【SRCB】顧問先が弱体化しないための賃金制度、人事評価制度のポイントとは? | みんなの人事法務サービス ドリサポメンバーのひろば

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先日、SRCB(社労士のためのコンサルティング勉強会)にて、株式会社日本人事総研 専務取締役 並木先生に「顧問先が弱体化しないための賃金制度、人事評価制度のポイントとは?」と題して、講義を実施していただきました。

 

並木先生には、人事制度・賃金制度の構築と導入について、また社労士がすべき運用のサポートについて、その重要ポイントについてお話いただきました。

当日は、厚労省の方も参加され、外は寒いが、セミナールームは熱い熱い勉強会となりました。

皆さまからは、

 

・人事評価制度に取り組んだことが無く、知識不足だったが、大変分かりやすかった。

・人事制度は会社によってそれぞれだが、本当に活かされているのか多分に思うところがある。その会社を活かすには、やはり、社長の思い・考えをまず知ることが大事だと思った。

・人事制度は導入時が一番大変だというイメージがあるが、大切なのは、運用していく事だと痛感した。

 

などの感想をいただきました。

 

参加された皆さま、ありがとうございました!!

 





 

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