大人気のスマートフォンiPhone4の白色モデルが4月27日に発売されるようです。
ただし、オランダで。

オランダの公式サイトで4月27日にリリースされることが書かれていたため、
世界中にiPhone4白リリースの噂が広がったようです。

アップル社の公式発表はまだですが、
春発売をほのめかしていました。

次期iPhoneが秋にはリリースされるこの時期に、
白モデルをなぜだすのかな?と思いますが。

それだけ白モデルを欲しがる声が多かったのかな?

次期iPhoneではすぐに白モデルも出ると
買うほうも待たずに済んでいいのにな。

次期iPhoneは外見はiPhone4とあまり変わらないそうです。
次期iPhoneで白がリリースされないのなら、
今回iPhone白モデルを選ぶのもいいかもしれませんね。
前回のエントリでも書きましたが、メールアドレスの盗難が急増しています。

人によっては大事な個人情報やクレジットカードの番号など(!)が
メールの履歴にのこっているため、
万一メルをハッキングされるとものすごい恐怖をあじわうことにも・・・。

では、どうすれば、
メールアドレスの盗難のリスクを「減らす」ことができるでしょうか?

今回のエントリでは、パスワードでの対策にスポットライトをあててみませう。

パスワードをこまめに変える
パスワードをハッキングされても、被害が出る前に
パスワードを変えて防ぐことができます。
ただしセキュリティの確保できてないPCで変更するのは危険です。

パスワードを複雑にする
記号や数字を組み合わせる。
大文字と小文字を使う。
個人情報に関わる数字や文字を避ける。
”0”と”O”など、似ている文字に置き換えてみる。
”U”と”You”など、発音が似ている文字に置き換える。

パスワードの文字だけでなく、管理にも注意を。

当たり前ですが、パスワードを絶対に誰にも教えない。
証拠をのこさない(メールでパスワードを送信したり、紙に描くなど)。
定期的にパスワードをチェックして、こまめに変えること。

大事な情報やアカウントなどが被害に合わない様に、
一人でも多くの人が対策をして
被害に合わない様になればいいな。
友達が、メールアドレスの盗難にあいました。

メールアドレスには個人情報やクレジットカードの番号まで(!)

データが残っていたようで、いま大慌てで対処しているようです。


なぜ、メールアドレスのデータを盗まれてしまったのか?


本人に聞いてみたところ、どうやらネットカフェによく通っていたようで。

ネットカフェのPCから個人情報を盗まれた可能性があります。


では、被害を未然に防ぐには、どうしたらいいか?


出来る限り、不特定多数の人間が使うPCで個人情報を扱わない。

使うときは、セキュリティソフトの更新期限が切れていないか確認する。

マルウェアが入ってないかチェックする。

自宅の安全なPCでパスワードなどを更新しておく。

などの防衛策が挙げられます。

最近被害が増えているようなので、みなさんも、どうか、気をつけて。