相続・遺言の無料相談専門!|大阪市内出張無料|相続財産が自宅と預貯金少しの場合? | 天王寺・上本町!コストを投資に変える!相続【提案型】司法書士しげもりのブログ

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ぜひ、遺産相続の専門家である当事務所にご相談ください。

おはようございます!

 

お盆休みに入り

 

周りの会社は

 

動きがゆっくりになっていますが

 

いつも通りの日々を送る
 

司法書士しげもり法務事務所

代表司法書士・民事信託士 
繁森一徳です。

 

 

お盆休み突入ですね。

 

 

周りがお休みの時にしか

 

できないことに

 

取り組みたいですね。

 

 

のんびりできる土曜日!

 

ゆったり気分で

 

頑張っていきましょう!

 

 

 

今日の一言動画です!

相続財産が

自宅と

預貯金少し

の場合?

 

 

 

相続が起きたときに

 

揉めるケースとして

 

何が1番多いのでしょうか?

 

 

1番多いのは

 

自宅不動産と預貯金少しお持ちの

 

財産が数千万円の方です。

 

 

このような家庭は

 

日本では一番多い家庭です。

 

 

そして

 

家族構成としては

 

同居している長男夫婦と

 

出て行って持ち家の次男がいるとします。

 

 

両親の財産が

 

自宅と

 

預貯金少しの場合

 

長男が自宅に住み続けるため

 

自宅を取得し、

 

次男が預貯金をもらうとなると

 

長男と次男の間で

 

不公平が生じてしまいます。

 

 

不公平を解消するためには

 

長男が住んでいる自宅を

 

売却しないといけなくなってしまいます。

 

 

また、

 

長男と次男で

 

自宅不動産を半分ずつ所有するということもできますが

 

そうしてしまうと

 

後々問題が出てきます。

 

 

生前に両親が元気な時に

 

対策が必要になってきますね。

 

 

 

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