「ウィルシュータ」が

コロナウイルスを80%以上不活化!

 

北里環境科学センターの実験で、途中経過の速報が出ました。

更に99.99%以上を目指して高度な試験を行っています。

人体に安全で、これほど効果があるものは他に類を見ません。

 

衰えを知らない新型コロナウイルスは

世界中の製薬会社がワクチン開発にしのぎを削っていますが

安全性の治験に6ヶ月~1年を要し

次々に変異を繰り返し

強毒性を増すウイルスに手を焼いています。

 

 

 

ワクチンとウィルシュータの違い?

 

ワクチンは免疫性の強い体をつくり

ウイルスの攻撃を受けないようにします。

 

ウィルシュータはウイルスの殻(防護膜)を破壊します。

作用機序が簡単で、変異したウイルスにも有効です。

 

 

ウィルシュータの利用法

 

霧状のウィルシュータを吸い込むのが有効ですが

薬の登録をしていないので

薬事法上は使用できません。

 

「薬の認定を得るには10年懸かると言われています」

 

眼の粘膜からの感染予防にも効果がありますが

目ぐすりの登録もしていません。(眼からの感染率30%)

 

1)マスクに(布製マスクが最適です)噴霧しておけば、呼吸器に入るまでに

  ウイルスをストップ、感染の確率が下がります(但し100%ではありません)

 

2)専用の加湿器で室内をウィルシュータ化すれば長期間有効です。

  外出時と戻ったときに、噴霧器のスイッチを入れて全身に霧を浴びる。

 

3)容器入りスプレーを、布巾や雑巾に噴霧してテーブルなどを清拭する。

 

4)手指消毒に利用すれば1日中有効です(手洗いすると失われます)

 

 

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