芳村思風一語一会 vol.6013
<本物の人間とは何か >
 本物の人間の条件である
次の三つは、人間として決して忘れてはならない。 
そして、これを目的にして努力する事によって、 
人間は、本物の人間としての格を持つ事ができる。 
 
1.不完全性の自覚から滲(にじ)みでる謙虚さ。 
2.より以上を目指して生きる。 
3.人の役に立つ存在になる。 

言葉を変えると
1.謙虚さ
2.成長意欲
3.愛

 
※「ほんとうの自分を見つける55の問い」
文芸社刊 
・在庫あります

やさしい笑顔と光がすべての方に届きますように・・・

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※講演会の予定
・1月21日(水)名古屋思風塾
18:00~20:00 伝承館
参加費:2,000円

問合せ
思風庵哲学研究所
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