”エロスを女の日常に♡”のひみつ | みかりん@アマナティーチャーの今日も "Say, I~♡" 50代からの子宮ケア

みかりん@アマナティーチャーの今日も "Say, I~♡" 50代からの子宮ケア

子宮筋腫を経験し、子宮も卵巣も全摘した後に得た新しい幸せ。
恥ずかしくない、抑えるものでもない、幸せを諦めず生きるために必要な50代からの性共育♡


テーマ:
エロスを女の日常に
 
〜世代をこえて語り継いでいく性と愛の話〜
 
 
アマナティーチャー

みかりんです


エロスとは
セクシャリティの美しさ
に焦点を当てた捉え方。
自分を愛し、あふれる愛で他者を愛すること

               ▶︎〈エロスを女の日常に〉とは

エロスを女の日常に

どこから生まれたの?


3年前は


アマナ性共育の前身の


性愛

セクシャリティ&パートナーシップ


活動中で


キャッチコピーを


百花繚乱プロジェクト


辰海由季さんに


依頼

みかりん


みかりんが大切にされているキーワードは

お話している中で一番たくさんでてきた

「おんな」

という部分かなと感じました。

おんなの女である部分を大切に、

性愛の知識を受け継いで

女性一人ひとりが活性化されていること。


孫、ママ、OVER50と世代を超えて

それが受け継がれて

循環して

日常に浸透していて

女性が常に

自分で自分のご機嫌をとれていること。



伝えていかれたい思いと、

大切にしておられる思いが一緒で

 

これは一言でいうと

「すべての女性」

になるかなとおもったのです。

卵巣や子宮があってもなくても

OVER50であってもなくても

認知症を考える年になっても

シングルでも

ママでも

孫世代の小さい子でも。


そして

キリスト教というものも

また祈りや愛を伝えるという意味や

みかりんの文章の品格や

粛々とした(でもメチャクチャな(笑))

人生の一部の大きなものとして

影響していると感じました。

・・・

そして多分

キリスト教性愛

引き離すのではなく

むしろ統合する意味で

どちらもが

みかりんの中で

大切な要素なんじゃないかと思い、

その言葉を繋ぐのが

「エロス」

という言葉なんじゃないかと感じたのです。

エロスは

神話の神の名前という意味や

キリスト教では四つの愛の概念のひとつで

大切な言葉なんだなと。

・・・

みかりんの作りたい世界は

されていきたいことは

全ての女性が日常的に女である

(エロスやエクスタシーなどの)情熱をもって

おまたケアやおっぱい体操をしたり

ひとり宇宙をしたりすることで

自分を愛し、

溢れる愛で他者を愛する

そういう世界なのかなと。

なので

下品にならない程度のインパクトを狙いつつ、

キリスト教(多分みかりんの大切な一部ですよね)と性愛を繋げるエロスを入れてみました。


・・・

 

辰海由季

ということで

 

エロスを女の日常に
~世代を超えて語り継いでいく性と愛の話~

 

ラブラブ

 アマナティーチャーみかりん


間違いなく


このキャッチコピーに


導かれています✨

【JAEI日本アマナ性共育協会設立2周年記念】

オトナ女子のための性共育講座のゴール

アマナレッスン・キャンペーン


みかりんは

リフレッスン(デリケートゾーンケア)付きアマナレッスンに、オリジナルメソッド「デリケートゾーンケアで始める恋活&婚活5ステップ」

をプラス❣️


>>>私がえらび♡私がひらく