• 30 Oct
    • 男は案外単純。女はいろいろややこしい。

      ブログネタ。男と女どっちがめんどくさい。仕事相手を考えたときに、男性のほうがささっと進むことが「比較的」多い。というか、必要なことを必要なだけ話して「じゃあ、これでいきましょう」ですむ人とだけつきあえばいいのだけれど、たまに女性の場合、感情的なことが入ったり、エゴがむき出しになったりする人がいて、「めんどくさい」実は最近も・・・と、書きたいのだけれど、書くとその人が見たらわかってしまって余計めんどくさくなるので、実例を書くことができないのがめんどくさい。「私はこんなにがんばっているのに!」っていうことをアピールしたい女性はめんどくさい。男性でめんどくさいのは、はっきりいって高齢者に多く、自慢話と自己主張の塊っていうタイプ。でも、高齢者のめんどくさいおじさん、おじいさんはちょっとはいいことも言ってくれるから、がまんしてつきあう価値はある(ただし暇なときには)と思いますよ、私は。しかし、考えなくちゃいけないことは、「めんどくさいのは誰か」ってことよりも、自分がめんどくさい人になってないか、ってこと。話はすっきりとさせて、長々とくだらない話をしない。自慢話や自己主張しない。説教しない。まずは自分を律することが大切です。はい。 ブログネタ:男と女どっちがめんどくさいと思う?

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  • 29 Oct
    • ねこ鍋でしょ!

      鍋といえば、ねこ鍋が一番好き。土鍋に入った猫をネットで発表した、元祖ねこ鍋有名人といえば、エレファントさん。http://blog-nekomamire.cocolog-nifty.com/blog/ねこ鍋の本も必見! ねこ鍋―みちのく猫ものがたり/二見書房¥1,260Amazon.co.jp写真集『ねこ鍋』/講談社¥1,050Amazon.co.jpにゃんこ鍋パズル みけねこ/シャイン¥998Amazon.co.jpねこ鍋「おらほの猫ら」/二見書房¥1,260Amazon.co.jp丸鍋ねこ2 蘭ひょう捜査記録(蹴) (MF文庫J)/KADOKAWA / メディアファクトリー¥価格不明Amazon.co.jpニコぬこ猫 (「ねこ鍋」イメージソング)/evolution(PLC)(M)¥1,575Amazon.co.jp

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    • イルミメーション大反対!

      ああ、また、この季節です。街中はともかく、個人の家まで、エネルギーの無駄遣い!!!電力会社の原発を反対している人たちまで、イルミネーションは容認しているのでしょうか?多少のことや、個人でちょっと楽しむくらいは許すとして、何千万円もかけて毎年作っては壊す大がかりなイルミメーションとか、「電気代は20万円以上かかりますね」なんて威張っている金持ち自慢の家のイルミメーションとか、わくわくどころか、毎年毎年、ハラがたって、ハラがたって、「許せーん!!!」という気分になります。そんな無駄な金があるなら、震災で家をなくした人たちの仮設住宅にもっとお金をつかえ!!!世の中、貧しい人たちがたくさんいるのに、いい気になるなーっ!!!と、とにかくクリスマスのバカ騒ぎを憤懣やる方なきものを感じるのです。私はへそ曲がりでしょうか? ブログネタ:イルミネーションわくわくする?切なくなる?

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  • 26 Oct
    • 100歳以上の人が5万4千人もいるって知ってましたか?

      2013年9月13日の日経新聞http://www.nikkei.com/article/DGXNASDG1205J_T10C13A9CC0000/15日時点で100歳以上となる高齢者は5万4397人で過去最多を更新したことが13日、「敬老の日」を前にした厚生労働省の調査で分かった、そうです。100歳以上の高齢者の内訳は女性が4万7606人(87.5%)、男性が6791人(12.5%)。女性の占める割合は前年比0.2ポイント上昇し過去最高となった。今年度中に100歳になる人では女性が2万3812人(84.5%)、男性が4357人(15.5%)。 国内最高齢は、女性が大阪市東住吉区の大川ミサヲさんで115歳。男性はさいたま市中央区のの百井盛さんで、110歳だった。100歳以上の人数を都道府県別にみると、東京が4676人で最多。大阪2927人、神奈川2827人と続いた。115歳からしたら、たとえば35歳なんていうのはまだまだひよこちゃんで、55歳になったとしても、あと60年もあるってことです。すごいですよね!ところで、60歳になっても仕事をやっている人について。厚生労働省の「第6回中高年者縦断調査」によると、現在仕事をしている60~64歳の人の「仕事をしている理由」は、「現在の生活費のため」が最も多く6割を超えています。次いで「現在の生活費を補うため」、「健康を維持するため」となっていますが、「将来の生活資金のため」、「今の仕事が好きだから」、「社会とのつながりを維持したい」も挙げられています。一方で、現在仕事をしていない人でも全体の1割強は仕事探しや開業準備をしており、何もしていない人については、その理由として「病気・けがのため」、「希望する仕事がありそうにない」、「探したが見つからなかった」が多くなっています。http://www.jili.or.jp/lifeplan/houseeconomy/employment/14.html長生きか長生きじゃないかっていう線引きをどこでするかだけれど、たとえば、仕事も趣味も生きがいもなく、ただ毎日息をしているだけを長生きというのかといったら、そんな長生きはしたくないような気がするんですけれど、どう思います?私は「長生き」というと、その昔のきんさん、ぎんさんのように、「きんは100歳、ぎんも100歳」と、100歳になっても健康で、周囲のみんなに愛され、なおかつ、仕事をしていられたら幸せに思います。では私は長生きしたいかといえば、実はさほど「長生き」したくはなく、なんなら、もうそろそろいいかな、という気持ち。人生、やり残したことがあるくらい、惜しまれるくらいなうちに終わらせたい。でも、そういう人ほど長生きするのかもしれませんね。 ブログネタ:何歳から長生き? きんさんぎんさんの百歳まで生きんしゃい/著者不明¥1,121Amazon.co.jp

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  • 25 Oct
    • 雨が降ってもやらねばならぬ!?

      雨が降ろうが、槍が降ろうが、絶対にキャンセルしてはいけない、というのがゴルフ、なんだそうです。ゴルフは4人で回るので、勝手にキャンセルすると困っちゃうことになるので、そういうルールなんでしょうか。よくわかりませんが、そのように教わりました。そういえば、最近ちょっとお休みしているスクエアダンスも、基本、お休みゲンキンです。なぜかというと、8人で1グループ作るので、お休みの人が増えるとダンスが踊れなくなるから。でも、「休むな」と言われると休みたくなったりしますよね。雨があんまりひどかったり、今回の台風が来たり、みたいなひどいお天気のときには、私は約束はさっさとキャンセルします。だって、ずぶぬれになって会ったって、いい話ができるとは思わないですもの。「気持ちのよいときにお会いしましょう」って、リスケします。 ブログネタ:雨の日、約束を取り下げたくなる?

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    • 仕事中の防寒対策は・・・

      昨日はあまりの寒さに、ついつい、電気ストーブをつけてしまいました。直径30センチくらいの、丸い扇風機みたいなタイプのです。これはなかなか暖かくてお役立ち。私はいまSOHO(スモール・オフィス・ホーム・オフィス)、つまり在宅ワーカーなので、特になにかないときは、自宅で仕事をしています。自宅は畳で、パソコンは座卓式です。寒くなってくると、手足の先が冷たくなってくるので、足は、温め屋さんの足首ウォーマーと羽毛の室内履きで防寒。手は、去年までは指のない手袋をしていたのだけれど、温め屋さんの足首ウォーマーが手首にやってもあたたかいと判明したので、手首にも装着。http://www.attameya.com/6.html#asikubi膝には同じく、温め屋さんのホットキルト。これは岩盤浴の岩の成分が入っているとかで、不思議とぽかぽかしてくるんですよね。とまあ、このように完全防備で、なるべく暖房はつけないようにと努力する気持ちだけは立派です。寒くなると、綿入れのはんてんを着たり、毛布にくるまったり、あの手この手で防寒します。 ブログネタ:暖房つけた?

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    • 弱みを見せるか、見せないかは、悩むところだけれど・・・

      私は自分で仕事をしているので、極力、弱みは見せないように心掛けています。落ち込むというのはその理由があるはずで、たいていは、自分が悪いから落ち込むのだと思います。(相手が悪かったら、怒りますものね)自分の非を認めること、ミスを認めることは大事だけれど、それを他人にオープンにするかどうかは、また、別の問題。ブログやフェイスブックで、堂々と、失敗や悔やむこと、愚痴などを書く経営者もいますが、(それがリアルで人間くさいとか、身近だと感じる人もいるでしょうけれど)私は「しおしおになっている人と仕事をしようなんていう人がいるだろうか」って考えます。だから、しおしおになっているときは、しおしお用の匿名ブログを書いてたりもしますけれど(笑)(仕事で)落ち込んだときはひとりで、自分の傷をなめたいと思っています。ところで、最近落ち込んだことは・・・すごーく行きたくて、行く気満々だった熊野での講演があったのに、病気が治らなくて行くことができなかったこと。ちょうど遷宮の直前だったので、本当に、本当に、悔しかったけれど、病気だからしかたないですよね。ということで、このときは病院のベッドでひとり悲しみに暮れていました。こういうのは「落ち込む」っていうのとは違うのかな。 ブログネタ:落ち込んでいるときは1人でいたい?誰かといたい? >

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  • 24 Oct
    • 空腹感=やる気、だと思う

      私は9月に肺の手術をして、そのときに飲んだ薬の副作用なのか、あるいは手術の影響なのか、術後、食欲が極端に減少してしまいました。ごはんなら、ふたくちくらいしか食べられず、肉や魚は生臭くてダメ。お浸しのようなさっぱりした野菜はなんとか食べられて、あとはなぜかメロンはむしょうに食べたくて、メロンばかり食べていました。そのおかげで体重が6キロほど減少し、その後も食欲はあまりない状態が続きました。食欲がないというのはどういうことかというと「おなかがすかない」ということと「食べる気にならない」ということなのですが、つまり「食べたいものが思いあたらない」ということでもあります。それまで好きだったケーキも、まったく関心がなくなり、食べても油っぽさや甘味ばかりが舌に残ります。しばらく、メロンやフルーツ類のジュース、スープなどで生きながらえていたのですが、「食べたくない」「食べられない」という状態は、単に食欲だけの問題ではない、ということにだんだん気がついてきました。「食べたい」という欲求は「なにかをなしとげたい」とか「手に入れたい」という欲求とシンクロしています。だから、逆に、食べる気力がなくなると、なにかをしたいとか、やり遂げたいという気持ちも減少してしまうんですね。なんとなく、人間がぼうっと、影がうすーくなっていくというのでしょうか。幸い、食欲は徐々に戻りつつあり、だんだん人並みに食べられるようになってきました。同時に、仕事にも活力が戻ってきたような気がします。「おなか、すいた」と思うようになったらシメたものです。ガッツがある証拠。仕事も人生もうまくいくためには、空腹感て大切だと思います。 ブログネタ:お腹がすごくすいてるのと、すごくいっぱいなの、どっちが辛い?

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    • でかいのに、チビタです。

      オフィスのそとで、ニャーニャーないていた捨て猫だったチビタ。拾ったときは、手のひらにのるくらい小さかったので、「チビタ」と名付けました。その後、すくすくと育ち、いまでは体重は6キロほど。チビタというよりも、デブタ?でも、チビタがいてくれるおかげで、「がんばろう」という気持ちになります。チビタは我が子同然。我が子以上。疲れているときでも、いつでも癒してくれる存在。大切です。 ブログネタ:ペットの名前教えて! br />

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    • 親はみんなさびしがり屋なのかもしれない?

      今日の「ごきげんよう」で、ゲストの新山千春さんが話していたこと。青森に帰省すると、いつも青森空港まで送ってくれる父親が、なぜか空港でサングラスをする。なぜ、サングラスをするのかと聞いたことがなかったのだけれど、たまたま親友が一緒に見送りに来てくれたときに「お父さんが泣いているのを隠すためにサングラスをしているんだ」ということを見てとり、電話をくれた、という話。毎回、毎回、別れのときに涙が出てしまうお父さんの話。なんだか胸がいっぱいになります。ところで、東急沿線で配布されている無料のフリーマガジン「SALUS」http://salus.jp/この雑誌に、いわさきしゅんいちさんというコピーライターの方がコラムを執筆しています。先日までしばらくご病気だったそうでお休みが続いたのですが、また、再開したコラム。いつもながら、心打つ内容です。今回は、とても仲がよかった母親と娘の話。そのふたりが、なにかのきっかけでいさかいを起こしたことがあり、でも、いつのまにかまた、もとどおりに仲良くなったのだけれど、そんなふたりも鬼籍に入り、あの世でまた、仲良くしたり、ささいな喧嘩をしたりしているのかしら、というような内容。こんな、親の話を読むと、思わずうるうるしてしまう私。なのに、実際は親孝行とはほど遠く、親となかよくする術すらも模索しています。若いころ、「仕事のためなら親の死に目に会わなくても当然」と考えていた時期があり、たとえば歌舞伎役者さんとか、舞台に穴を開けずに講演をした、なんていう話を聞くと、「そうだ、それでこそ、プロだ」なんて思ったものでした。でも、実際、父ががんになり、もう余命いくばくもないとわかったときに、婦長さんに「最後の親孝行のチャンスですよ。悔いがないように、なるべく一緒にいてあげてくださいね」と言われ、そのときはじめて「親の死に目にあわなくて当然」なんかじゃないんだ、っていうことを考えました。そして、父が死んでから、もっといろいろな話をしたかった、と、つくづくと後悔したというのに、いま生きている母と話をしようとしない(できない)自分に歯がゆい気持ちがしています。親であろうが、友達であろうが、死んでしまったら何もできないのだから、生きているうちにたくさん話をするのがよいし、それは「仕事」なんかよりもずっと重要なことのような気がします。そう思っていても、なかなかできない私なのですが・・・ ブログネタ:親と会う頻度は?

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    • やっぱりぬこが好き!

      寒くなって嬉しいこと!それは、猫が布団に入ってきてくれる!!!お布団を敷くと、待ってましたとばかりにやってきて、寝ている私のほっぺたをぺたぺたと叩いて「布団あげて」の合図。布団をあげると、のそのそと入っていって、中でUターン。私の腕を枕にして・・・ というか、最近は、私の腕の上におなかを乗っけて寝るので、かなり重い。でも、一緒に寝ていると、ほかほか幸せ。猫を飼っている贅沢ですね^^ ブログネタ:寒くなってきてうれしい? >

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  • 20 Oct
    • 神保町の喫茶店

      今日は雨が降っているせいか、気温も低くて、足元がひえひえです。そんな薄ら寒いなか、家のなかにたまりまくっている過去ものを整理しています。私はもともと編集の仕事をしていたので、過去に制作した記事のクリッピングがたくさんあり、90年代にはちょっと注目されていたこともあって、いろいろなメディアに取り上げられていたので、その記事とか、テレビ番組の進行表とか、イベントの企画書なども出てきます。どれもこれも懐かしいし、なかには懐かしすぎて全然記憶にないものもあるし(笑)いずれにせよ、私以外の他人が見たら何の価値もないものですから、捨てるに限ります。思い出とは、かくももの悲しいものなんだなあなんて、ちょっとセンチメンタルな気分にもなりつつ。そんな過去もののなかから、昔取材に行ったときのノートが出てきました。1983年 26歳のときに、CanCamの取材でエジプトに行ったときのものです。初めて行ったエジプトで、不思議なアラブの風景や人々の暮らしぶり、生活などが、たどたどしくもうきうきとした文字で書きこまれたノート。これは捨てるわけにはいきません。ところで、私は若いころ、CanCamやプチセブンなど、小学館の仕事をたくさんしていたので、神保町には毎日通っていました。まだ、自分の会社を持つ前に、フリーランスで働いていたころは、喫茶店が仕事場でした。大好きな喫茶店のひとつに「Adam&Eve」という店がありました。階段を上った2階か、3階にあり、カウンター席の向いにはたくさんのコーヒーカップが並ぶカップボードがあり、好きなカップを選んでコーヒーをたててもらうのが常でした。そのころから何年も、何十年もたって、久しぶりに神保町に行ったときに、ふと、「あの喫茶店はどうしたかしら」と思って、その店があったところを見上げたところ、もうあとかたもなくなっていて、寂しい思いをしました。神保町には「さぼうる」とか「ラドリオ」とか、昔ながらの喫茶店がいまもありますが、考えてみれば働いている人や経営者も年を重ねていくわけですから、そこだけが時が止まっているなんていうことはないのです。でも、神保町の交差点に立つと、私はいまだに20代になった気持ちになって、一生懸命原稿を書いていた自分を思い出します。話は戻りますが、過去もののなかから、スケジュールがたくさん書き込まれたカレンダーが出てきました。1997年から2007年までの10冊。どちからといえば、その前の10年のほうが忙しくて充実していたのですが、この10年も捨てがたい。マルチメディアが注目され、インターネットが普及して、私の会社(A-Girl)が脚光をあびていた10年の歴史です。これはしばらく捨てられない。思い出は残っているけれど、そのときそのときに関わっていた人たちや企業や環境はとても変化して、いまはなくなっているものもたくさんあります。 ブログネタ:思い出の地、なくなったことある? >

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  • 19 Oct
    • 今の部屋を気に入っている理由

      私は20年くらい、渋谷に住んでいました。最初はワンルーム。それから、1DK、2DKと同じマンションのなかで移っていって、その後、新しい出来立ての公団の最上階の部屋が当たり、1LDK+S と文字ではそれほど大きくなさそうだけれど、実は結構広くて、しかも眺望も最高な部屋に住んでいました。そのほかに、3階建ての1軒家をオフィスに借りていたので、家賃だけでもかなり大変でしたが、それでも、渋谷の高級住宅地に住み、そこで仕事をするということはそれなりの価値も、意味もあったように思います。しかし、いろいろな事情で、すべてを引き払い、小さい小さいアパートに引っ越すことになりました。最初はあまりにも小さくて、「こんな狭いところに住めるのかしら」と不安にさえ思いましたが、これが、住めば都。最高に住みやすいのです。私が住んでいるアパートは「アパート」なのですが、一軒家のように独立していて、壁の向こうに隣りのうちがある、ということはなく、また、2階建なのですが、なぜか上には住民がいないのです。そのうえ、アパートの周囲には小さな土地があり、雑草だらけだったところを小さな庭にし放題。渋谷ではずっとフローリングでしたが、いまは和室。畳暮らしです。なので、パソコンも正座して使うような座卓式。小さな部屋、小さな家の素敵なところは「必要なものだけで暮らす」ことができること。ダンシャリだのトキメキだのと屁理屈をつけなくても、本当に必要なものと、本当に大切にしたいものだけを揃えて暮らすことができるというポジティブ・シンキング。引っ越したときは正直、「おちぶれ」感があったり、ボロ感があったりして、なんだか「恥ずかしい」と思ったこともありました。でも、いまではこの部屋が最高。無駄に広いうちや、大きなうちが羨ましいとは思えないのです。小さきことも楽しきこと。コンパクト・ライフをエンジョイしています。 ブログネタ:今の部屋気に入ってる?

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    • 2週間で6キロ減量しました!

      実は、8月末にCT検査を行った結果、肺に水が溜まっていることが判明し、9月上旬、手術をして、11日間入院していました。右の胸を2か所切り、数日間は胸水を抜くために管が入れられており、かなり痛く、苦しい日々でした。その手術のあと、食事がほとんど食べられなくなり(なぜか2週間ほど、メロンしか食べられなかった) すっかりデトックス&ダイエットとなり、6キロ減量しました。食欲がまったくないときには、ごはんは二口ほどしか食べられないし、肉や魚は生臭くて食べられず、「食べる」という楽しさがまったくなくなり、「食べたい」という、まさに「欲」もなくなって、結果的には体力も落ちて、気力も萎えてしまいました。おかげさまで1か月くらいして食欲は無事戻ってきましたが、なんとか体重はリバウンドしないようにと努力中。私は40歳くらいまでずっと48キロくらいで、サイズも 85・58・85 と、なかなかのナイスバディだったのですが、40歳過ぎてからはいきなりどどどどーーーーーーと太ってしまい、60キロになってしまったことも!と、考えると、まだまだ減らす「下げ幅」は残っている(笑)のですが、トシをとるとなかなか減りませんね。今回は「病気」という不幸中の幸い。ここ数年の体重から比べたら「痩せた」けれど、若いころから比べたら、そうでもない?あと5キロくらい、痩せられるといいんだけれどなあ。 ブログネタ:今、人生において太ってるほう?やせてるほう?ふつう? >

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プロフィール

伊藤淳子@A-Girl Creative

性別:
女性
誕生日:
2月21日生まれ
血液型:
O型
お住まいの地域:
東京都
自己紹介:
【プロフィール】 『だいじょうぶ。ニャンとか生きていけるよ』『天職が見つかる 女のお仕事バイブル』...

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