こりゃぁ~おえんで!

2000年より“精巣癌による急性自律神経・末梢神経障害”“神経因性疼痛”“左右股関節骨折”“左人工股関節置換”“穿孔性十二指腸潰瘍”“慢性骨随性白血病”と闘うおっちゃんのブログです。


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新聞読んでて日付を見て思い出した。

13年前の2000年6月25日、40度近い高熱を出したのが全ての病気の始まりだった。
以来病気が病気を呼び、治療薬や治療方法が病気を呼んで色々と珍しい病気になった。

入院当初、右足の裏の小指に行っている神経を状態を見る為取ったのだが(生検)、そこに神経は既に無いのに未だあると思っているのか、神経を切断したからCRPSの様な状態になっているのかわからないけど、疼痛が続いている。
この疼痛が日が経つ度、年が経つ度痛みが増していき、効果のある薬が全くない状態となっている。

大学病院のペインクリニックでも神経内科でも打つ手は無いそうだ。
最近では酒で誤摩化している様な状態が続いている。
自分では駄目だなぁと思いながら、酒が無いと痛みが抑え込めない状態になってしまった。

後何年この状態が続くのだろう。
ボチボチ精神的に限界が来ているのだけど…。
橋下大阪市長が、「慰安婦必要だった、軍による強制連行は否定」と言う記事が出てた。

戦場において、慰安婦や慰安所の設置はあって然るべきである。
その慰安婦が強制的に連れて来られた人では困るが、性を売り物としている女性等を慰安所に集めて行う事は必要とすべきだと思う。

各国の軍隊で頭の痛い問題であるが、勝手気ままに現地人女性を凌辱する様な事が起きては困るからである。

第2次世界大戦時、ソ連兵は現地女性を凌辱していったし、ベトナム戦争でも米兵や韓国兵は現地女性を凌辱し、父親のいない混血児が増えたと聞く。

韓国が日本に対して騒ぎ、アメリカまで巻き込んでいるが、自国の軍隊は清廉潔白だったとでも言うのか?

現地女性を凌辱し、混血児を増やすよりキチンと慰安所を設けて管理する方が余程人道的ではないのか!

今のところ日本は、慰安所の管理は軍が行っていたけど、慰安婦を強制連行した記録は無い。
しかも当時の慰安婦の給料は兵隊より高かったそうである。

日本に対して、「慰安婦の強制連行を認めろ」とか「賠償しろ」とかいう前に自国の軍の歴史を調べてみてはどうか。
いやぁ、ブログ放ったらかしですね。

以前ブログでレビューを書いた“プラチナ・データ/東野圭吾”なんだけど、案の定映画化されたね。
東野圭吾の最近の作品は映画化、ドラマ化が前提で書かれている様で面白くない。
そりゃ、読んでいて画面が頭の中に浮かんで来るから感情移入し易いんだろうけど、何だかなぁ。

最近小説は読んでいない。
ソフトウェア関連の本ばかり読んでるからなぁ。
Kindleで安い小説購入してみるかな。