昨日は仕事関係の友人Hさんの誕生日でしたが、

週末彼女は熱中症で病院に行っていたのだという話題ひとしきり。

もっとも彼女の場合は今回が初めてではなく、

猛暑の海外で熱中症になったのを皮切りに、もはや夏にはおなじみとなっているらしい?

 

じゃあ、なる前に予防しろよと言いたくもなりますが(笑)

ひとごとではありません。

なにごとも予防が大切。

 

熱中症予防には、適切な水分と塩分補給!

 

ということで、ネットでは、ポカリとアクエリアスのどちらがよいか論争のあったらしいですが、

説明はめんどくさいので、私が敬愛するブロガー医師

桑満おさむ先生のコラム「熱中症対策にはポカリスエットか、アクエリアスか問題を医学的に検証しました。」を読んでいただくとして。

 

結論としてはまあ、どっちもどっちということのようです。

 

そして、昭和な私の夏の想い出ドリンクとしては「麦茶」

麦茶は、ノンカフェイン、ノンカロリー、ノンシュガーで、かつ、保存料、甘味料等の添加物は通常は含まれていません。

 

「夏場は、身体の新陳代謝が活発になり汗をかくと水分のほか塩分やミネラルも失われます。麦茶はミネラルを比較的多く含むため、麦茶を飲むことによって水分のほかミネラルを補給することができ、お年寄りから子供まで安心して飲める「自然飲料」として、多くの人に親しまれているからです。」(全国麦茶工業協同組合) とのこと。

 

同組合ページによると、さらにこんなことも。

「麦茶の原料は、国内産の小粒大麦、大粒大麦、はだか麦です。最近は麦茶の消費が増え国内産だけでは賄えないため外国産(カナダ、オーストラリア、アメリカ)の大麦も使用されています。
商品には、丸粒焙煎麦のままのタイプ、手間のかからないように丸粒焙煎麦をそのまま、または引き割り、粉砕してテイーパック詰めしたタイプのものがあります。テイーパック詰めした麦茶は、煮だすタイプと冷水に直接入れるタイプ、またはその両用タイプのものがあります。
さらに好きなときに飲めるペットボトル入り液体麦茶や、冷水やお湯に溶かすだけですぐ飲める濃縮タイプの麦茶、好きな量だけ作れる粉末タイプの麦茶等もあります。
また、麦茶にハトムギ、米、胡麻等のいろいろな穀物、緑茶、ウーロン茶、杜仲茶等他の茶葉や薬草等を混ぜた混合茶もあります。麦茶もバラエテイーに富んだ飲み物となっています。」

 

私が子供のころは麦茶のお砂糖を入れて飲んだりもしていました。

麦茶に砂糖を入れて牛乳を入れると、麦茶オレにも^^

 

大きなやかんで沸かしたいい麦茶ほどおいしいものはありませんね!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

太陽暑い外から帰ってきて、ゴクゴク飲みたいモノは?生ビール照れ

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