掘るように、

前回の内容をちょい深めにえぐってまいりますね。

●前回のブログはこちら:https://ameblo.jp/jikyuno0

 

 

◆「ふしぎなイキモノ」がはいった食いもん

 

だれもが、遺伝子組み換え食品や、遺伝子操作された農産物を

100%排除する食生活ができるかと問われたら、

恐るおそる、「白旗」をあげるしか ありません。

 

それほど、

子ねずみのあのちいさなカラダ“だけ”で実験して得たデータ“のみ”で

「完成」された遺伝子組み換え食品は、世界中の食卓にかくれています。

 

くりかえしますけど、

本来は、何年も、何十年もかけて

<人体実験>をくりかえしおこなって

はじめて「安心・安全です」とつたえられるはずのことを、

 

『成功率がたった1%』 

 

ほどしかなかった当時(1990年代)から、

各国の政府は、<安全宣言>を「押しつけて」きたのでした。

 

(その背景に関しては、今回は割愛させてもらいまして。)

 

 

じゃぁ、じっさい、人間の手で遺伝子をいじった作物や食品を

お口にいれてから、約20年経過したいま、

 

「原産国」のアメリカさんでは、どんな症状や現象を引き起こしているのか・・・

のほうを みつめていきましょうね、

ってのが、今回のテーマのようなものになります。

 

 

あ、そうそう。そのまえに。

あたしはね、この遺伝子操作に関しては、

「ゼッタイムジュン」(絶対矛盾)を

胸の奥に抱えつづけてきたことも、告白しておきます。

 

研修生のみなさんにも、ついしゃべってきたことですけど、

 

あたしら人類が、太古という単語をつかいたくなるほど

「むか~し」の時代、

「遺伝子操作」されてうまれた存在である

とかいう例のものがたりは、

(モノガタリとして)わくわくしつつ読みすすめるタイプですし。

 

医療現場における「死」を目前にしたひとを

(とくにわが子を想像してみます)

「遺伝子操作技術」をもちいることでしか救う手立てがない場合、

 

おれはどんな意思を(そこで)えらぶのだろう・・・

という妄想を、けっこうな回数、じぶんにぶつけてきたやつです。

 

ここらあたりの「にんげんに課せられた十字架」は、

遺伝子組み換え食品の是非とは、

ひとまず‟分別”しておいたほうがいいんじゃないか・・

という視点から、

 

引き続き、遺伝子操作の<非>のほうを

掘りあげていきたいとおもいます。

 

 

遺伝子操作された作物が、この国に、はじめて輸入された当時

(1990年初頭)、

成功率、たったの『1%』!

でしかなかった

 

 「ふしぎなイキモノ」(実験段階の遺伝子)がはいった食いもん 

 

を、

 

「さぁ、おたべ」

 

といって、じぶんの口のなかへ放り込む勇気はありませんでした。

もちろん、「彼女たち」(わがやの鶏)にも。

 

 

この世に存在しなかったたべもののことを聞いて、

わたしが最初にかんじた

 

「きもちわるさ」

 

は、その後、20年以上経ったいま、どんなふうに変わっているんやろか、

「たしかめてみたい」 とおもっていた矢先、

当のアメリカから、<参考になる>資料が公開されてきたのでした。

 

 

 

無農薬でコメや野菜を育てている農家さんは、身に染みていることですが、

作物を栽培→収穫までのあいだで、いちばん手間がかかる(苦労する)のは、

「除草(雑草)」と「虫害」対策なんですね。

 

いま、ここで‟主役”を張っている「遺伝子組み換え作物」の多くは、

 

この「雑草」とか、「むし」を、どうしたらカンタンに殺せるか

一発で、大量に殺せるか

 

を考え抜いた

 

一瞬で‟皆殺し”にできる「猛毒」

 

を、その≪タネ≫のなかに、もっています。

 

 

 

周囲に生えてくる「雑草」(植物)たちを皆殺しにする

超強力な【除草剤】 を ぶっかけても、

 

<殺せない(枯れない)大豆>

(ラウンドアップレディ、といいます)

 

や、

 

とんできた虫たちを皆殺しにするド派手な【殺虫剤】

あの“黄色の粒つぶ”の細胞の中に たっぷりしみこませて

 

<元気に生きているトウモロコシ>って、

 

「どうしても きもちわるい」

 

 

あなたはいかが?

 

そういうものを

あたしは、食べたくありません。

 

にわとりたちには、ゼッタイ、たべさせません!

 

 

あなたは・・・いかが?

 

 

 

遺伝子組み換えトウモロコシは、一般の飼料として

ばんばん売られています。

多くの養鶏家さんは、ふつうにつかっています。

 

こいつをうみだしたひとたちは、

世界中のファーマーを‟ラク”にしてやりたい・・

というよりは、

 

浴びるほど、「くいもん」で儲けたい!

世界中の‟胃袋”を、この手で握りしめたい!

 

そんな、だれにでも発生しうる「野望」に燃えた人種

のように思えました。

 

 

だって、

 

遺伝子組み換え技術発祥の地「アメリカ」さんで、

いま、どんな事態が‟発症”しているか、

これからご紹介する衝撃の<つめたい現実>をみても、

「知らん顔」どころか、

さらに馬力をかけて、もっと多くの国に ばらまこうとしているからねぇ。

 

まずは、「事実」を知ることから、はじめましょう。

そして、ここから よ~っく、「かみしめて」まいりましょうね。

 

 

米国は、日本と違い、

<遺伝子組み換えの表示義務が必要ない>国です。

 

 

遺伝子組み換え食品を避けることができないコクミンに

内緒でおこなってきた「動物実験」や「人体実験」の結果が

裸になったデータはコチラ。

   ↓↓    ↓↓

 

アメリカ環境医学アカデミーの報告によると、

 

●不妊

●免疫の異常

●加齢の早まり

●インシュリンの抑制

●主要な臓器や消化器系の変化

●とくに、妊娠中の女性と赤ちゃんに「大きなリスク」!

 

 

以下は、遺伝子組み換え作物をラット、豚、牛に与えた場合の実験結果です。

 

●メスは「不妊」になり、

●うまれた数少ない赤ちゃんは、きわめて高い「死亡率」を記録。

 *3週間以内に死亡しています。

   (生き残った赤ちゃんも、やはり「不妊」になりやすかった)

 

●オスは、遺伝子が「変化」し、精巣の色もピンク色から「濃いブルー」へ激変!

  さらに、‟無精子”の傾向を示した。

 

(オーストラリア政府でも、ほぼ同様の結果でした)

 

 

さらに驚くべきは、

 

なにげでたべさせられている遺伝子組み換え作物の

細胞内にある「殺虫剤」が、

わたしたちのDNAに入り込み、このカラダの細胞の中で、

長く生き続ける、というデータです。

 

 

このことが何を意味しているかといえば、

いま、各メディアで話題になっている

あなたやわたしの健康だけじゃなく、運命まで左右するといわれる

 

『腸内細菌』(腸内フローラ)が

「殺虫剤の製造所」になる

 

危険がある、ということ。

 

これは、まだ人類が経験したことのない

『未知の危険性』があらわになった、ってことです。

 

 

 

 

こんどはインドへいきましょうか。

 

遺伝子組み換えされた「綿実」をたべたバッファローの実態

を調査したそうです。

 

その結果でも、

 

●早産  ●流産  ●不妊

 

などの症状を呈し、

多くの子牛が死亡!

という、まったくといっていいほど、ほかの報告と<同じ内容>でした。

 

 

現在、

アメリカの多くの(良心的な)医師たちは、

じぶんの患者さんには

 

「遺伝子組み換え食品をたべない食事療法」を

“厳密に”実行することを、強く勧めているといいます。

 

とくに、これから子孫をつくるべきはずの「若い世代」は、

『オーガニック食品』を選択することはもとより、

まずは、

遺伝子操作された農産物でつくられた

好物のポテチやポップコーン、ジャンクフードなど

つい指がのびてしまう遺伝子組み換え食品を

 

「意識的に」避けていかないと、

 

じぶんの子孫(わが子)がほんとうに「ほしくなった」とき、

“子ダネがない”カラダ

になっているリスクは、じゅうぶんありだ、とおもうわけです。

 

ひとつぶかじるだけで「虫コロリ」の殺虫剤や、

「雑草皆殺し」の除草剤をたべながら、

その「毒」を

子宮や睾丸、腸内フローラにためこんでいることと

おんなじことですから。

 

 

彼ら(悪魔企業モンサントをのみこんだバイエルなどの世界的な大企業)

にとっては、

ヒャクショーも、そして、あたしらの<いのち>さえも、

 

世紀のカネヅル!

 

なんでしょうが、

 

ずいぶん困ったことに、

遺伝子が組み替えられた作物の「花粉」は

周辺の“遺伝子組み換えじゃない”トウモロコシや大豆などと交配し、

 

一般農家の「フツーのトウモロコシや大豆」なんかの農作物を、

じぶんの遺伝子に<変化>させてしまう

“魔力”を もっている。

 

なんどでも言いますが、

その面積が、世界中でどんどん拡大してます。

 

 

それでも、イデンシナントカだろうがなんだろうが、

わたしは、目の前にある うまそうなやつをバクバク食うだけ

ってひとがいるでしょう。

 

2種類のにんげんに、キッチリわかれていく

 

そう、『日月神示』が‟予告”したとおりに、

これからの人類史も ながれていくんでしょうか。

 

 

トウモロコシは、現在、全世界の人々が必要な「量」の

「21%」ほどを賄うまでになりました

 

 

とりあえず・・・

 

やっぱり・・・

 

じぶんのじんせいは、じぶんでまもりましょ?

 

ってことは、

 

わたしの健康は、じぶんで守ろ?

 

 

つまり・・・

 

じぶんのくいもんは、じぶんでつくる

 

できればね。笑

 

 

コレ、ヒャクショーに転じたおよそ25年前、

あたしのたましいに書き込んだモットー。
 

 

 


前回も書きましたけど、 

「不妊」で悩むカップルが、なぜ急増しはじめたのか、
男性の“精子”が、とくに若い世代の間で
どうして、ここまで「激減」しているのか・・・


いま、この国の最大の宿題である「少子高齢化」という単語を
聞かない日がないこのタイミングで、

一国の命運を左右する
『次世代をうみだす“タネ”が
 だんだん、すくなくなりつつある日本』


という課題と、真正面からぶつかりあう「時」が
きている。

 

そう想うのは、わっしだけでしょうか。


この<いのち>を、
目の前の家族を、まもってくれるのは
ちいさな声をあげている 
『シンジツの情報』。


“事実”を知ってしまったあなたの意志は 
 
どっち向き?


 
 

◆遺伝子組み換え作物「NO!」をつらぬいてきた農園は、

 シマントの限界集落で、ひかえめに 
 
 (まだ)生きてます。

 → https://www.jikyuno.com/ 

 

 

 

 

~参考文献『玉響』(7月号)~

 

 

 

 【謹告】

 

農園主です。

おじゃまします。

 

このページを好きでいてくれる方にも、

今回の記事は読んでいただきたいと思い、

 

ノックさせてもらいました。

 

かなり暑苦しい記事がつづくとおもいますので、

ちょい冷房が効いた部屋で、さらっといってくださいまし。

 

➡ https://ameblo.jp/jikyuno0/entry-12494002943.html

 

 

  

 

あす、ジンセイ初の「手術」を受けにまいります。

 

四万十・自給農の里 タカーシ

 

 

 

 

どうも!ダイスケです! 

 

5月初旬から始まった農繁期、

マラソン状態で突っ走ってきました。

 

まずは、元肥・追肥は施用しない

最近では、一般の消費者(生活者)のみなさんから大人気の

 

「無肥料・自然栽培」

 

でおこなう <お田植え~>

 

 

 

 

 そして、

 

農園主のタカハシさんが、25年間の農生活で体験した

あらゆる除草法の中から選びとったという この・・

 

手押し除草 (下図を参考に)

 

という昔ながらの除草法を、


<研修2年目>のセンパイ風を吹かしながら


たのしみました。

 

 

*田んぼのなかの「凹凸」がはげしい地面では、”物理的”に

 雑草を抑える「このやり方」がベターという。

 

あなたが出会う可能性の高い

“休耕田”や「限界集落」の田んぼは

 

よく見かけるふつうの田んぼと、

お世話の仕方がまるで異なります。

 

よっく、このブログを追いかけてないと

あこがれの<自給用の御米>は つくれませんよ。

 

(農園主の口グセをモデリングしてみました)

 

写真は、大正時代には生まれていたという「木製」の手押し除草機・・・

かと思いきや、その「改良版」です。

 

アルミ製だから、女子でも

いまはやりの<TikTok>でも歌いながら

 

スムーズにころがしていけますよ。

 

 

 

 
 

 

 

たまに、気が狂います・・

 

 

 

 

突然出た「ひとりあそび」!

アマゾンの兵士スタイル??

 

マラリアがいても怖くねえから!!! 

 

 

 

 
 
 
ま、農繁期とはいえ、この時期だけのもの。
7月中旬頃からは「農閑期」に突入。
 
さ、どんなことして あそぼっか・・・
 
とまぁ、「夏」を謳歌する季節にそろそろはいるわけですが。
 
ここいらでちょっと、
 
【自給自足的な生活】を、
この四万十の最高の自然環境のなかで体験してみたい!
 
という方も、なかにはいると思うんで、

「研修生」としていただいている<不思議な待遇>などを、
ちょっとだけ、お話してみますね。
 
 
とにかく!
 
●全国の小農家の平均面積にちかい
 「約12.8反」(約3840坪)のコメづくりを
 
 なんと、1年間で、習得できてしまう。
 これは、すごいことだと実際感心しています。
 
しかも、
 
野菜づくりやソバ、小麦に大豆、ときには雑穀の作り方まで 学べてしまい
 
さらには、
 
この信じられない待遇!
 
↓↓ ↓↓ ↓↓ ↓↓ ↓↓ ↓↓ 
 
●研修費:完全無料!
  *ご存知方も多いと思いますが、研修費=「年間40万円以上」のところはザラにありますね。
 
●住居費・光熱費も <無料!>
 
●農園で生産している<卵・マヨネーズ>ほか、
 “完全無農薬”の米・野菜・ソバ・小麦・豆・雑穀すべて<無料!>
 
●タネも全部 <無料!>
 
●アトピーを半年で完治させる「御水」(伏流水+岩清水)も 飲み放題!
 *水道は引いていません。

●そのうえ、<おこづかい>までもらえる!
 (研修年数によって異なるようです)

これって、電卓打って計算してみると、
【毎月約●●万以上の報酬】を受けとっている、ということになりますね。
 
*2年目からは「正社員」登用の道もあります。
 
 
さらにさらに、
 
まずもって通常では知ることができない
 
おカネの流れを決める「世界の国際情勢の裏側」に関する
<秘匿情報>も、
農園主のタカハシさんが 自腹を切って伝えてくださる!
 
これらの「情報」って、
20代で知れることは、かなりおおきなメリットありと
思います。
 
研修生にとっては、
人生の分岐点にもなるんじゃないでしょうか。
 
 
就農2年目の小僧が
日々のメニューをちゃんと管理させてもらっているという、
 
 「ノーリスク!新規就農デモトレーニング」
 
とでもいいましょうか、ほんとうにありがたい話です。
 
 
2年目ともなれば、
 
目標の・・・
 
「家族4人分のコメづくり」 は、
 するっと できてしまう!
 
 
2年前の僕には、とてもじゃないけど、
想像できませんでした。
 
 
こんなじぶんが、
ほんとうに 【自給自足の基本】 でもある
あの「コメづくり」ができる人間になるなんて。
 
 
 
しかしまぁ、はじめは失敗の連続でしたわ……
そのぶん、すんごい濃い「旨み」を味わっている……  
 

充実感!!!

     

 

 

贅沢

  

四国も梅雨入りしてから、だいぶ経ちます。 

 

 

 

さて。

 

昨日から今日にかけて、、

 

空からイノシシが降ってきた

 

と思ったほどの強雨のせいで、

外の作業ができない日もあり、身体的にはホっと一息。

 

 

しかし僕としては、

体を動かせない・自然に触れられない、という

 

天気も気分も晴れない日が続いております。

 

 

そんなときには、やはり、 

 

贅沢をして気分を紛らわせるのが一番でしょう!

 

はい、ここからはただの 贅沢自慢です!!!    

 

 

究極のタマゴサンド

  

以前、【究極のTKG】の作り方をご紹介したところ、

大好評をいただきました!

 

↓↓まだご覧になっていない方はぜひ、コチラから↓↓

 

 

さて、

 

こちら、さきほども伝えた

 

研修生が<無料で>いただける 

 

非売品の「オーガニック神果卵」

 

であります   

 

 

 

 

これを、なんとまぁ贅沢にも「4個」使わせてもらいます。

 

沖縄県産にがり塩をひとつまみ

 

  

 

 

本来の味が損なわれぬよう、 主な味付けは塩だけにしています

 

これを、フライパンへ… ジュワァァします。  

 

 

 

 

      

素早くかき混ぜてっと  

 

 

 

 

    

 

できもしない「トントン」をしてオムレツ状態に!  

 

 

 一方、パン屋さんで買ってきた

もちもちの「仁井田米の米粉パン」へ、

 

こちらも研修生が無料でいただける 

あの【スーパーJチャンネル】でも報道された

https://www.youtube.com/watch?time_continue=1&v=HuMgrWzirRE

 

農園の 『たったひとつのマヨネーズ』 をぬりぬり。  

 

 

 

 

トロトロオムレツがくずれないよう、やさしくサンドして……    

 

 
完成!!!
 

すみません、「とろふわたまご」があふれ出してしまいました……

 

 

 ちょっと持ちあげただけで、おっとっと……  

 

 

 

「うわああああ」   

 

なんて言いながらお口の中へ…… 

 

 

 

ああ、お口の中が……

 

パラダイスだ!!!

 

 

 

 
 (写真はイメージです)

    

 

いかがだったでしょうか

 

深夜にご覧になった方にとっては、

 

「飯テロ」以外の何でもなかったですよね(笑)

 

 

それではまた~~

 

 

↓↓【美食の王様】=来栖ケイさんのお店でも出会える卵はコチラ↓↓



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