新聞読んでて日付を見て思い出した。
13年前の2000年6月25日、40度近い高熱を出したのが全ての病気の始まりだった。
以来病気が病気を呼び、治療薬や治療方法が病気を呼んで色々と珍しい病気になった。
入院当初、右足の裏の小指に行っている神経を状態を見る為取ったのだが(生検)、そこに神経は既に無いのに未だあると思っているのか、神経を切断したからCRPSの様な状態になっているのかわからないけど、疼痛が続いている。
この疼痛が日が経つ度、年が経つ度痛みが増していき、効果のある薬が全くない状態となっている。
大学病院のペインクリニックでも神経内科でも打つ手は無いそうだ。
最近では酒で誤摩化している様な状態が続いている。
自分では駄目だなぁと思いながら、酒が無いと痛みが抑え込めない状態になってしまった。
後何年この状態が続くのだろう。
ボチボチ精神的に限界が来ているのだけど…。
2000年より“精巣癌による急性自律神経・末梢神経障害”、“神経因性疼痛”、“左右股関節骨折”、“左人工股関節置換”、“穿孔性十二指腸潰瘍”、“慢性骨随性白血病”と闘うおっちゃんのブログです。
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