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海の楽しさに魅せられて…

みなさん

ヒリゾ浜ってご存知ですか?

東京から高速すっとばして
3~4時間くらい
伊豆半島の先っちょ(南伊豆の中木地区)
にある知る人ぞ知る秘密の浜辺

その浜には船でしか行くことができず
近くの漁港から小さな漁船で連れて行ってもらうのだ。

そこの浜の魅力は何と言っても
水の透明度の高さと、魚の種類の多さだ
とても東京から車で数時間とは思えないような
キレイな海

言葉を失うくらいキレイなのだ。

最近、山ばかりではなく海にも目覚め始め
まずはシュノーケリングからと思い
つい先日遊びに行ってきた

最高に楽しかったのだが
いかんせん気軽に毎週行ける場所でもない

しかし、ここに来たことで
海の魅力にすっかり虜にされてしまい
幼少期に小笠原の父島で育った記憶すら
蘇ってきた。

ダイビング、サーフィンもいいな…
週末に式根島とかに遊びに行くのもいいな…

とかとか

すっかり海熱が冷めやまないわたしは
鎌倉の物件を探すのでした

引っ越しちゃおうかな
海沿いに



iPhone4からの投稿

心地良いMUSIC

最近の音楽業界ってどうなっているのかな…

一昔前のようにCDが売れるわけでもなく
音源はどんどんデータ化されて、簡単に大儲けできる世界では無くなっているよね。

一部例外をあげるとすれば
AKB48やハロプロのようなアイドルグループが人気を博したり
タレントと同じように活動の幅を広げて
収入の単価や経路を増やしていけば話は別なのだろう


たださ…


音楽ってむかしからなくならないものだし
映像以上に昔からたくさんの人の心をつかんでるものなんだよね

そう考えると金儲けの道具として考えるのは
いまいちしっくりこないんだよな…

まぁ音楽を生み出す人達の生活もあるから
そのへんの兼ね合いは難しいのだけど


でもさ、現代みたいに
MySpace上やYouTube上で無料公開したり有料でもItunesなどで安価に手に入る方が
気軽にいろいろな音楽に出会えて聴く側としてはとてもよい環境なんだよね。


これはアーティスト側にとってもチャンスが増えるという意味では
非常に良い時代なのではないかと思うよ

でも、チャンスが増えるという事=競合が増えるという事でもあって
メジャーデビューとなると険しい道のりであるのは間違いないようだね

しかも前述したように、昔のように簡単に稼げないもんだから
メジャーデビューできたとしても、そこからの道もそう甘くはないのだろうし…


聴く側としての心情を述べると
あまり商業的になってほしくないのが本音。
売れる音楽を聴きたいわけではなく
心のこもった・想いのこもった音楽が聴きたいんだよね。。。

そう考えると、何か別の収入源を確保していて
趣味で音楽をやっている人達..
しかもその趣味の追求度合いが半端じゃなく
自分の世界観そのものを信じて追求している人達が増えてこそ
本当の意味で聴き手を満足させるクオリティの高い音楽増えていくような気がする。


まぁ音楽の世界は昔からこっちの方が大多数で
メジャーデビューしてるのはほんの一握りか………
出会える機会が増えたのは本当に素晴らしい事だね☆



お金は
市場を作り世界中のあらゆるものの品質を高めているかもしれないが
時として本来あるべき姿や魅力を消してしまう
非常に残念な存在にさえなってしまう。
芸術家はマスターベーションをしているだけかもしれないが
そのマスターベーションに共感する人があつまれば
それは大きな価値となる。



もっと多くの芸術家や音楽家が生きれる社会を創造できたら
どんなにすばらしい事だろう……



と、ふと考えてみたので書いてみました。



最近
六本木のストロボカフェってとこでミニライブ見てきたんだけどさ
すごく良かったよ☆
メジャーデビュー目指している友人とアコソフとかが出てました。

心地良いMUSICでした☆



↑これ友人がやってるやつ。(うつってないけど作詞・作曲・ピアノで男)



↑アコソフ…こんな感じ好きだなぁ…





↑個人的に好きなFreeTEMPO これからは半沢武志さんとして活動するみたいですね。。。

アクアリウムのすすめ

みなさん
またまたプライベートトークですみません。


アクアリウムご存知ですよね。

そうです。
水槽ですよ水槽。


小さい頃によくお祭りで金魚とかとって
家に持ち帰ってきたでしょ。
それを小さい水槽にいれて飼うものの
すぐに死んでしまったりして…

そんな思い出からか、魚を飼うのはすごく難しかったり
お金もべらぼーにかかる金持ちの道楽的な印象を持ったりして
なかなか手を出さない人が多い世界…
僕はそう感じていたんですよ


つい3ヶ月前までは。


あれは、3ヶ月前のある土曜日。
子供をつれてショッピングモールを歩いていると
そこには熱帯魚ショップがあったんです。

最近近場の水族館などにもよく足を運ぶし
子供も魚が好きそうなので小さな水族館である熱帯魚ショップへ入ってみると
そこには数え切れないくらいの数の魚・魚・魚・えび…

正直衝撃的でした。
熱帯魚ショップ内の魚の多さに驚きました。
高級魚の象徴でもあるアロワナや淡水エイや海水の魚たちまで…
いるわいるわで、もう子供おおはしゃぎ


しばらく見てまわり、値札を見てみると…
あれ…意外と安い。
初心者向けのセットも…安い…

これは、もしや…いけるのでは……
と勝手に思い込み、妻の許可も得ずに
お買い上げ~しちゃいまして。


基本セットは1万ちょっと
魚はネオンテトラを買って1匹40円×10匹
水草300円

そう…これだけ。

なんと!こんな安くお手軽にスタートできちゃうんですよこれが。。。
と、またまたびっくり。

でもどうせまたすぐ死んじゃうじゃないか…
みたいな不安にかられましたが、
3ヶ月経ち死んだ魚は3匹のみ。
…ちなみにこれは事故でして、CO2注入機のバルブ調整に失敗し、
 瞬間的にCO2濃度が上昇して窒息死させてしまったのです。しかも2回くらい

現在は19匹が元気に泳いでおります。

ネオンテトラ8匹
ゴールデンハニードワーフグラミー2匹
コリドラス1匹
オトシンクルス2匹
ミナミヌマエビ4匹
グラスキャットフィッシュ2匹

そして水草もCO2と強力な照明によりぐいぐい成長し
グロッソスティグマが地面に広がり
もうちょっとで緑のジュータン化ができそうです。
…ちなみにCO2を添加しないと水草がよく育たず、発色もきれいにならないのです。
 植物は光合成をする為に光と二酸化炭素が必要なのですが
 正直水槽の中はデフォルトでは二酸化炭素はほとんどない状態。。。
 なので、光合成を促進させる為にCO2を添加して水草を元気にしてあげるのです。


とまぁ初期投資は少なかったものの
結局その後
魚を増やし、水草を買いあさり、CO2注入機を買い
水温上昇対策に専用の扇風機を買い
水質を安定させる薬を買い
などなど

なんだかんだで+1~2万はかかってしまいましたね…。
しゃーないしゃーない


でもこのアクアリウムによる癒しはすさまじいものがあるんですよ
これが
水を見ていると心が癒される効果があるらしく
夜仕事から帰ってきて、この水槽をながめていると
癒されすぎて、いつのまにか意識が飛んでる事があるくらい。


いろいろストレスが多い世の中ですから
なかなかいいもんですよ。
水槽も。




追求すると奥が深いんですよね
どんな世界も

調べてみると意外とアクアショップ多いんですよね~都内に

山か海か。

今回は少しプライベートな事を書きたいと思います。
※テーマからそれてますがあしからず。。。


実は私、生まれは川崎なのですが
育ちは小笠原~清里~軽井沢~八ヶ岳…などなど

非常に自然に恵まれた環境で育ってきたわけです。
空気もおいしく、毎日すがすがしく生きていたわけです。

しかし、最近の私といったら
東京の汚い空気と大量の人の中、毎日出勤。。。
住むところは少しでも良い環境にと、郊外に住むも
結局休日も都内に行ったり。。。
駒澤公園や二子玉川などにはよくいきますが、所詮は東京都内ですよ。
空気がまずい。

正直、こんな劣悪な環境での生活は”嫌”なわけです。
ストレス指数急上昇なわけです。

しかし、人には色々なしがらみや兼ね合いってもんがあって
自分の思い通りに行かない事もたくさんあって
それらを受け入れつつも、うまく調整したりして生きているので、
この現実は受け入れざるを得ません。

仕事・妻・子の事を考えると
結局”しゃーないなー”になるわけです。

しかし、それを感じ続けて早6年(東京に出てきて)
そろそろ何かアクションを起こそうかと思っているわけです。

①生活環境を変える。
②休日の過ごし方を変える。
この2つのどちらかが変われば、私のストレス指数も軽減されるのでは?と思います。


①生活環境を変える。
新幹線通勤をせずに都内に通えて、自然も沢山あるところ。
今候補地として”つくば”があがっています。
山も近く、大学周辺の緑はすばらしい環境です。
…でも、まずは妻と仲直りしなくては。。。


②休日の過ごし方を変える。
そう!今着手しようとしているのがここ!
休日に自然に囲まれた環境に行くようにしようと思っているのです。

そこで考えているのが山か海。
どちらもそれなりの魅力があって好きなのだが
私ここだけの話、あまり泳ぎが得意ではないのです。
エメラルドグリーンの海を眺めているだけなら良いのですが
正直泳ぐのはあまり…でもスキューバはやりたいのだけど…

で、残ったのは山なわけです。

休日に登山を始めようと思ってまして。
ちょいと神田あたりへ買い物にでも行こうかと思っているわけです。

でもまてよ…登山となるとけっこう色々いるな…

レインウェア
テント
寝袋
トレッキングシューズ
バッグ
ライト
クッカー


金かかるな…
また妻と仲が悪くなる…

とかなんとか言いつつもちょろっと揃えて
近々八ヶ岳にでも行ってこようかと思ってます。

赤岳鉱泉で1泊~硫黄岳~行者小屋1泊~下山
とまぁ知ってる人が見たら”超”初心者コースですけどね。

まずはここからスタートして
年内に穂高連峰や屋久島に行けたら最高です!




登山といえば最近は栗城史多さんですよね。
この人はホントに親近感がわきます。
次はエベレストへの単独無酸素登頂。
頑張ってほしいですねー!

FXと会社経営どちらが儲かる

さて、FXと会社経営どちらが簡単に儲けられるでしょうか。




なんてアホな質問を考えてみたのだけれど、


答えは当然、会社経営に決まっている。




厳密に言うとどちらも簡単ではないのだが


相対的な判断をすると明らかに後者なのである。




極論を言えばFXは投機であり、ギャンブル性が高すぎるのである。


しかし、会社経営における利益の根源は価値提供に対する契約と言う対価なのである。


契約と言う法律に守られた約束事ができるから


価値提供に対する対価


即ち、契約者である顧客に対する価値提供の為の行動を


現金に換える約束ができるわけである。




しかし、FXはどうか。


毎日のように米国の経済指標をチェックし深夜の時間帯に発表される指標の結果と


チャートを凝視し、目がかすみ視力が低下するのではないかというリスクと戦い


テクニカル指標を知り、SMAやEMA、レジスタンスラインやトレンドラインをチャートに引きまくり


RSIやストキャスティクスを分析し、フィボナッチリトレースメントの%を信じ


一瞬で損するかもしれないリスクを背負い


ランニング時と同じくらいの心拍数で相場と対峙する。


これだけしても、行動に対する対価は絶対に保証されないのである。


一瞬の値動きで、利益が確定し、決済した時だけが


利益が保障される唯一のチャンスなのである。しかもそこには1円の価値も存在しないのである。ただの通過交換だけなのだ。




ビジネスは契約の積み重ね。


法人対法人といえども人対人。


極論を言えば、1人の決裁者の心理を読めれば良いのである。




FXは全世界の異なる人間の意志が作りだす相場という


複雑且つ予想しがたいものが、そこにはあるのである。到底読める訳がない。時に予想できない動きをするのである。




そんな相場の世界で勝利を収めている


外資系証券会社の敏腕トレーダーやジョージソロスやバフェットなどは


正直、天才としか言いようがないのである。


おそらく誰よりも優れた分析力があり


尚且つ、異常なまでに強靭なメンタルを持っている。


いつでもゾーン状態でいられる強靭な精神力を持っているのだ。


これは志してすぐになれるものではない。


たぐい稀な才能か長年の人生の蓄積でしかないと思っている。



正直ビジネスの世界にも天才と呼ばれる人は沢山いる。


前回の記事でも書いたが日本には孫正義や柳井正などの成功した経営者がいる。


しかし彼等は天才ではないと思う。


天才ではなく、強欲な野心家なのである。


そして、人より少し賢いだけである。




ヒトツ共通している事がある。


それは、全員が自分が成功する・大きく稼げる事を強く信じていて、全てをかけて成功したいと強く願い、猛烈な行動を続けている事である。ことビジネスに関しては行動力が全てと言ってもいいくらいである。



私は数年以内に、ビジネスの世界に身を投じます。必ず会社を作り、しっかり稼ぎます。安いサラリーという害悪の根源みたいなものを貰っているうちはビジネスをしているとは思っていません。マリファナと炭水化物とサラリーは人をダメにするものです



相場とはローリスク・ローリターンの付き合いをして行きますが、のめり込みません。リスクが大きすぎます。これはゲームと割り切ります。



どんな時でも自分がコントロールできるのはリスクだけ。これだけは忘れてはいけませんが、自分を信じチャレンジし続けるのが成功への近道かもしれない。

光の道は負ける。絶対に。

イノベーションは予知できない - 池田信夫


確かにわかる。。。

孫さんの「光の道」もよくわかるし

池田さんの無線論もよくわかる。


確かに孫さんの言うとおり、固定の高速通信インフラを、今以上に整備すれば

おのずと、フォーマットやメディアの規定は統一される方向に収束し

電子カルテの全国共有などの社会的な情報共有の価値が向上するのは間違いないと思う。


かといって、携帯電話の普及やLTEなどの次世代通信方式への移行を考えると

無線の普及も非常に捨てがたいわけである。


両立は無駄と唱えるのはわかる。

その通りである。

もし、両者が同等の通信速度を持っているのであれば

正直言って、FTTHは必要ない。


先日、NTTが1Gbpsの無線通信を成功させたとの記事があったが

これは、将来の”光不要論の幕開けかもしれない”


基地局や一部の無線発進所に関しては

物理的に光などのFTTHが必要であることは認識できる。


しかし、エンドユーザー、例えば日本国民に普及させる事を考えれば

無線技術を追求し、それを安価で提供する方が

よっぽど将来性もあり、事業としての持続性も十分に考えられる。


例えば「iPhone」にしても

正直「Phone」である必要性は微塵も無いわけである。

ポータブルの無線LANスポットを持ち歩き

UQwimaxno契約をしていれば

ipod touchで無線通信をしている方が

ネットのスピードも断然速いのである。


これを、あえて3G回線で売り込むのは理由がある。

それは孫さんが携帯電話にインターネットという付加価値を取り付けて

NTTドコモが独占していたシェアを

奪いに行く為だからである。


携帯電話という通信インフラをのっとりたいのである。

そして、次はインターネットのシェアで

あの人はジョブスと同じで、全てを独占したいのである。


僕は、孫さんを尊敬するし

日本を代表する事業家だと思っている。


でもこれだけは断言する。


次世代インターネットの市場は

超高速無線LANを独占した企業が圧倒的勝利を収める。



ハトさんもそろそろ…沖縄「普天間基地」移設問題について

【佐藤優の眼光紙背】鳩山内閣の崩壊は誰の利益に適うか?


ハト内閣も終わり間近ですかね…

ハトさんも少し可愛そうな気がするが、この流れを変えるのは困難だろうな…


もともとハトさんは沖縄県外に移設したかった

しかし官僚やマスコミ・・・はたまた身内までも日米合意路線へと…

ずるずると調整できないまま時が過ぎ、アメリカも苛立ち

沖縄県民は公約違反だと

国民は話をまとめられない鳩山はダメだと


いや~最悪なパターンですね。


おそらく政権がこのままであっても

代表がハトさんのままであっても


今回の沖縄問題のゴールは

「キャンプ・シュワブ辺野古沿岸へ移設」という自民党時代の日米合意を尊重し

それを沖縄県民に納得させる事でしょう。


そして、

5月末に強行するのはちょっと危険な気がする。

それは、沖縄県民を納得させるにはあまりにも時間が足りないから。


このままでは、沖縄全県民が米軍基地を批判するような事態になり

まともな国防ができなくなってしまう。

それでは本末転倒であることは米国も重々承知しているはずであるが


そもそもやっとの事でこぎつけた日米合意なのに

こんな状態にしてしまった鳩山政権の責任は極めて重い。

米国が求めているのは政権として、国として

どういう方向性で進めていくか、という事を早く決めてほしいわけで

その方向性の上で、多少の時間はかかったとしても

国民の理解・沖縄県民の理解を得る為に対話を続けていく事が重要である。


米国からしたら、なんで日米合意したのに

それをくつがえすの?だし

しかも、くつがえすかと思ったら、政府内はぐちゃぐちゃでよくわからないし

リーダーさんハッキリしてよ!といったところだろう。

見捨てられていないだけましなもんだが

万が一日本の国防を自国のみでやるとしたら大変な事になる。

予算だって膨大なものになる。

技術力だって到底米軍に及ばない。

どれをとっても日本は米国と仲良くしている方が良いはずだ。


しかし…

せっかく政権奪取したのに、当初から批判ばかりが集中してましたね。

成長戦略がどうだとか、財源が無いだとか

沖縄の基地はどうするだとか…

選挙に勝つ為だけの政党だからか

あまり優秀な頭脳が揃っていないとの噂もありましたが

総理大臣はハトさんじゃ無い方が良かったなぁ…

でも政権運営って半端じゃなく大変だろうな…

対国民

対外国諸国

対官僚

対内閣

対マスコミ


選挙は国民へのパフォーマンスかもしれない。

しかし

政権運営はあまりにも複雑すぎる

身内とマスコミを制した政権がうまくいくのだろうが

相当優秀でないと難しいだろう。。。


まぁまずは、米国と沖縄国民と仲直りする為に

対話を積み重ねてほしいと思います。国民としては。





あらびき団せよ~。お笑い・動画のこれから。

いや~
最近お笑いブームもひと段落って感じですが
毎週深夜にやっている「あらびき団」だけはずっと見てるんですよね~
これは、はっきり言って王道のお笑いではなく
いわゆる「寒すぎて面白い」を追究している、なかなかくすぐったり番組だと思う。

そして、私が最も好きなのがアイヒマンスタンダード。

最近ピーマンズスタンダードとしての仕事が増えたのか
あらびき団への出演が無いような気がするが
youtubeで拾ってきました↓



しかし、、、
お笑いで生計を立てるのって相当ハイリスクだよなぁ…
生き残れる人なんてごくわずかだし
正直、音楽と一緒でビジュアルとネタのバランスだと思うし
ほんと~に”センスと運”がものを言う世界だよね。

巧妙なネタで売れ→そこそこのビジュアル+だれとでも合わせられて共感を得られる会話力

これで少しずつ出演番組が増え、タレントへと成長していく。
※まぁプロダクションの力関係もあるだろうけど。

もっと個人が”お笑い芸”をWEBにUPしていくような
”お笑い専門の動画サイト”がUstreamみたいな中継機能付であったらオモロイなぁ

動画サイトはテレビに変わる存在として成長していくべきだろうし
専門チャンネルサイトがどんどん出現していくのは絶対面白いと思う。

なんかうまくいえないけど
この”時間にしか見れない”という、いわゆるこれまでの”テレビ番組”がもっていた
プレミアム感みたいなものがネットでも演出できると
なんかこう心がくすぐられて、良い気がするんだよなぁ
まあ時代とは完全に逆行しているけど
こういう人の心理を動かすアナログ的の不便さも
実は満足感を増大させる大事な要素だったりするんだと思うよ。

と取り留めの無い事を書いてみました。
ではまた!

はじめてiPhoneからのエントリー

iPhoneからのエントリーって
なんか難しいな…
YouTubeの張り付けや
リンクの張り付けがもっと簡単にできたり
アクセスランキングが見れたりすると
もっと良いんだけどな




iPhoneからの投稿

朝青龍引退ですね!亀田勝ちましたね!そして2人とも若い!

お久しぶりです。
ちょっとおさぼりしてました。。。すみません。

ちょっと遅い話題ですが
ついに引退ですね。

もう疲れたんでしょう。
そこまでして続ける理由も無かったんでしょうし
金だってそこそこ稼いできたし。

まぁいいんじゃないかね。

逮捕されたとか
強制的に職を失ったとかではないけど
少しホリエモンと相通ずるところがあるな朝青龍って。



↑こういうのもありましたね。
当選したばかりの元横綱 対 引退したばかりの元横綱

朝青龍って若干29歳なんですよね。

まぁまだもうちょっと頑張りたかったんだろうなぁ
今年は心機一転、一生懸命相撲をやろうと思ってたんだろうし。。。

でも実際頂点を極めると、モチベーションは下がり続けるもんだよ。
もっと稼ぎまくってやるとかそういうのがないと難しいよね。

なんかマスコミが騒ぎまくってハワイまで追いかけてるけど。
かわいそうだよな…有名になりすぎるとこうなるんだな。
※アルカサバの貞方社長と仲が良いらしい。
 そして、その二人に時々よりそうのがロイズファクトリーの甲田社長カップル。


話題は変わりますが、ついに勝ちましたね!亀田大毅!

亀田家、日本人初の兄弟チャンピオン!
なんか、どん底からの見事な復活劇だよな…
問題はここからだよ。
頂点を極めた彼らがどんな道を歩んでいくのか。
もともとアウトローなイメージが先行しているから
あたりまえの事をあたりまえにやってるだけで、すごく真面目に見えてしまう。
ある意味とくなんだろうね。

朝青龍は力士のイメージや国技っていうところからくる
キレイなイメージが先行しているから
ちょっとした事でも大バッシングをくらう。
かわいそうだよね…ほんと
でもたんまり稼げたんじゃないかね。

さてここでもう2発
彼らは朝青龍よりも更に若い!!

<デンカオセーン・カオウィチットVS亀田大毅21歳>




<内藤大助VS亀田興毅23歳>



スポーツ選手ってほんと若いうちに活躍するよね。
自分が幼いころはすごい大人に見えたけど
今になってはすごい子供にみえる。
不思議なもんだ。


そして、まったく関係ないけど
トヨタの大リコール問題。
大丈夫かね。。。
ここで恩恵をうけるのがホンダのインサイトだろうね。