生野区に変化を起こす人々② 橋爪大輔 合唱指揮者、ボイストレーナー | 生野区の文化、歴史、イベント、人、お店などを紹介

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彼の周りにはたくさんの人が集まり、

さわやかな風が常に吹いている。


橋爪大輔(30)合唱指揮者、ボイストレーナー



音楽家として・・・


この映像を見てもらいたい。





指揮をする彼。

なんともカッコイイ男である。

コミニティコンダクターを名乗る彼は

その海外でも学んだ技術を駆使して、

生野区民と触れ合う。

その光景を初めて

目のあたりした時、

ぼくは感動したものだ。



「いくのの日」の事務局長として・・・

彼の活動は音楽家としてだけでは収まらない。


生野区を盛り上げる団体 

「いくのの日」の事務局長として

生野の街を縦横無尽に活動する。


彼のフットワークの軽さは素晴らしく、

彼にスポットをあてられた人やお店は

数多くある。


僕は7年ほど街づくり活動に参加している。

その間に素晴らしい人たちに出会ったが、

彼のようなタイプには出会ったことがない。


彼が起爆剤になり生野区の街づくりに

変化が起きている。


別々に街づくり活動していてた人々が

つながり始めているのである。


そして、それが大きな力になり、

生野区は盛り上がりを見せている。





いきあたりばったり学・・


僕が若い頃は、計画をたてろうと

よく指導されたものである。

こうともよく言われた。

「いきあたり、ばったりはやめとけ」

どちらかとゆうと負のことばであった

「いきあたりばったり」を

彼は人に元気を与える言葉に変化させ

今やいきあたりばったり学は

彼のシンボルになった。

是非、彼のブログを読んでほしい。


 「いきあたりばったりのすすめ」

http://hashidumedaisuke.com/



なんとも心地よい気分にさせてくれる。


何事もプラスに考える彼の考えは

いろんな人に希望を与えるだろう。




夫として、父として・・


彼は見た目は大学生のようだが

結婚して子供を持つ父である。

前述のブログを読んでいると

家事もそつなくこなし、

奥さんを愛し、

そして子煩悩な

彼の人柄が
ひしひしと伝わってくる。





さらにひろがる活動・・・

彼は執筆活動も始めた。

詳しくはこちら
http://hashidumedaisuke.com/2016/01/09/65/



すごい奴である。


去年、僕が彼に初めて出会った時に感じた

期待感は現実のものとなったのだ。


彼が今年の生野区街づくりにおいて

欠かせない人材であるのは間違いない。


そして、彼の才能は生野区だけでなく

もっと大きな世界に羽ばたいていくことを

信じて疑わない。

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